2008年4月30日
できないことを嘆くのはやめよう
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「次は、あなたが「ありがとう」といわれる晩です」より
【できないことを嘆くのは、もうやめよう】
できないことを嘆くのは、もうやめよう。
できなくたって、いいんです。
勉強ができなくたっていい。
運動ができなくたっていい。
あなたは、あなただけにできることがきっとあります。
できないことはやらなくていいこと。
なんにも向かないっていう人は、この世にいないんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:53 | コメント (0)
2008年4月29日
[でも・・・・・]「でもそういわれても」
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「次は、あなたが「ありがとう」といわれる晩です」より
【「でも・・・・」「でも、そう言われても・・・・」という人は、わざわざ運を遠ざけています。】
バカバカしいことで悩むのをやめて、どんなことでも幸せに考えましょう。
不幸な人は「でも・・・・」「でも、そう言われても・・・・」と必ず言います。
そんなあなたは、わざわざ運を遠ざけています。
あなたが持っている全部の力を使って不運を招いているんです。
「でも」を言う前にどうしたら実行できるかを考えて実行しましょう。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 18:23 | コメント (0)
2008年4月28日
やってやれないことはない。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「いつだって機嫌のいい人がリーダーシップをとっていく」より
【「やってやれないことはない。やらずにできるわけがない」。】
運をつかむ確実な方法があります。
それは、「やってやれないことはない。やらずにできるわけがない」と、声を出して千回言うことです。
すると、意識して声にださなくても、勝手に口がひとりごとを言っているし、勝手に体が動きだします。
千回の法則は、無意識に勝手に動きだしている状態にならないと、効果がありません。
勝手に動くようになったら、目の前の運をしっかりつかんでいます。
素直だと実力がつきます。
運も実力のうちです。
私も、問題が発生したときや、こまったときなどには、このフレーズ「やってやれないことはない。やらずにできるわけがない」をよく使います。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:27 | コメント (0)
2008年4月25日
千回の法則
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「いつだって機嫌のいい人がリーダーシップをとっていく」より
【願いごとを千回口にだせば、うまくいって運がついてきます。】
願いごとを千回声に出して言う。
すると、願いごとは必ずかなうから不思議です。
「千」という数字のは不思議な力が秘められています。
たとえば、「お百度参り」も10回繰り返すから、千回になりますし、昔から千回実行すると、神さまが力を貸してくれると言われています。
だから、願いごとを千回口にだせば、かならずうまくいって運がついてきます。
これが「千回の法則」です。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:07 | コメント (0)
2008年4月24日
目方を増やす生き方をしよう
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「いつだって機嫌のいい人がリーダーシップをとっていく」より
【人の目方とはその人の総合点のこと。目方を増やす生き方をしましょう】
広辞苑で「目方」を調べると「はかりで計った物の重さ」とあります。
でも、ここでの人の目方とはその人の重要性とか、社会的な価値のことと私は理解しています。
人は「素直な人はいい」と言います。
なぜなら素直な人は、とても得をするから。
でも、どんなにあなたが素直でも、周りにいる人がロクでもないと、あなたの素直さはなんにもなりません。
周囲にいい人がいなければ、目方は増えません。
目方とは、その人のもっている総合点のこと。
①そに人が本来持っている力。
②その人の性格
③その人が呼び寄せる運
これらが全部合計された総合点が目方です。
だから、どうしたら自分の目方を増やすことができるかを考えて、生きることが大切になるんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:04 | コメント (0)
2008年4月23日
自分の機嫌をとる
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「いつだって機嫌のいい人がリーダーシップをとっていく」より
【機嫌を悪くするのは「悪」。人の機嫌をとらないで自分の機嫌をとりましょう。】
