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2008年9月30日

子どもの将来

このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。

今回参考にしている本は「枡岡」さんの「斉藤一人 人生楽らくセラピー」です

【子どもの将来を心配する前に、子どものいいところを見つけたほうがいいですよ】

子どもの学校の成績が悪いからって、「この子の将来を考えると、心配で、心配でたまりません」と訴える親御さんがいます。

ところが、それより成績の悪い子どもをもっているのに、「それが何か問題でも?」と平気な親御さんもいるのです。

なのに自分は悩んでいる。

自分は損をしてると思いませんか?

「私はおもいません」という人がいても、別にOKなのですが。

でも、一度、自分の同級生の今を見たほうがいいですよ。

学校に通っていたとき一番成績のよかった子が、今、一番出世しているかどうか。

一番しあわせかどうか。

そしたら、自分が勝手に子どもの人生を難しくしているだけだと、わかりますから。


きょうはここまで。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 12:40 | コメント (0)

2008年9月29日

不得意なことを

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今回参考にしている本は「枡岡」さんの「斉藤一人 人生楽らくセラピー」です

【不得意なことを無理に克服しようとしなくていいです。自分ができることを極めれば全てOK】

人にはみんな、それぞれ不得意なものがあります。

だけど、それぞれ得意なものもあります。

あなたにも得意なものがあるはずです。

それをきわめてください。

「極める」とは、その分野の第一人者になるとか、ではありません。

あなたが得意とすることが「できない」「苦手です」という人がいると思います。

そういう人に、こういうのです。

「あなたができなくても大丈夫。私がやってあげます」

そういうふうにやっていると、今度はあなたに「できなくていいよ。私がやってあげる」

といってくれる人が出てきます。

お互いに自分の強みを出し合い、弱い部分は補い合う関係ができると、仕事でも、なんでも、人生うまくいきます。

きょうはここまで。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 12:32 | コメント (0)

2008年9月26日

「バカ」と怒られても、動じてはいけません。

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今回参考にしている本は「枡岡」さんの「斉藤一人 人生楽らくセラピー」です

【「バカ」と怒られても、動じてはいけません。相手はカン違いしています】

「一度教えたのにできないなんて、バカか!」と怒る人がいます。

でも、怒られて落ち込む必要はありません。

人に対して「バカ」ということは、「自分は頭がいい、優秀です」といっているのと同じです。

ところが、本当に頭が良くて、優秀な人は「自分ができることを他人もできるとは限らない」ことを知っています。

だから、怒りません。

できない人がいたら、その人がやりやすい方法を考えるとか、いろいろ知恵を出します。

「一度教えたのにできない」とカッカするような人は、マトモな人は優秀だと認めません。

だから、その人のことは「あぁ、気の毒に」と思ってください。

晴ればれとした顔でいれば大丈夫ですよ。

きょうはここまで。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 12:36 | コメント (0)

2008年9月25日

相手に気をつかう

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今回参考にしている本は「枡岡」さんの「斉藤一人 人生楽らくセラピー」です

【くたびれるほど、相手に気をつかわなくていいのでは】

自分が機嫌がよく、周りも機嫌がよければ、その場はすごく明るくて、自分もみんなもハッピーです。

だから、本当はお互いが自分の機嫌をとればいいのです。

あなただけでも機嫌をよくしていたら、その場所には明かりがともっていることになるのです。

それが周りを救います。

機嫌のいい人がいるだけで周りが明るい気持ちになり、機嫌の悪かった人の機嫌までよくなってしまうのです。

ところが、人の機嫌をとると、そのうち自分の機嫌まで悪くなってきます。

やっとともっている明かりすら、その場からなくなって真っ暗闇になってしまいます。

だから、自分の機嫌だけとってください。

きょうはここまで。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 12:53 | コメント (0)

2008年9月24日

元気づけようとしたら、・・

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今回参考にしている本は「枡岡」さんの「斉藤一人 人生楽らくセラピー」です

