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2009年1月30日
恥をかいていいんです
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
ダメな人間なんていないより。
【恥をかいていいんです。】
人間は恥をかきながら向上するんです。
私自信も恥をかいてきました。
「穴があったら入りたい」どころか、
「穴を掘っても入りたい」ということが山ほどありました。
「なんて自分はバカだったんだ」
ということばわかれば、人間は進歩したことになります。
「恥をかいていいんです」
そして、成長しましょう。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:22 | コメント (0)
2009年1月29日
完璧は目指すけど
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
ダメな人間なんていないより。
【完璧は目指すけど、完璧にはなれない。】
完璧は目指すけど、完璧にはなれない。
だからこそ、退屈しなくてすむ。
人生は楽しいんです。
不完全主義者っていいでしょう。
完璧でない者同士、何とか完璧に近づこうとして生きる。
これで十分なんです。
「お互い、がんばってるね」
と、いえたらハッピーです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:37 | コメント (0)
2009年1月28日
22%をチェックして
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
ダメな人間なんていないより。
【できなかった22%をチェックして、次回に改良する。】
前日より。
不完全主義者だからといって、いい加減にやるのではありません。
やるからにはやはり、100%を目指す。
でも、人間がやることは最高で78%だから、結果については、「よかったね」です。
それで、できなかった22%をチェックしておいて、次回はこれを改良する。
これをくり返していけば人はよくなるんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 14:49 | コメント (0)
2009年1月27日
78%で人間は最高
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
ダメな人間なんていないより。
【78%で人間は最高。人間は完璧ではない。】
1月23日からの続きです。
「78対22の法則」、別名「ユダヤの法則」というものがあります。
それによると、人間がやることは、最高で78%なのだそうです。
人は誰でも、何かをしようとするときは完璧を期します。
ところが、やってみると100%完璧にはいかない。
78%で人間は最高。
ととえば完璧主義者であっても、100%はできません。
人間は完璧ではないんです。
次回へつづく・・・・・・・
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:20 | コメント (0)
2009年1月26日
ポジティブ人間になろう
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
先週の土曜日船井幸雄さんのセミナーを聞く機会がありました。
その中で、現在の金融危機は資本主義の仕組が、たちゆかなくなり大きく崩れているときであり、
大きな時代の転換点を迎えている。
そして、その中の価値観が変わり、時代が変わったとき(2012年ごろ)求められる人たちとはポジティブ人間であるとの話がありました。
ポジティブ人間の定義は以下の通りです。
一、物事に感謝してお礼を1日50回以上言っている人。
(感謝により人を喜ばせる人)
ニ、物や情報をあげるのが好き
物を上げることにより客の心を付けめる。
私なりに考えたとき、物(情報)をあげて業績をあげているのはグーグルのような会社かなと思いました。
それからポジティブ人間に必要なのはポジティブな考えや、言葉を常に発している必要があるので、斉藤 一人さんの本にでてくる考えかたがまさにそうなのかなと思っています。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:27 | コメント (0)
2009年1月23日
私は「不完璧主義者」
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
ダメな人間なんていないより。
【私は「不完璧主義者」 自分自身が不完璧な人間だから】
なぜ、不完璧主義者かというと、自分自身が不完璧な人間だから。
完璧主義者というのは、完璧にできなかったことをずっと悔やんで自分を責めるか、他人を責めるかします。
いずれにしろ、人間を責める人のことです。
そうなると、自分で自分のことをきらいになるか、
責めた人からきらわれるかにいずれかになってしまいます。
私は、どっちもイヤだから、不完璧主義者です。
どちらが良くてどちらが悪いといっているのではありません。
私の個人的な趣味で、不完璧主義者がいいといっているだけです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:34 | コメント (0)
2009年1月22日
普通の人は、自分がもっている”いいもの”
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
ダメな人間なんていないより。
【普通の人は、自分がもっている”いいもの”に気がついていない】
昨日の続きです。
得意なことばかり聞くのではなく、いつも怒られていたことを聞いてあげると、
その人間の良さを見出すことができます。
そしたら、その良さを褒めてあげればいいんです。
人を注意したり、怒ったりしているよりも、相手の”いいもの”を探して、褒めてあげるほうがラクです。
褒められている人もうれしいし、人を褒めてあげた自分も感謝されてハッピーでいられますから。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:36 | コメント (0)
