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2009年9月30日
変な常識なんかやっつけろ その3
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「500年たってもいい話」です
【変な常識なんかやっつけろ その3】
昨日の続きです。
たとえば、みんなは「4」は「死」に通じるとか、「9」は「苦」に通じるとかいって嫌いますよね。
でも、10のうち2つが4と9なんです。
4と9を嫌っていたら、世の中の2割はいやなことになってしまう。
ところが、4と9は49(よく)なるでいい数字だと言うことを信じれば、10のなかに2つもいい数字が入っていることになる。
全体の2割が悪いことになるか、いいことになるかで全然違いますよね。
変な占いを信じて右にいったら悪いことが起こる、左に行ったら病気になるとか気にするなんて、バチ当りなことなんです。
だって、行ってはいけない場所があるだけ不便です。
自分が行くところは常に、一番いいところです。
ココ・シャネルというデザイナーがいますよね。
あの人が出てくるまで女の人はコルセットで締めつけられていたんです。
シャネルはコルセットをつけない洋服を考え出して、女の人をコルセットから解放してくれたんです。
これまでの話は心の解放なんです。
変な常識にとらわれてはいけない。
いやな事を思えば、いやな事をよびよせ、いい事を思えば、いい事を呼びよせるんです。
人間は思ったことが起きるんです。
ありがとうございました。
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投稿者 hfujita : 12:39 | コメント (0)
2009年9月29日
変な常識なんかやっつけろ その2
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「500年たってもいい話」です
【変な常識なんかやっつけろ その2】
昨日の続きです。
たとえば、傾いた旅館の傾きを利用して日本一の旅館にできないだろうかとか、
もしかしたら50歳になっても子どもを産めるんじゃないだろうかとか。
そんな不可能に思えることも、一人さんの話を聞いていると、意外と簡単にいけるんじゃないかという気がする。
一人さんが言っていることだけが正しいことではなく。
正しい意見はいくつもあります。
一人さんがいっていることも正しい。
世の中には正しいことがいくつもあります。
常識通りに生きたいなら、この話を聞く必要はないですよ。
そこらへんの人の言うことを聞いていればいいんですよ。
たとえば、みんなは「4」は「死」に通じるとか、「9」は「苦」に通じるとかいって嫌いますよね。
でも、10のうち2つが4と9なんです。
4と9を嫌っていたら、世の中の2割はいやなことになってしまう。
ところが、4と9は49(よく)なるでいい数字だと言うことを信じれば、10のなかに2つもいい数字が入っていることになる。
全体の2割が悪いことになるか、いいことになるかで全然違いますよね。
今日はここまで。
続きは、また明日です。
ありがとうございました。
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投稿者 hfujita : 12:31 | コメント (0)
2009年9月28日
変な常識なんかやっつけろ
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「500年たってもいい話」です
【変な常識なんかやっつけろ その1】
よく「もう〇〇歳だから子どもが産めない」と言うけれど、それは世間を気にしているからですよね。
いくつだから産まないとか決めないで、常識をこわせばいい。
私は変な常識をこわすために生まれてきたんだと思えばいい。
思いがかなわないのは、常識にとらわれているから。
どこかに世間の常識が入っているんです。
なんでもかんでも常識通りに生きているなら、自分は生きている必要はないんじゃない?
