2009年2月27日
難しいこといって.......
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
自分に起きたことは100%自分の責任より。
【難しいこといって成功した人を、あんまり見たこと無い】
この世の中は、そんなに難しくできていない。
難しいことをいっている人で成功したひとを、あんまりみたことがない。
だから、難しいことは、やめたほうがいいということ。
相手の話を聞いたらまず、「そうだね。わかるよ」という言葉を使うといい。
人との距離を埋めるには、人の話をじっくり聞いてあげる。
相手の話を聞いたらまず、
「そうだね。わかるよ」
という言葉を使うといい。
いきなり自分の意見をいうのではなく。
まず、あなたのいっていることは認める。
別に、その人の意見に賛成できなくてもいい。
「あなたのいいたいことは了解しました」ということだから。
ウソをついているわけではないし、その人を頭ごなしに否定しないですむ。
すると、お互いの気持ちが通じるようになる。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:37 | コメント (0)
2009年2月26日
時間を敵に回してはダメ
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
自分に起きたことは100%自分の責任より。
【時間を敵に回してはダメ】
時間を敵に回してはダメ。
それと、敵を増やしてはダメ。
ブスっとした顔をしてると、敵が増えるんです。
それから、人を傷つけるようなことをいうと、敵が増える。
会う人、会う人を敵に回すか、会う人、会う人を味方にするか、
それによって、人生は全然違う。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:36 | コメント (0)
2009年2月25日
すべての人間関係は
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
人はだれでも、かならずいいものをもっているより。
【すべての人間関係は相手に期待しない、変えようとしない修行】
夫婦にかぎらず、すべての人間関係は、
「相手に期待しない。相手を変えようとしない」の修行です。
お互いが、「自分が正しくて、相手が悪い」
と言い合っていたら、キリがありません。
人間関係をよくしたいと思うならば、相手を変えるより、自分が変わる意外にすべがありません。
自分が変わると、相手が気づいてくれて、相手も変わることがあります。
自分が変わると、自分が精神的に向上したのが見えてきます。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:41 | コメント (0)
2009年2月24日
結婚はしたほうがいい
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
人はだれでも、かならずいいものをもっているより。
【結婚はしたほうがいいんです】
結婚式をしているときがしあわせで、別れたときは倍しあわせ。
そのうえ、夫婦でいる間に修行にもなる。
何のための修行かというと、人は人を変えられないという修行。
そのことを学ぶために、一緒に合宿する。
結婚という修行を乗り越えるには、まず、相手に絶対期待しないこと。
それから相手を絶対変えようとしないこと。
(でも、気づいてもらうことはできるんですよ)
この二つを理解すること。
結婚はしたほうがいいんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:55 | コメント (0)
2009年2月23日
家族だから
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
足るを知る人が、しあわせな人より。
【家族だから、わかりあえないと思ったほうがいい】
「親なのに、どうしてわかってくれないの」
「私の子なんだからわかるでしょう」
という人がいるけど、これは逆。
親だから、子だからこそ、相手のことがわからない。
これを勘違いすると、「許せない」「冷たい」「寂しい」となる。
家族だから、わかりあえるはずだと思ってはいけない。
家族だから、わかりあえないと思ったほうがいい。
肉親というのは、自分の魂にとって、一番大事で難しい修行の相手。
だから、簡単にわからなくて当たり前なんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:40 | コメント (0)
2009年2月20日
「ちょっと元気がないな」と思ったら
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
足るを知る人が、しあわせな人より。
【「ちょっと元気がないな」と思ったら、神社やお寺の豊かな波動の中で心をリセット】
「ちょっと元気がないな」
「あんまり豊かな心の状態ではないな」
そんなときに、便利なのが神社です。
神社にいくと、頭の中がシーンとして、澄んだ感じがする。
それは、神社が豊かな波動を出しているから、
その波動の中へ行くと、心の状態がリセットされます。
神社にもいろいろあるけど、いい神社の簡単な見分け方は、ご神木があるかどうか。
樹齢何百年とか千年を超える大木が境内にあれば大丈夫。
高い木には雷が落ちやすいから、長い長い年月、長生きしているだけで奇跡。
きっと何かに守られているから。
神社だけでなく、お寺の場合もご神木があるところはいい場所。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:44 | コメント (0)
2009年2月19日
今、仕事ができるだけで・・・
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
足るを知る人が、しあわせな人より。
【今、仕事ができるだけでしあわせ】
今、仕事ができることだけでしあわせなんです。
仕事は人生の修行ができて、面白くて、
お金も稼げる。
これが楽しくなくて何が楽しいでしょう?