なにもかもうまくいかない。
人間関係は最悪だし、体の調子も悪い。
そんな人はきっと、いつも人の機嫌をとっているはず。
人の機嫌をとったりしたらダメ。
人の機嫌をとらないで、自分の機嫌をとりましょう。
人は人で勝手に機嫌を悪くしているだけなんですから。
機嫌を悪くするのは「悪」なんです。(機嫌が悪い人がいるとまわりが暗くなります)
いつだって、機嫌のいい人がリーダーシップをとっていくんです。
「悪」に引きずられてはいけません。
ただ、あなたの都合でニコニコしていればいいだけ。
そうすると人が集ってきます。
私も、自分の機嫌をとる練習中です。
どんなときでも自分の機嫌がとれればいいですね。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:05 | コメント (0)
2008年4月22日
天命にまかせて人事を尽くす
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「いつだって機嫌のいい人がリーダーシップをとっていく」より
【「人事を尽くして天命を待つ」のではなく、「天命にまかせて人事を尽くす」】
未来は勝手に向こうからやってきます。
未来からやってくるこては、必ず解決できること。
自分で解決できない問題などやってきません。
なぜって、神さまが、この問題をやってみなさいと言ってあなたに出しているんだから。
神さまの出題することは、なにもかも全部あなたが解決できる問題ばかりです。
だから、天命にまかせましょう。
「人事を尽くして天命を待つ」のではなく、「天命にまかせて人事を尽くす」だけ。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:07 | コメント (0)
2008年4月21日
運に勝つことは?
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「いつだって機嫌のいい人がリーダーシップをとっていく」より
【どんなに努力しても運に勝つことはできない。】
どんなに実力をつけても、努力しても、
運に勝つことはできません。
運は天が与えてくれるものだから。
天とケンカしても、人は天に勝つことはできないのではないでしょうか。
だから、天を味方につけて、運をよくしましょう。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 15:02 | コメント (0)
2008年4月18日
人徳のある人は、いつもニコニコ笑顔。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「いつだって機嫌のいい人がリーダーシップをとっていく」より
【人徳のある人は、いつもニコニコ笑顔。暗い顔の人には、なかなか運がつきません。】
暗い顔をしている人は、それを見ているだけで、こちらも暗い気持ちに落ち込んでいきます。
だから、暗い顔をしている人は、それだけで罪なんです。
昔はよく「人徳のある人になりなさい」と言いました。
人徳のある人とは、人の心を軽く、明るくする人のことです。
そのような人を徳があると言います。
人徳のある人は、いつもニコニコ笑顔。
暗い顔の人にはなかなか運がつきません。
人徳のある人には、いいことばかり起こるから、やっぱり笑顔って大事ですよね。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:02 | コメント (0)
2008年4月17日
眉間には「第三の目」
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「いつだって機嫌のいい人がリーダーシップをとっていく」より
【眉間には「第三の目」心の目がある。】
怒ってばかりいる人の眉間には、よく深いシワが刻まれています。
眉間にシワがあると、幸運を呼び寄せるために必要なものが、見えなくなってしまいます。
なぜなら、目と目との間、つまり、眉間には「第三の目」があるそうです。
この第三の目とは、心の目なんだそうです。
心の目は、この世の中の大切なことを見抜く目です。
なにが大事か大事でないかという、物事の本質を見極める目です。
眉間にシワが寄ると、第三の目は閉じてしまい、心の目が曇ってしまいます。
怒りたくなったら、眉間を触ってみてください。
心の目が閉じていないかどうかを確認することが必要ですね。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:57 | コメント (0)
2008年4月16日
だれにも運がある。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「人に喜ばれる仕事を、自分も楽しみながらやる。」より
【「運がない」と嘆くより人の倍ぐらい働いてみたら。】
誰にも運があります。
人間だれでも平等に今日から明日へと運ばれているのですから、
「運がない」というのは違います。
運ばれているということ自体、運がある。
ただ、運に勢いをつけることができるかできないかだけ。
「運がない」と嘆く前に、人の倍働いてみることです。