2009年1月21日
相手が欠点だと思っていることが、実は長所だったり
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
ダメな人間なんていないより。
【相手が欠点だと思っていることが、実は長所だとわかることがある】
相手の話をいろいろ聞く。
学生時代、どんなことで怒られていたかとか、そういうたわいない話をする。
そうすると意外にも相手が欠点だと思っていることが、実は長所であるとわかることがある。
「遊んでばかりでダメじゃないか」と、怒られてばかりの人は、遊びを考えるのが得意。
自分を楽しませることを知っている人は、人を楽しませることも得意なんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:20 | コメント (0)
2009年1月20日
ダイアモンドは勝手に輝いています。人間も同じ
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
ダメな人間なんていないより。
【ダイアモンドは勝手に輝いています。人間も同じ】
ダイヤモンドは、だれが見ても輝いています。
ダイヤモンドを見て、「欲しい」と思う人もいれば、「そんなのいらない」と思う人もいる。
「そんなの見栄のかたまりだ」という人もいる。
人がどう思うと関係なく、ダイヤモンドは勝手に輝いています。
人間も同じなんです。
自分を信じて輝こう。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:33 | コメント (0)
2009年1月19日
世の中はシンプルにできている。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
天国言葉をいおうよより。
【世の中はシンプルにできている。】
世の中は、本当は、シンプルにできている。
笑ってしまうほど、すごくシンプル。
たとえば、ガンという重い病気に冒されているのに、いつも笑っている強気の患者はめったにいない。
いつも笑っている患者は元気になってしまうから。
もちろん、病気になったら、病院でちゃんと治療を受けなくてはなりません。
だけど、世の中には、利用していいものが他にもたくさんある。
そのひとつが、「ツイてる」という言葉。
この言葉をいえば、ツイてる人間になるんです。
だから、
「ツイてる」といってみてください。
何がツイてるかって?
そんなこと細かに検証する必要はありません。
「人知を超えるほど、自分はツイてるんだ」と。
これでいいんです。
理屈を考えている時間があったら、「ツイてる」といえばいい。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:33 | コメント (0)
2009年1月16日
ここは神が天国として創った場所
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
天国言葉をいおうよより。
【ここは神が天国として創った最高にきれいな星。花があり、水があり、歌がある】
人を怒鳴って、人からエネルギーを取ること。
人に哀れみをこうて、人からエネルギーをとること。
これをやめましょう。
それ自体が地獄なんです。
ないものを奪い合っているって地獄です。
そんな地獄のような生活をしてはいけない。
ここは、神が天国として創った最高にきれいな星です。
花があり、水があり、歌があり、笑いがあります。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:29 | コメント (0)
2009年1月15日
褒める気になれば!
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
天国言葉をいおうよより。
【褒める気になれば、いくらでも褒められる】
褒める気になれば、いくらでも褒められる。
けなす気になれば、いくらでもけなせる。
自分をけなして生きたら地獄。
自分のあらを探す人は、必ず人のあらを探すよ。
「恐れ」とは、「闇」と同じで電気をつけたら消えちゃう。
それで闇にしておくと、恐怖もまたわいてくる。
だから、自分に対して「自分を尊重して、尊敬してるよ」といえばいい。
たったこのことで、全部変わる。
自分のことをそのままで尊重しましょう。
そしたら、どんどん変わっていく。
変わってから自分をあいするんじゃない。
愛すれば変わるんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:22 | コメント (0)
2009年1月14日
ダメだとは絶対いわない
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
天国言葉をいおうよより。
【「ダメだ、ダメだ。」とは絶対いわないで】
「自分はダメだ、ダメだ!」といっていると、本当にダメ人間になってします。
人間はいつもいわれていると影響されてしまう生きものです。
だから、「ダメだ、ダメだ」とは、絶対にいわないで。
これは子どもに対しても同じです。
そういわれて育てられると、ダメな子になってしまうから。
自分を信じて「偉いよ」と思っていれば、立派にやっていけます。
「心配」とは、「恐れ」からでる言葉です。
「尊敬」とか「尊重」というのは「愛」からしか出ません。
恐れが出てきたとき、恐れを生み出すものを全部つぶせばいい。
その癖をつければいいだけ。
「恐れ」がでてきたら、「ツイてる、ツイてる」といえばいいんです。
劣等感がでてきそうになったら、
「自分はよく頑張っているな」とか、
「俺は自分のことを尊重して尊敬しているんだよ」とかいう。
今、頑張っている未熟な人を見ると、
「あの魂も、あと5代とか十代したら、素晴らしい魂になるんだろうな。」
とか、尊重するんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:20 | コメント (0)
2009年1月13日
自分を愛して、自分を尊重すればいいんです。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