【元気づけようとしたら、「あら、およびでない?」】

目の前に元気のなさそうな人がいたら、「どうしたのかな?」って気になりますね。

「元気づけてあげたいな」と思いますね。

ところが、相手を元気づけようとすると「およびでない?」みたいな、「あらら、今の迷惑だった?」というような結果になることがあります。

そうなったとき、いい人は自分を責めてしまいがちですが、自分を責めないでください。

自分の機嫌をとってください。

なんでもかんでも「人のせい」にする人は不幸ですが、なんでもかんでも「自分のせい」にするのも、つらいですね。

きょうはここまで。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 17:20 | コメント (0)

2008年9月22日

自分の都合で機嫌が悪い

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今回参考にしている本は「枡岡」さんの「斉藤一人 人生楽らくセラピー」です

【自分の都合で機嫌が悪くなっているのだから、巻き込まれてはいけません】

あなたの目には「相手がくたびれているのではなく機嫌が悪い」と見えることがあるかもしれません。

相手は、相手の都合で機嫌が悪かったりしているのです。

しかも、しばらくすれば相手は何事もなかったかのようにケロっとしているのです。

そういうものにイチイチつきあっていたら、身が持ちません。

機嫌が悪い人のことは置いといて、あなたはあなたの機嫌をとってくださくぃ。

「いいんですか?」って、いいのです。

自分の機嫌は自分でとるのです。

あなたは「自分は巻き込まれないぞ」と思っていればいいんです。


きょうはここまで。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 12:18 | コメント (0)

2008年9月19日

あなたが気をつかってる、その相手は

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今回参考にしている本は「枡岡」さんの「斉藤一人 人生楽らくセラピー」です

【あなたが気をつかってる、その相手は、あなたに気をつかっていませんよ】

(周りの人全てに気を使っている人へ)

世の中には”お天気屋さん”がいます。

とくに理由はないけれど、なんとなく自分の気分がいいとき明るく、なんとなく自分の気分が悪いとそれを顔に表して周りを惑わす人。

こういう人が不機嫌になっても、あなたに責任はありません。

自分の気分次第で晴れたり曇ったりする。

その人の責任です。

でも、あなたは、こういう人だけでなく、いろんな人の機嫌が気になるにですね。

じゃあ、他の事実に目を向けて見ます。

あなたは、常に人に対して笑顔で明るく接しているかもしれません。

でも、ほとんどの人は、そうではありません。

たまに会う人には愛想よくできても、いつも顔を合わす人には「気がぬける」ということがあります。

相手はあなたに気を許しているかもしれません。


きょうはここまで。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 12:15 | コメント (0)

2008年9月18日

100%以上自分の責任?

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今回参考にしている本は「枡岡」さんの「斉藤一人 人生楽らくセラピー」です

【100%以上自分の責任。それはやめましょう】

会う人、会う人に笑顔で接し、みんなに「いい人ね」といわれているけれど、「人生、うまく行きません」という人がいます。

そういう人によく見られる”ある特徴”があります。

人の機嫌を必要以上に気にするのです。

それから、なんでもかんでも「自分のせい」にして自分を責めます。

「ちょっと感じがよくないかな」というような態度を人にされるたびに、「私、何か悪いことをしたかも」と悩みます。

100%自分の責任どころではありません。

100%以上、自分の責任です。

そんな人は、自分の責任の一割だけ、「人のせい」にしましょう。

きょうはここまで。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 12:31 | コメント (0)

2008年9月17日

もし、あなたがガマンしているなら

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今回参考にしている本は「枡岡」さんの「斉藤一人 人生楽らくセラピー」です