世間の常識をくつがえすために生きているんだと思うと、世の中が急に拓けて見えてきます。
今日はここまで。
ありがとうございました。
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投稿者 hfujita : 12:38 | コメント (0)
2009年9月25日
よかったね
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「500年たってもいい話」です
【不公平な人生をやっつけろ(よかったね)続き】
前回の続きです。
仕事をしていると、自分がやりたかった仕事を、ほかの人に任されたり、同僚がたいして苦労もせずに大口の規約をまとめて金一封をもらったりするかもしれません。
こんなときもうらやんだり、「あいつ、部長にゴマをすっていたからな」などと悪口を言ってはいけません。
ただ一言「よかったね」と言えばいいんです。
「よかったね。がんばった甲斐があったね」
こういわれれば、だれでも悪い気はしません。
「実は、あの契約はね・・・・・・」と成功の秘訣を教えてくれるようにもなる。
「よかったね」と言っているだけで、知恵がなかった人も、知恵が持てるようになる。
「あいつにだけは、どんなことがあっても教えたくない」なんて思われる人になるのは損だから、やめといたほうがいいよ。
「よかったね」「よかったね」と言っていると、あなたのまわりは味方だらけ。
あなたの人生に、次々といいことが起きます。
一見、不公平だと思っていた人生も、「よかったね」という言葉で、簡単にやっつけられます。
「よかったね」は人生の逆転ホームラン!!。
ありがとうございました。
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投稿者 hfujita : 12:33 | コメント (0)
2009年9月24日
不公平な人生をやっつけろ(魂の修行?)続き
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「500年たってもいい話」です
【不公平な人生をやっつけろ(魂の修行?)続き】
前回の続きです。
どんな問題でも、あなたの魂が成長するために必要なもの。
神様からのプレゼントです。
だから、困ったことは起きないんです。
だから、「あいつは、あんなにラクしてずるい」とか、「親が金持ちだといいよなあ」とか、
恨んだり、ひがんだりしないことです。
そんなことをいっても、だれもあなたに就職先を世話してくれたり、家を買ってくれたりしません。
反対に、「あんなひがみっぽくないやつと一緒に仕事をしたくない」と思われるだけ。
そんな人には一言、「よかったね」と言えばいいんです。
「よかったね」が言えるかどうかが魂の修行の一つなんです。
「やかったね」「よかったね」と言っているうちに、あなたにいいことが起こるようになります。
またまた次回へ続きます。
ありがとうございました。
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投稿者 hfujita : 12:36 | コメント (0)
2009年9月18日
魂の修行?
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「500年たってもいい話」です
【不公平な人生をやっつけろ(魂の修行?)】
前回の続きです。
お金持ちの家に生まれたり、貧乏な家に生まれたりするけれど、それは、その環境が、その人にとっていちばん魂を向上させやすい環境だから。
でも、困ったことはおこらないんです。
これは魂の話なので、信じられない人は信じなくていいです。
私たちは魂の修行をするために、この世に生まれてきてるんです。
そして、生まれてくるとき、前世ではできなかったことにチャレンジするために、人生のいろんな場面に課題を用意しているんです。
自分で用意した課題だから、答えはわかっている。
乗り越えられないものはないんです。
どんあ問題でも、あなたの魂が成長するために必要なもの。
神様からのプレゼントです。
だから、困ったことは起きないんです。
ありがとうございました。
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投稿者 hfujita : 12:36 | コメント (0)
2009年9月17日
不公平な人生をやっつけろ
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「500年たってもいい話」です
【不公平な人生をやっつけろ】
就職先を見つけるために、何社も何社も面接を受けている人がいるかと思えば、親がやっている会社にするっと入る人もいる。
こっちが会社まわりで汗をかいているときに、涼しい顔で「卒業旅行だ」なんて、海外旅行にいったり・・・・・・・。
だけど、これはしょうがない。この世の中は不公平なもの。
なぜなら、神様がそれぞれの人にあった修行の場を与えてくれているから。
私たちは魂の修行をするために、この世に生まれてきてるんです。
お金持ちの家に生まれたり、貧乏な家に生まれたりするけれど、それは、その環境が、その人にとっていちばん魂を向上させやすい環境だから。
続きはまた明日。
ありがとうございました。
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投稿者 hfujita : 12:30 | コメント (0)
2009年9月16日
嫌なことなんかやっつけろ-脳は理屈に合わないことが嫌い
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「500年たってもいい話」です
【脳は理屈に合わないことが嫌い】
昨日の続きです。
脳は理屈に合わないことは嫌いです。
だから、転んだのも、騙されたのも、変な男にひっかかったのもみんな自分に責任があると思うと、
転ばない方法、騙されない方法、変な男にひっかからない方法を、脳が考え出してくれます。
次の同じようなことがおこっても、大丈夫です。
だから、嫌なことでも感謝しなくてはいけません。
