2010年3月31日
心を喜ばすのは心
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「永松茂久」さんの「斉藤一人の道は開ける」です
【心を喜ばすのは心】
人が喜ぶことは楽しいのに、なんでみんなやらないのか?
みんな自分が喜ぶことばっかりを考えている。
自分の喜ぶことは、ゴルフに行こうが高級料理店に行こうが、
お金ばっかり出て行って、くたびれる。
だけど、人の喜ぶことは楽しいし、元気がもらえる。
でも、注意をしないと、
心を喜ばせるのに、モノを使いすぎたりする人がいる。
いくら人を喜ばせるからといって、
予算を超えて使ってしまってはどうしょうもない。
もっと高価なものをプレゼントすれば喜ぶ、
もっとお金をかければ喜んでくれると、言うけどそうではない。
だって、心を喜ばすのは心だと思います。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:55 | コメント (0)
2010年3月30日
魅力の法則その2
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「永松茂久」さんの「斉藤一人の道は開ける」です
【2つめは自信】
例えば飲食店でも「この料理に自信があります」と、自信満々だから、
おいしそうに見える。
商売がうまくいかないのは、実力がないからではない。
自信がなさそうにしているから、うまそうに見えない。
だから頼む気になれない。
サラリーマンも自信がなさそうにしていたら、仕事を任せる気になれない。
坂本龍馬でもなんでも自信満々だったから。
実力じゃないんだ。
薩長をどうやって結び付けようかと、自信満々に出かけていった。
あの自信に人は動く。
だから、自信があるように見えないとダメなんです。
「態度、物腰、髪型、服装、みんな自信満々に見えないといけない。
本当にあるかどうかは別として、そう見えるようにふるまう」
実力じゃないと言ったけど。
自信たっぷりに見えるためには、努力をしなくてはならない。
相当がんばらないと自信たっぷりには振舞えない。
それがきっと実力もつけてくれる。
でも残念ながら、自信のある人は横柄な人が多い。
自信があって、なおかつ優しいというのが魅力です。
だから自信満々でないとダメなんです。
それで会ってみると横柄さがない。
このギャップ。
このギャップを広げる。
この差を広げて広げていくほど魅力がでてくる。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:21 | コメント (0)
2010年3月29日
魅力の法則その1
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「永松茂久」さんの「斉藤一人の道は開ける」です
【人を幸せにする人は魅力が上がる】
人を幸せにする人は魅力が上がる。人から幸せを奪う人は魅力がなくなる。
たとえば、自分を幸せにしてくれたり、
楽しい気分にしてくれる店があったら、またいきたくなる。
「誰でも自分の幸せを奪われたら」イヤである。
「楽しいから、幸せだから」、また行きたい、会いたいとなる。
また顔を見たいとなる。
笑顔は、その方法の一つで、一番大事な方法。
なにもおかしいから笑うんじゃなくて、
相手に喜んでもらいたいから笑う。
相手に幸せになってほしいからうなずく。
人って、自分の話を笑顔で、
うなずきながら聞いてもらうだけで幸せを感じられる。
この世の中は厳しい。
どんなに一生懸命がんばっても認められなかったり、
否定されたりすることが多い。
だから苦しいんです。
そういう人の話を笑顔で、うなずいて聞いてあげると、
相手はそれだけで救われる。
認められたように思うし、
居場所が見つかったような安らぎや安心感を抱ける。
魅力があるというのは、
「笑顔でうなずいて話を聞いてあげる」ことをサラッとできる人間。
重要なことは「人が自分に何をしてくれるか」ではなくて、
「自分が人に何をできるか」を考えれば、人間の魅力は必ず上がる。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:48 | コメント (0)
2010年3月26日
ほめ上手
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
昨日、本屋さんへいったら斉藤一人さんの新しい本がありました。
本のお題は「絶好調」
出版社は「KKロングセラーズ」です。
今回はその本より取り上げてみたいと思います。
【ほめ上手】
日本人は人をほめるのが苦手だとよく聞きます、
合った人のいいところをほめるだけでも、すごいのに、
この本の中では、ほめるにも初級のほめ方、中級のほめ方、
上級のほめ方があるのを知りました。
まず、「初級」
自分が素敵だと思っている人に「素敵なかたですね」とか、
「笑顔がすてきですね」とかほめる。
そうすると、その方はほんとに喜んでくれる。
「中級」
笑ってない人や、普通の人に「あなたはすごく素敵ですね」とか
「笑顔がきれいですね」とかほめる。
結果、その人達をほめてみると、ほんとにぱーっと笑顔になって
すごく喜んでくれる。
「上級」
怒っている顔の人、ぶすっとしている人をほめる。
怒っている顔の人に「ほんとに素敵な笑顔ですね、素晴らしい方
ですね」と言って見る。
結果、ほんとに喜んでくれて、笑顔を返してくれる。
このように、人の心に、花を咲かせることができるようになると、
神様がごほうびをくれるようです。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:44 | コメント (0)
2010年3月25日
魅力とは「また」?