ただ、イヤイヤやっていると楽しくなくなってしまう。
自分が、楽しくやれる仕事のやりかたを見つけること。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:18 | コメント (0)
2009年2月18日
世界で一番しあわせな人
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
足るを知る人が、しあわせな人より。
【世界で一番しあわせな人】
世界で一番しあわせな人間って、
足るを知っている人なんです。
常に、今、自分に足らないものを、「これがあれば、しあわせになれる」
と思っている人は、実は一生しあわせは手にいりません。
なぜかというと、それは心の問題だから。
欲しいものを手に入れた瞬間から、
次に足らないものを求めはじめます。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:30 | コメント (0)
2009年2月17日
欲にキリなし。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
足るを知る人が、しあわせな人より。
【欲にキリなし。地獄に底なし】
「欲にキリなし、地獄に底なし」といいます。
しあわせっていうのは、自分の心が決めるんです。
お金も必要かもしれない。
でも、今、貧乏だから、お金を手に入れたらしあわせになれるという人は、お金を持ってもしあわせになれない。
「今、しあわせだ」と思える人がお金を持ったとき、さらなるしあわせが手に入ります。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:37 | コメント (0)
2009年2月16日
自分にも好きな人がいる
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
ダメな人間なんていないより。
【自分にも好きな人がいる。相手にも好きな人がいる。よかった。よかった。】
好きになった相手に、自分以外にも好きな人がいても、全然問題じゃない。
好きなものは、いくつあっても悩みじゃない。
「あなたには、ほかに好きな人がいたのね。よかった、よかった」
ということだから、悩みでも何でもない。
本当に悩まなければいけないのは、好きな人も、好きになってくれる人も、ひとりもいないということです。
自分に好きな人がいる。
相手にも好きな人がいる。
よかった。
よかった。
です。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:38 | コメント (0)
2009年2月13日
読書普及協会
最近、縁があり「読書のすすめ」という書店の店長(清水克衛)さんが主催するNPO法人読書普及協会の水曜会へ参加してきました。
会員さんはだいたい4,000人ぐらいいて(SNSで楽しく会話している)、その日の参加は30名ぐらいでした。
みなさん明るく、ギャグも豊富で初対面の人たちとは思えないほど楽しい、時間をすごさせてもらいました。
参加者にはいろんな職業のかたがいて、共通項は本が好き、人間が好きな人たちの集りです。
ニックスのビジョンでもある「会社=楽しい場所」を実践するキーワード”楽しい”のヒントがみなさんの言葉の中に含まれていてたいへん勉強になった数時間でした。
○:本の良さを広める
○:楽しく本を読む
○:本の大切さ
○:人を喜ばせる
を実践し、人生を楽しんでる人たちがいっぱいです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:02 | コメント (0)
2009年2月12日
新卒採用
2010年春採用の説明会を東京ビックサイト(マイナビ)にて開催しています。
昨日、見学にいってきました。
感想としては、昨年より参加企業はだいぶ減っていて、学生さんも就職債を真剣に検討されているような雰囲気でした。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:09 | コメント (0)
2009年2月10日
「まあいいか」を口ぐせにする
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
ダメな人間なんていないより。
【「まあいいか」を口ぐせにする。肩の荷が下りたように人生もラクになるから】
世の中の八割は白黒つけなくてもいいようなこと。
それをムリに白黒つけようとするから悩んじゃう。
たとえば、自分が信じている宗教だけが正しいと思うから戦争になる。
「あなたのとこの宗教もいいですね。うちもいい宗教なんだよ。お互い、いい宗教でよかったね」
だから、「まあいいか」を口ぐせにする。
肩の荷が下りたように、人生がラクになるから。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:28 | コメント (0)
2009年2月 9日
病気というのは気が患う
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
ダメな人間なんていないより。
【病気というのは気が患う。強気になれば勝手に治っちゃう】
どこか体の具合が悪くて、「あそこが悪くて、ここが悪くて」という人もいるけど、
「いや、私は元気ですよ。こんなもんで十分です」
とかいっている、そんな強気な病人は珍しいんです。
そういう人は、たいてい治ってしまう。
病気というのは気が患う。
弱気になると病気になりやすくなる。
でも、強気になれば勝手に治ってしまう。
病院で治療を受けるな、ということではない。