【もし、あなたがガマンしているなら、それはいけません。】

しあわせな人生を送るには、自分の考え方や生き方を人に押し付けないことが大事です。

それと、自分の魂が納得できないことを人に押しつけられそうになったときは、ちゃんとお断りしたほうがいいです。

人はみんな、しあわせになるために生まれてきたのです。

それは権利ではなく、義務。

ハッピーにいきないといけません。

たまに、自分は「しあわせです」といっていて、周りは全員ガマンしている、という人がいますが、それはカン違い。

しあわせというのは、自分もしあわせで、その周りにいる人も、誰もガマンをしていなくてしあわせ。

自分がガマンしているしあわせなんて、ありえません。


きょうはここまで。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 12:17 | コメント (0)

2008年9月16日

自分を愛して、それから、他人を愛す

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今回参考にしている本は「枡岡」さんの「斉藤一人 人生楽らくセラピー」です

【まず、自分を愛して、それから、他人を愛します。】

辞書で「八方美人」という言葉を引くと「誰に対してもほどよくふるまう人」と書いてあります。

みなさんのなかにも、「八方美人はいいんだ」と思っている人が少なくないでしょう。

私もいいと思います。

八方美人は、みんなの気持ちをよくしますから。

そういうことをしている人は、運勢がどんどんよくなりますから、すごくいいですよ。

ただ、八方美人にも、よし悪しがあります。

悪いほうの八方美人は、自分が思ってないのに誰に対しても「そうですね」という。

要するに、”自分”をグゥーっと押し殺してしまうのです。

きょうはここまで。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 12:28 | コメント (0)

2008年9月12日

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今日は最近読んだ本の中で感動した本を紹介したいとおもいます。

題名:涙の数だけ大きくなれる!
著者:木下晴弘
出版社:フォレスト出版

この本は仕事や勉強をするときの動機づけや、仕事とは?、生きるとは?

などの意味を感動とともに気づかせてくれるのではと感じました。

話は10話からなり、私がとくに感動したのは「あるレジ打ちの女性」です。

この話は、どんな仕事にも意味があり、その意味に気づいた人は、光輝き、大勢の人がフアンになっていくのではと気づかされました。

内容については、ぜひ、購入して呼んでみてはいかがでしょうか?

今、テレビなどで報道されているイジメや学級崩壊などの問題も共に勉強する意味を、6話や8話のように伝えられていけば、みんな楽しく共に勉強していける環境ができるのではと思いました。


きょうはここまで。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 12:25 | コメント (0)

2008年9月11日

キッパリと損得勘定

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今回参考にしている本は「枡岡」さんの「斉藤一人 人生楽らくセラピー」です

【キッパリと損得勘定、両方とも大事です。】

誰かの態度・言動が「みんなにとって、よくないことだ」と思ったら、「それはよくない」といいましょう。

但し、そのときは、一つポイントがあって、自分が相手にピシっといい返したときに、周りの雰囲気が「よくやった!」という感じなのか、空気がしらけるか?

もし、空気がしらけるとしたら、「そんなことイチイチいわなくてもいいんじゃない?」というのが周りの人の本音です。

こういうときは、自分がいい返したのはバツ。

その間違いはちゃんと記憶して二度とやらないようにしましょう。

どうでもいいことをイチイチいい返していたら、周りの人に「細かい人だな」「面倒くさい人だな」とおもわれます。

そうしたら自分が損をしてしまいます。

きょうはここまで。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 12:15 | コメント (0)

2008年9月10日

人が仕事を選ぶのではなく

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今回参考にしている本は「枡岡」さんの「斉藤一人 人生楽らくセラピー」です

【人が仕事を選ぶのではなく、仕事に呼ばれるのです。】

広い世間のどこかに「自分の天職」が用意されていると思っている人が多いのですが、それは誤解です。

目の前のことを一生懸命やっていると、ある日、突然「この仕事が自分の天職なんだ」と気づく。

天職とはそういうものなんだそうです。

では、「目の前のこと」とはなんですか?というと、まず自分に与えられた仕事を楽しくやる。

そこがスタートです。

仕事というのは、土台、おもしろくないです。

だからこそ、仕事をゲームにして、遊ぶがごとく仕事をする。

たとえば、電話受付だったら、電話をたくさんとるゲームにするとか。

そうやって働いていると、一歩ずつ、自分が知らないうちに足が天職のほうへ引き寄せられていきます。

きょうはここまで。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 12:20 | コメント (0)