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「永松茂久」さんの「斉藤一人の道は開ける」です
【魅力とは「また」?】
魅力の根本てなんでしょう。
「また合いたい」
「また行きたい」
「また聞きたい」
の「また」です。
同じ年を取るんだったら、あと人みたいになりたいなとか、
いつまでも子供の心を持ち続けているあの人みたいになりたいから
合いたいな。
あそこの「お店」は、感じがよかったから、「また行きたい」な。
あの人の話は面白くて、ためになるから「また聞きたい」な。
「またあの人に仕事をたのみたいな」とか。
このような「また」を追求しながら自分を磨きあげていけば、
魅力あふれる人になり、
仕事もうまくいくのではないでしょうか?
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:40 | コメント (0)
2010年3月24日
人生の成功者になる方法
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「永松茂久」さんの「斉藤一人の道は開ける」です
【人生の成功者になる方法】
人生の成功者になるのは簡単。
ただその方法をとことん実行していないだけ。
ではその簡単な方法とは
その1 「笑顔」
自分がどんな状態であっても人と会うときは笑顔。
毎日練習しているのですが、なかなかできそうでできません。
その2 「うなずき」
人の話を聞いてうなずけるか?
自分ばかりがしゃべっていないか?
営業マンは、話すことが仕事みたいですが、
一流の営業マンは話を聞くことがうまいです。
その3 「天国言葉」をつかっているか?
天国言葉とはハッピーな言葉で次のような言葉です。
「ついてる」
「うれしい、楽しい」
「感謝してます」
「幸せ」
「ありがとう」
「ゆるします」
逆に地獄行きの言葉は
「ついてない」
「不平、不満」
「愚痴、泣き言」
「悪口、文句」
「心配ごと」
「ゆるせない」
このような言葉は使わないようにしましょう。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 13:21 | コメント (0)
2010年3月19日
人生の成功者になる方法
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「永松茂久」さんの「斉藤一人の道は開ける」です
【人生の成功者になる方法】
人生の成功者になるのは簡単。
ただその方法をとことん実行していないだけ。
ではその簡単な方法とは
その1 「笑顔」
自分がどんな状態であっても人と会うときは笑顔。
毎日練習しているのですが、なかなかできそうでできません。
その2 「うなずき」
人の話を聞いてうなずけるか?
自分ばかりがしゃべっていないか?
営業マンは、話すことが仕事みたいですが、
一流の営業マンは話を聞くことがうまいです。
その3 「天国言葉」をつかっているか?