逆に、「あいつのせいでこんなに損した」「オレがこんなになったのは、みんな親のせいだ」
なんて、なんでもかんでも人のせいにしていると、絶対人生はよくなりません。
また同じようなことで失敗するし、そのたびに怨み言や愚痴を言うようになります。
そんな人が困っていても、だれも助けたいなんて思いません。
近づきたくもないですね。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:25 | コメント (0)
2009年9月15日
嫌なことなんかやっつけろ
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「500年たってもいい話」です
【嫌なことなんかやっつけろ】
いいことが起こったときに感謝するのは、ふつうのこと。
嫌なことがおこったときでも感謝できるようになって、はじめて人生が変わるんです。
転んで脚を折ったときには、「首が折れなくてよかった。ありがたい」。
仕事で失敗したときは、「こういうことをすると失敗するとわかった。ありがたい」。
人に騙されたときだって、「世の中には、ああいう人がいるとわかった。
これだけですんでありがたい。次は気をつけよう。」
あの人にも、この人にも感謝していると、必ず成功するようになる。
いろいろのことから学ぶから。
続きは、明日。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:28 | コメント (0)
2009年9月14日
鈴木の滝
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「500年たってもいい話」です
【鈴木の滝をやっつけろ】
自分を変えずに人を変えることは不可能です。
自分を変えずに世の中を変えることも不可能です。
思い方、考え方を変えれば、自分を変えることができるんです。
その思いを変えるために言葉があります。
言葉を変えれば、心が変わります。
言葉と思いを変えて、今のままで幸せになることが大事。
「課長が怒ってばかりいるんです」と言うなら、その課長が鈴木なら、
「鈴木の滝」と名づけて、「いい修行だな。ありがたいな。ふつうの人は山奥まで行って滝にうたれているのに、ここに滝がある」
「感謝してます。ありがとうございます。ここまで言ってくれるのは課長しかいませんよ」と言ったとき、人生は変わります。
「いやだ、いやだ」と言っていると、その現象がずっと続きます。
「どうしたんですか、課長。最近、怒り方に元気がないじゃないですか。
心配になりますよ。叱ってくれるのが上司じゃないですか。元気を出してくださいよ」
と言ったときに、世の中が変わります。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:31 | コメント (0)
2009年9月11日
ホームレスになってもできる「人助け」
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「千年たってもいい話」です
【ホームレスになってもできる「人助け」】
「愛の反対は無関心である」とマザーテレサも言っていました。
また、「悟りは常に脚下にあり」といいます。
足の下、今、ここです。
今、現在の目の前にいる人が大切です。
その人に笑顔で知ってることを教える。
「講演会病」というのがあります。
いろんな講演会にいって、いろんなことを聞いて頭でっかちになり。
目の前の人がこまっていて、いいことを知っていても教えない。
食べ物でも、食ったら出すけど。
入れっぱなしの人がいる。
だから、知っていることは教える。
学んで、教えて、学んで、教える。
どこでも教えられる人がいる。
ホームレスになっても、1ヶ月もすると新しいホームレスが来ると、
「あそこがあったかいぞ」とか、
「あそこに、食い物があるぞ」とか、
人助けができる。
今、それを忘れている人がいる。
隣近所に挨拶しない人。
目の前の人に愛想が悪い人。
そういう人に限って、「アフリカのどこどこの難民が気になってて」、
「どこどこに小学校を建てようと思ってる」とか言う。
それより、目の前の人や、近所に挨拶しましょう。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:41 | コメント (0)
2009年9月10日
幸せを呼び集める「幸せだなあ」の口ぐせ
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「千年たってもいい話」です
【幸せを呼び集める「幸せだなあ」の口ぐせ】
幸せになりたかったら、何も望んではいけない。
例えば、この指、「もうちょっと細かったらなあ」とか、
自分の足、「もうちょっとながかったらなあ」とか、
「うちの姑が、もうちょっと小言、すくなかったらなあ」とか、一切望んではいけない。
当人は望みだと思っているが、波動的にいうと、それは不平になる。
不平不満を出しながら今日から明日、明後日と向かっていると出してる波動と同じいやなことが起きる。
だから、いやなこと、呼び寄せちゃう。
それより、「日本に生まれて幸せだなあ」とか、
「感謝してるよ」とか、いって生きていると、
今日から明日、明日から明後日、1年たち、2年たつと、いいことがだんだん、だんだん大きくなる。
雪だるまみたいに大きくなる。
成功している人は成功する特徴がある。
だから、「幸せだなあ」を口ぐせにしましょう。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:27 | コメント (0)
2009年9月 9日
道の話。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「千年たってもいい話」です
【人生の道の話】
私には私の道があります。
みんなにもみんなの道があります。
人生には道があるんです。
自分の道しか歩けません。
人の道がいくらうらやましくてもだめです。
自分の道をふてくされながら歩く人がいます。
たいがいの人はふてくされていても、今日、ふてくされたら、明日は機嫌がよかったりします。
だけど、ふてくされているのが多いと、人生に「別れ道」というのがあり。(神様しか見えない道)