2008年9月 9日

笑い話ですまないことは、正々堂々大事にしましょう

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今回参考にしている本は「枡岡」さんの「斉藤一人 人生楽らくセラピー」です

【笑い話ですまないことは、正々堂々大事にしましょう】

人にやつ当りをしたり、わけもなく無視したり、いじわるをしたり、そういう理不尽な態度をする人も世の中にはいます。

自分が理不尽な態度をされて傷つけられているのに、じーっとこらえている人もいますが、それはよくありません。

相手は「理不尽なことをしている」と思わないでやっている場合もあるし、本当はやめたいけど、どこでやめていいかわからなくなっていることもあります。

何より、相手はよくないことをしているのです。

命を粗末に扱っています。

理不尽なその相手も命。

でも、やられたほうも命です。

その命を、自分のなかで処理できない思いの、はけ口につかうのはいけません。

そういうことをされて、黙ったままこらえていると、心のどこかにうらみというヨゴレがついてしまいます。

傷つけられたうえに心にヨゴレがついてしまっては、ダブルでマイナスです。

できればその場で、大きな声で「何で、私にそんなことをするんですか?」といってください。

そして、「やめてください」とキッパリいったほうがいいと思います。

もし、自分でいえないならば、周りの人に相談してみてください。

多くの場合、理不尽なことをする人は他の人にもそういうことをしています。

だから、みんながガマンしないで済むように知恵を出しあいましょう。

きょうはここまで。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 12:21 | コメント (0)

2008年9月 8日

心でグッとつかんでいるのに・・・

このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。

今回参考にしている本は「枡岡」さんの「斉藤一人 人生楽らくセラピー」です

【心でグッとつかんでいるのに「気にしない」ができるわけがありません】

世の中にはいろんな人がいます。

それから、生きていると、いろんなことが起きます。

不愉快な気分にさせる人物・出来事に遭遇することもあるでしょう。

そういうときは、自分の胸一つにおさめないでください。

「今日、こんなおもしろい人がいてさ」とか、「こんなことがあってさ、もう、笑うしかないよね」とか、誰かにちょこっと話してみてください。

明るく笑いながら。

ちょこっと話すと、あなたが心でいるものが、ファっと離れます。

心のヨゴレが取れるのです。

取れたヨゴレは空気中に漂うので後始末をしないといけませんが。

今は「心のヨゴレはためずに受け流す」、それだけをやってみてください。

きょうはここまで。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 12:48 | コメント (0)

2008年9月 5日

「気にしない」のはガマンではありません

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今回参考にしている本は「枡岡」さんの「斉藤一人 人生楽らくセラピー」です

【「気にしない」のはガマンではありません。頭の片隅にも置かないのです】

公園にはキレイな花が咲いていたり、芝生がキレイだったりします。

でも、その一方で、公園にはゴミ箱もあります。

だけど、ほとんどの人は公園に行くと、ゴミ箱ばかりをじぃーと見ないですよね。

花を見たり、芝生のうえでくつろいだりして、「あぁー、いい気分。ここはいいところだな」って。

自分の目の前に「うーん、これはいかがなものか?」と思うような人が現れたとします。

そんなとき、「今日は食べたご飯、おいしかったな」とか、自分がうれしかったこと、楽しかったことを考えます。

すると、そのときすでに、その人は私の頭のなかに存在していないのです。

どうでもそくなってしまう。

きょうはここまで。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 12:23 | コメント (0)