天国言葉とはハッピーな言葉で次のような言葉です。
「ついてる」
「うれしい、楽しい」
「感謝してます」
「幸せ」
「ありがとう」
「ゆるします」
逆に地獄行きの言葉は
「ついてない」
「不平、不満」
「愚痴、泣き言」
「悪口、文句」
「心配ごと」
「ゆるせない」
このような言葉は使わないようにしましょう。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:48 | コメント (0)
2010年3月18日
会社=楽しい場所
私たちの会社のビジョンとして
会社=楽しい場所を作る
とあります。
仕事での楽しいとはどんなことでしょう。
仕事での楽(たの)しいは楽(らく)をするではないと思います。
会社でみんなが楽を求めてサボッテいるとその会社は
将来なくなっていく運命にあるでしょう。
仕事の楽しいは充実感をもってやっていること。
仕事の成果がでたとき、みんなと達成感を味わうこと。
時間も忘れ夢中になること。
仕事の結果を待っている人の笑顔をみること。
あと、ひとりで戦うのは、大変。
でも、みんなで戦うのは楽しい。
とかあるのではないでしょうか。
これらを実現する前提条件は。
気が許せる仕事の仲間がいること。
会社及び、仕事をしているプロジェクトが黒字であること。
自分の力が認められること。
仕事の最終形がみえていること。
終了したとき褒美がまっていること。
仕事をゲーム感覚で楽しめる心を持っていることではないでしょうか。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:48 | コメント (0)
2010年3月16日
仕事2?・・・
よく就職活動で、やりたいことが見つからないということを聞きます。
おそらく、その人は自分でやったことのあるアルバイトか、
テレビで見た内容から仕事を探しているんではないでしょうか。
たいがいの大人はやりたいことを見つけたから働くんではない。
やっているうちに、見つかってくる。
まだ社会に出ていなくて、
社会の仕事がわからないのに、
やりたいことなんかわからない。
たいがいの人は目の前の仕事をしながら、自分でみつけている。
仕事を楽しみ、生きがいを感じ、
本当に一生懸命やって、
頼まれごとが多くなってくると、
自分の仕事が見えてくるんではないでしょうか?
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:47 | コメント (1)
2010年3月15日
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「絵本集1」です
【こうていペンギンはなぜ生き残ったか?3】
前回の続きです。
しあわせな結婚をした
こうていペンギンくんと
かわいいおくさんには
かわいいたくさんの子供がうまれて
とてもしあわせです。
それにひきかえ、
ひていペンギンくんは
おくさんができなくて
毎日、「つまらない、つまらない」と
こぼしながら
生きていました。
そして、こうていペンギンくんには
たくさんの子孫がうまれ、
栄えていきました。
それにひきかえ
ひていパンギンくんは
彼女ができない
結婚できない
子供ができないで
絶滅してしまいました。
ところであなたは、どちらのペンギン派ですか?
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:47 | コメント (0)
2010年3月11日
こうていペンギンはなぜ生き残ったか?・・2
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「絵本集1」です
【こうていペンギンはなぜ生き残ったか?2】
昔、昔、こうていペンギンと、ひていペンギンがいました。
こうていペンギンくんは、いつも明るく元気で、肯定的でした。
一方、ひていペンギンくんは、いつもグチや悪口や文句ばっかり、
否定的でした。
いつも明るいことを言っているこうていペンギンくんはみんなの人気者。
いつも女の子に囲まれて、キャーキャー言われていました。
それにひきかえ
ひていペンギンくんは
いつもグチや泣き言や
文句ばかり言っているので
まったく女の子に
相手にされませんでした。
超モテモテのこうていペンギンくんは
その中から かわいい彼女を
みつけました。
いつも文句ばっかり言っている
ひていペンギンくんは
とうぜん彼女はできません。
この続きは、また明日。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:57 | コメント (0)
2010年3月 9日
こうていペンギンはなぜ生き残ったか?
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「絵本集1」です
【こうていペンギンはなぜ生き残ったか?】
昔、昔、こうていペンギンと、ひていペンギンがいました。
こうていペンギンくんは、いつも明るく元気で、肯定的でした。
一方、ひていペンギンくんは、いつもグチや悪口や文句ばっかり、
否定的でした。
ひていペンギンくんのひとりごと。
「はーーーーーー。
南極は寒くていやになっちゃう。
草も木も1本もはえてないよ。
もっとあったかいところにすみたいよ。」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
こうていペンギンくん。
「南極は寒くてなんにもないけれど
ぼくたちをいじめる天敵がいないから
ペンギンの王国なんだ!!