病院にいきながら、強気で生きていけばいい。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:43 | コメント (0)
2009年2月 6日
まずは、自分が持っている
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
ダメな人間なんていないより。
【まずは自分が待っている”いいとこ”に気づくこと。】
人間て、みんな何かしら”いいとこ”を持っている。
それを見つけて伸ばせばいいんです。
すべてのものは「一」から始まります。
どんなことでも「一」があって「ニ」になる。
で、その「ニ」は「三」になる。
だけど、最初は「一」からなんです。
スタートはやっぱり「一」から。
それでは、その「一」って何ですか、というと。
まずは、自分が持っている。”いいとこ”に気づくこと。
世の中って、意外と、自分が欠点だと思っていることが長所だったりするんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 20:45 | コメント (0)
2009年2月 5日
自分の判断で成功を見つける
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
ダメな人間なんていないより。
【人の判断で動いて失敗しないより、自分の判断で成功を見つけていったほうがいい。】
親の判断に頼って生きてきて、ある日突然、親が亡くなったときに、
「今日から、お前の思う通りに生きてみろ」って、
いきなりいわれてもできないんです。
だから、人の判断で動いて失敗しないより、自分の判断で成功をみつけたほうがいい。
これ、正しいか、正しくないかじゃない。
自分にとって、そのほうが楽しいかなんです。
親の判断を取るか、自分の判断を取るか、それは自分が決めないと。
自分で判断、自分の責任。
自律した人。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:57 | コメント (0)
2009年2月 4日
発見!。 スランプ脱出法
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今日、会社へ通勤している電車の中で読んだ本の中にスポーツ選手も応用しているスランプ脱出法を見つけましたので紹介します。
本の名前:ツキの最強法則
著者:西田文朗
内容:
「大事な契約でミスを犯してしまった」
「期日に納入できなくて大勢に迷惑をかけてしまった」
など、失敗したり、物事がうまくいかなかったりしたときの考えかたです。
こんなときほとんどの人は反省しますが、反省すると余計に落ち込んだりしませんか?
脳の中でなにが起こっているかというと、落ち込んで反省していると脳が「不快」を感じて反復してしまうだけなのです。(マイナス思考から抜け出せない)
では、どうすればよいかというと、何も考えないことが一番の打開策
考えずに、行動することば一番有効
そして、反省は絶不調のときではなく、絶好調のときにするのが、ツキを呼ぶ大原則です。
イチロー選手のように一流の人たちは、打率3割、4割の調子がいいときにこそ、「まだまだ調整が必要です」と反省します。(脳が「快」の状態なので冷静に自己分析でき、必ず良い方向に向かう)
普通の人は絶好調のとき反省などしないで、有頂天になっていて、さらに悪いことに図に乗るのでそれが失敗の元になる。
結論。
間違った反省は、すぐにやめること。
スランプの時は考えずに行動すること。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:31 | コメント (0)
2009年2月 3日
みんなで恥をかきましょう
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
ダメな人間なんていないより。
【今日からみんなで恥をかきましょう。恥をかきながら覚えたことは一生忘れません。】
本当に頭のいい人は、知らないことを質問します。
だから、誰かが質問したときは、「こんなことも知らないの」と、思いません。
「あの人は、知らないことを質問できる人だ」と、尊敬の念をもって拍手を送ります。
今日から、みんなで恥をかきましょう。
恥をかきながら覚えたことは、一生忘れません。
心にグサリと刻まれてしまうから。
そして、心にたくさんのヒビが入ってできた模様が、人間の芸術になる。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:27 | コメント (0)
2009年2月 2日
わからないことを質問するから、人は利口になる
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
ダメな人間なんていないより。
【わからないことを質問するから、人は利口になる。】
恥をかくのは悪いことではありません。
恥ずかしいと思ったとき、人は次の手を考えて向上するんです。
恥をかくことはいけないと思っていたら、その突破口を開くことができないでしょう。
わからないことがあったら、知っている人に質問すればいい。
質問すると恥をかきますが、わからないことを質問するから、人は利口になるんです。
わからないことを質問しないでいると、わからないことが増殖していきます。
だから、わからないことが発生したら、そく質問して利口なひとになりましょう。
仕事で、わからないことが増殖しすぎたら、もう、自分の手に負えなくなりますから。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