天国言葉をいおうよより。
【自分を愛して、自分を尊重すればいいんです。】
自分を尊重しましょう。自分を愛して、自分を尊重すればいいんです。
自分で自分を尊重できない理由は、たったひとつ。
あなたが完璧主義者だから。
人間は完璧じゃないんです。
だから、いろいろなことが、完璧にできなくてもいい。
完璧じゃないあなたが、完璧になる努力をしてはダメ。
「自分て能力やなんか大してないのに、よくこれだけ頑張ってるよな」とか、
「自分て、偉いよな」と、思えばいいんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:42 | コメント (0)
2009年1月 9日
ツイてる。うれしい。楽しい。感謝しています。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
天国言葉をいおうよより。
【ツイてる。うれしい。楽しい。感謝しています。しあわせ。ありがとう。】
「劣等感の正体ってなんでしょう」
といったとき、その正体とは、「恐れ」なんです。
「はじめに言葉ありき」です。
「ツイてる。うれしい。楽しい。感謝してます。しあわせ。ありがとう。許します。」
と、いう言葉をいっているときは愛なんです。
ところが、
「ついてない。不平不満。愚痴。泣き言。文句。心配ごと。許せない。」
これらは全部、恐れから出ている言葉なんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:49 | コメント (0)
2009年1月 8日
はじめに言葉
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
天国言葉をいおうよより。
【はじめに言葉なんです】
キリストがいっています、「はじめに言葉ありき」。
「私は自分のことを尊重しているし、尊敬している。みんなのこともすごく尊重しているし、尊敬している」と。
それで尊重し、尊敬したら、いろんな行いが変わってくる。
はじめに言葉なんです。
そして、人を褒めるのって楽しいし、褒められるのはもっと楽しい。
褒められる努力をするんじゃない。
褒める努力をする。
できる人に「すごいねえ」って褒めてあげられるのは、最高の才能。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:21 | コメント (0)
2009年1月 7日
きれいだね。楽しいね。幸せだね。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
天国言葉をいおうよより。
【「きれいだね。楽しいね。幸せだね」口癖のようにいっていると口からあふれてくる】
相手によって言葉を変えるから、お世辞と思われる。
上の人にも下の人にも、横の人にも同じようにいう。
そうしたら、お世辞だと思われなくて、
「あの人は優しいね。平らな人だね」と。
相手がどう思おうと、「きれいだね。楽しいね。幸せだね」と、
天国言葉をいっていればよい。
それを口癖のようにいっていると、口からあふれてくる。
そうすると相手に伝わって、周りの人みんなが天国言葉を使うようになる。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:11 | コメント (0)
2009年1月 6日
「愛のある言葉」というのは難しくない
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
天国言葉をいおうよより。
【「愛のある言葉」というのは難しくない。】
笑うと、目がちょっと下がって、口の角が上がる。
そのとき、顔に「○」ができる。
いつも怒っている人は、眉毛が釣り上がって、口がへの字になる。
すると、顔に「×」ができる。
顔に「×」ができたまま、「開運招福」、「商売繁昌」、「千客万来」といったところで、
顔が「×」なんだから「×」ということになる。
愛のある言葉というのは、聞くと難しそうな感じがするけど、そうではない。
たとえば、友だちに「いいこと」があったら、「よかったね」というとか、
思いやりのある言葉をかけてあげるとか。
平たくいうと、グチとか、泣き言とか、嫌味とかはやめましょう。
愛のある言葉をしゃべっていても、顔が怒っていたら、相手は怖いんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:54 | コメント (0)
2009年1月 5日
かなえたい夢は、口にだして言おう
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「幸せセラピー」です
しっかり生きてしっかり死ぬより。
【かなえたい夢は、口にだして言おう。】
みなさん、初夢はみましたか。
今日は、かなえたい夢についてです。
自分がやりたいことや、かなえたい夢は、どんどん口にだしていったほうがいい。
「こんなことできるわけがない」
「人が聞いたら笑っちゃうよ」
などど思うからいえなくなる。
笑われてもいい。
また、一回いったことは、責任なんか取らなくていい。
人間の心はころころ変わるものだし、だから「こころ」という。
やりたいことをいつもいっていると、そのうちに本当に実現したいことに出会えるから。
周りに必要なものが集ってくる。
目の前の目標は、どんどんいいましょう。
エネルギーがでますよ。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:17 | コメント (0)
2009年1月 2日
あけましておめでとうございます。
ことしは歴史の転換点、そうとらえると大きなチャンスが到来します。
工業化社会から情報化社会へ
情報化社会から・・・・・・
次はなんでしょう
社会が不況と感じているとき、それは大きな変化の始まりです。
そう、大きな変化の年になりような予感が!
人々の価値観が変わり、「人類の進化」を感じられるときではないでしょうか。
そして、その現場に立会う私たちも・・・・・・・・
変化を読み、豊かな社会を築く一員になれれば。
とにかく、あけましておめでとうございます。