こんないいところ世界中さがしても
どこにもないよ!!」
と、このような毎日をすごしていました。
さて、このつづきはまた明日。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 13:21 | コメント (0)
2010年3月 8日
魂の修行?2
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「愛のセラピー」です
【一度上にあがって加速した魂は、そこから落ちない。】
この宇宙には際限がありません。
落ちる人はどこまでも落ちるし、
上に行く人はどこまでも、
上に上にと昇って行くそうです。
その人のレベルに応じた修行を済ませた魂は、
おなじ修行を二度もしないです。
一度上に上がって加速した魂は、そこから落ちないのです。
なぜなら、神さまがあなたがなした行動に対して、
ご褒美として上げてくれたから。
人間が作ったものは落ちることがありますが、
神さまが上げたものは落ちないそうです。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:54 | コメント (0)
2010年3月 4日
その場、その場にあわせられる自分・・・・
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「愛のセラピー」です
【その場、その場にあわせられる自分であることは、幸せですね】
料亭にいくと、料亭でのマナーがあります。
フレンチのお店には、そこにふさわしいマナーがある。
それを外すと、お店の人がせっかく作っている雰囲気を台なしにしていまいます。
そこに居合わせたお客さんにも迷惑がかからないように、
いつも気をつけないと。
定食屋で定食を食べるなら、お店の人やお客さんに邪魔にならないように定食を味わい、
食べ終わったらさっさと席をたつ。
待っている人達を、あまり待たせないようにすることですね。
居酒屋で宴会するときは、
だれかにお酌させたりしないで、
みんなでワイワイやる。
カラオケに行ったら、楽しくマイク争奪戦をする。
その場、その場に合わせられる自分であることは、幸せですね。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:58 | コメント (0)
2010年3月 3日
私たち人間をつくったのは神さま・・・・
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「愛のセラピー」です
【私たち人間をつくったのは神さまですから、絶対の存在である神さまには間違いなどありません】
あなたは、そのままで完璧な人間です。
もし、あなたが「自分は不完璧だ」と思っていたら、
そのような考えは今すぐ捨てるのです。
私たち人間をつくったのは神さまですから、
絶対の存在である神さまには間違いなどできません。
その神さまが人間をつくったのですから、
欠乏人間などいるはずがないのです。
あなたは、今のあなたのままで完璧です。
未熟だといわれている人も、
魂の成長過程にあるというだけの話です。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:44 | コメント (0)
2010年3月 2日
「この本は1回よんだからいい」・・・・
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「愛のセラピー」です
【「この本は1回よんだからいい」と利口ぶらないで、「私、もの覚えが悪いから、何度でも読みます」という】
だれかが「この本、読んでごらん」といったら、
「私、その本読みましたからいいです」と、
人の親切を無にするようなことをしてはいけない。
「この本は1回読んだらいい」と利口ぶらないで、
「私、もの覚えが悪いから、何度でも読みます」といったほうがいい。
社会に出て出世したり、
人に愛されるのは、このような人です。
「あれ読んだら、すごい勉強になりました。
自分が知らないことを全部書いてありました」
といえる人が魅力的なんです。
こんな言葉が魅力的な発言です。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:48 | コメント (0)
2010年3月 1日
神さまは、困らせない・・・
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です
【神さまは、困らせようとはしない。】
神さまは、あなたを困らせようとは決してしません。
ただ、ちょっと方法が「間違ってますよ」と伝えてくれるだけ。
その神さまの導きの声に、気づくかどうかです。
神さまの声に気づけば、困ったことは起こりません。
人は困っているのではなくて、学んでいるんです。
困ってから学んでも遅くはありません。
今の、不景気もきっといい学びの場かも。
ありがとうございました。