必ず悪いほうへいきます。
また、歩いていると、別れ道があり、また、悪いほうへいきます。
プラス・マイナス 0 ぐらいだとだいたい自分の道を歩いています。
ところがマイナスが多くなってくると悪いほうへ行ってしまいます。
ところが、「幸せだね」とか、
会った人に「こんにちは」とか、
「ごはん、食べて幸せ」とかいっていると、
いいほうへ行きます。
だから、プラスのほうへプラスのほうへ持っていくと、人生いくらでもよくなっていくんです。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:39 | コメント (0)
2009年9月 8日
いいことの次はいいこと
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「千年たってもいい話」です
【いいことの次はいいこと】
朝、起きたら「今日一日、人に親切にするぞ」って気持ちで起きる。
日ごろから親切にしようと思っていないと、人が困っているときに親切にできずに、
つい、通り過ぎてしまう。
親切にしようと思っている人は親切にしようという波動が出ているから、なぜか人に親切にされる。
自分が出した波動が返ってくる。
だから、恐れている人には恐れが必ず返ってくる。
よく、いいことがあったら悪いことがあると言うけど、いいことの次は本当はいいことしかない。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:36 | コメント (0)
2009年9月 7日
もめ事は「私、変ですから」の一言で防げる
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「千年たってもいい話」です
【もめ事は「私、変ですから」の一言で防げる】
自分が正しいと思ったときは正しいといってはダメ。
自分が絶対、正しいといったとき、「私が正しいんです」というと必ず喧嘩になる。
そういうときは必ず、
「自分は少し変わってますから。」
「私、変ですから、こういう考えもあるけど気にしないでください」
といわないと、その前にいろんなことをいってた人から、反感を買う。
精神論って喧嘩しないこと。
敵をつからないことが精神論。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:46 | コメント (0)
2009年9月 4日
宇宙には「円の法則」がある
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「千年たってもいい話」です
【宇宙には「円の法則」がある】
地球は丸い。
丸い地球が円を描く。
そして、すべてのものが円を描く。
そうすると、自分の言ったことが円を描いて広がって戻ってくる。
人の嫌がることとか、泣き言をいっていると必ず戻ってくる。
「刈り入れの法則」というのがあって、自分の蒔いた種しか刈り入れできない。
ろくでもないものばかり蒔いているからろくでもないをのを刈り入れさせられる。
いい種を蒔くと、自分にいいものが刈り入れできる。
人が喜ぶことをしていると、喜びになって返ってくる。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:24 | コメント (0)
2009年9月 3日
成功は、実は「自分が助けた人の数
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「千年たってもいい話」です
【成功は、実は「自分が助けた人の数」】
成功の仕方。
成功とは助けた数である。
いい情報を知っていたら困っている人に教えてあげる。
それでその人が良くなったら感謝される。
感謝されることをやっていると仕事もうまくいく。
今、儲かっている「ワタミ」の経営理念は?
「地球上で一番たくさんの"ありがとう"」を集めるグループになろう」です。
やはり、感謝されることを全社員でやっていると、この不況でも売上げは伸びていくんですね。
成功するためには人の足、引っ張ったていいんだ、
すこしぐらい悪いことをしてもいいんだと言う人もいます、
でも、人に嫌われたら成功者ではないんです。
金だけ持っていたら成功者だと思っている人もいるけど、嫌われていたら成功者じゃないんです。
だから、みんなから感謝される成功者になりましょう。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:42 | コメント (0)
2009年9月 2日
いいことが山ほどくる
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せの名言集」です
【いいことが山ほどくる】
いいことを願う。
「少しでも幸せになりたい」なんて、元気のないことをいってはいけません。、
どうせ言うなら、「いいことが山ほどくる!!」
「だって、ツイてる、ツイてるって山ほど言っているから! いいことが山ほどくる!」
山ほど来たら、みんなに幸せを分けてあげよう。
だって、幸せが山ほどあるんだから!!
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:31 | コメント (0)
2009年9月 1日
あなたにとって今が修行の時!
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せの名言集」です
【あなたにとって今が修行の時です。笑顔でのりこえましょう】
誰でも何らかの修行をしています。
それは、もともと人間は、何らかの修行をするために生まれてきたからです。
修行とは「イヤなこと」と「苦手なこと」と決まっています。
「得意なこと」では修行にはなりませんから。
どんな修行も、時間がたてば終わります。
ただし、修行を「笑顔でのりこえた」か「苦痛の顔で乗り越えた」かを、いつも神様は見ているそうです。
そして、「苦痛の顔で乗り越えた人」には罰を(!)
「笑顔で乗り越えた人」のはごほうびをくれるそうです。
だから、笑顔で乗り越えなくてはダメなんです。
いつも、ニコニコで人生の修行を乗り越えましょう。
ありがとうございました。