2008年9月 4日

自分に厳しく人にやさしい・・・・

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今回参考にしている本は「枡岡」さんの「斉藤一人 人生楽らくセラピー」です

【「自分に厳しく、人にやさしい」を目標にするのは自由ですが、成功確率は低い】

自分に厳しくても、周りにその厳しさを押し付けないなら、とってもいいです。

すごくいい人で、人気者だと思います。

でも、そういう人は世間にめったにいません。

めったにいない、ということは、ほぼいない。

それぐらい、「自分に厳しく、人にやさしい」は難しいです。

だから、たいていは自分に厳しい人は、人にも厳しくなる。

それで、周りから「うーん、あの人は、ちょっと・・・・・」と思われてしまう。

そして、自分も苦しんでしまう。

だから「自分にゆるくて人にもゆるいっていいよ」です。

自分に厳しくて人に厳しい人よりも、ずっと好かれて楽しくて、ラクなんです。

きょうはここまで。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 12:33 | コメント (0)

2008年9月 3日

「楽しい」を抜いて「ラクだけ」だと残念賞

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今回参考にしている本は「枡岡」さんの「斉藤一人 人生楽らくセラピー」です

【「楽しい」を抜いて「ラクだけ」だと残念賞】

たとえば、お客さんに喜ばれること、「ありがとう」といわれることをやっていれば、仕事はうまく行くようになっています。

だから、まず「お客さんに喜ばれることは何かな?」と考えて、それをやることが大事です。

ただし、仕事はボランティアではありません。

「どうやったら利益がでるか」も考えないといけません。

この二つを同時に考えながら仕事をするから、「仕事は楽しい」のです。

商人(営業)が一瞬でも「もうからなくてもいい」というナマケ心をもつと、「もうからない仕事は楽しくない!」ということが、しみじみわかる修行がやってきます。

仕事以外でも「楽しい」を抜かないで「楽しいでラク」が正解です。

きょうはここまで。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 12:18 | コメント (0)

2008年9月 2日

横歩きをしても、横にいきません・・・・

このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。

今回参考にしている本は「枡岡」さんの「斉藤一人 人生楽らくセラピー」です

【横歩きをしても、横にいきません。おいおい上がっていきましょう】

たとえば、ハイハイしかできなかった赤ちゃんがつかまり立ちをする。

つかまり立ちしてたのがヨチヨチ歩く。

そうすると親は喜びます。

でも、五体満足に生まれたのに、20歳を過ぎてもまだヨチヨチ歩きしかしなかったら大変なことになります。

それと同じで、「現状維持でいいんだ、今までやってきたことをそのまま続ければいいんだ」と横歩きしていると、運気が下がります。

横歩きは現状維持ではないのです。

衰退です。

だから、常に一つ上を目指す。仕事でも、人間関係でもそうです。

自分の手が届く範囲の”一つ上”を狙うのです。

大変そうだけど、実はこれが一番”楽しくてラク”なんです。

きょうはここまで。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 12:19 | コメント (0)

2008年9月 1日

お客さんがこないのに?

このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。

今回参考にしている本は「枡岡」さんの「斉藤一人 人生楽らくセラピー」です

【お客さんがこないのに、「自分はこの味に自信をもっていますから!」と頑張っても・・・】

私は「勝ち負け」という言葉があまり好きではありませんが、実際、仕事などで勝ち負けが出てしまいます。

でも、負けることは悪いことではありません。

「うまく行っている人から成功のヒントをもらうと、うまく行きますよ。」

と、神さまが教えてくれているんですから。

それで、教わって実践すれば、どんどんよくなるのです。

よくないのは、自分を変えないこと。

「自分はこのやり方で行くんです」と頑張ること。

だから、「頑張る」とは、頑固に意地を張るということ。

頑張って自分を変えずにいたら何も変わりません。

前よりも刺激的な神の愛が続くだけです。


きょうはここまで。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 12:33 | コメント (0)