今、やっている勉強でも仕事でも、これまでよりスピードをアップしてみるんです。
時間短縮を心がけてみる。
難しいことを考えないで、自分がすぐできることから始めてみればいいんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:19 | コメント (0)
2008年4月15日
天職の出会い
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「人に喜ばれる仕事を、自分も楽しみながらやる。」より
【今やっている仕事を一生懸命にやれば、必ず、あなたの天職に出会います。】
天職とは、これをやるために生まれてきたという仕事、自分にぴったりした仕事のことです。
「自分の天職はどこにある?」と、
ただ漫然と探しているだけでは、みつかるものではないです。
だから、今やっている仕事を一生懸命やる。
やっているうちに、必ず「これだ!」という天職にであいます。
天職は、あなたの中に埋まっているもの。
だから、自分で自分の鉱脈を掘り出すんです。
天職というのは、怠情にすごしていては絶対に発見できるものではありません。
あなたが仕事に打ち込んでいるうちにわかるものです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:00 | コメント (0)
2008年4月14日
最高のアイデアはその人の頭脳に詰め込まれた材料の質と量に比例する。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「人に喜ばれる仕事を、自分も楽しみながらやる。」より
【計画は人間の力、「ひらめき」は神のちから。最高のアイデアはその人の頭脳に詰め込まれた材料の質と量に比例する。】
最高のカクテルが、最高の材料の組み合わせによってできるように、最高のアイデアはその人の頭脳に詰め込まれた材料の質と量に比例します。
頭の中に材料がなにもなければ、よいアイデアはうまれません。
さまざまな材料をたくさん蓄えている人ほど、豊かなアイデアが生まれてきます。
計画は人間の力でできます。
でも、「ひらめき」は神の力なんです。
頭の中に材料がたくさんあればあるほど、ひらめきがどんどん湧いてきます。
それは、神さまがそのひらめきを導いてくれるから。
ひらめきを生むためには、読書をするのが一番です。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:57 | コメント (0)
2008年4月11日
お金、健康な体、優しい豊かな心
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「人に喜ばれる仕事を、自分も楽しみながらやる。」より
【お金、健康な体、優しい豊かな心、この三つが揃えばハッピー。】
お金だけでは、人は幸せにはなりません。
お金さえあれば、幸せだと思うのは間違いです。
幸せを手に入れるには、次の三つが必要です。
1.お金
2.健康な体
3.優しい豊かな心
幸せには、お金も必要だけど、健康で優しい豊かな心がなにより大事なんです。
お金がないと、ふたつだけ困ることがあります。
お金がないと、イヤな人にも頭を下げなければならないこと。
愛する人を助けられないこと。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:54 | コメント (0)
2008年4月10日
頼まれた仕事は、神さまが用意してくれたもの
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「人に喜ばれる仕事を、自分も楽しみながらやる。」より
【あなたが頼まれた仕事は、神さまが用意してくれたもの。尻込みしていてはチャンスを逃しますよ。】
あなたが頼まれた仕事は、神さまがそれをやるようにと用意してくれたもの。
それを楽しく、気分よくやっていれば、また次の仕事が頼まれます。
それをまた、楽しく、気分よくやる。
そのうちに、あなたの得意、不得意がわかるようになります。
自然に得意ジャンルがわかってきます。
そうなったら、どんどん頼まれた仕事をやっていく。
神さまがあなたを見込んで試しているのですから。
不安など抱いて尻込みしていてはダメ。
成功へのチャンスを逃してしまいますよ。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:52 | コメント (0)
2008年4月 9日
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「人に喜ばれる仕事を、自分も楽しみながらやる。」より
【商売とは、相手に得をさせること。この人から買うと間違いない、この人から買うと楽しいがカギ】
売れることだけに焦点を当てていると、売れなくなる。
お客さんが喜んでくれた結果、商品を買っていただけるのであって、商売とは、相手に得をさせること。
相手に得をさせると、また買っていただける。
得というと、値引きをすることと勘違いする人がいるけど、そうではありません。
安ければいいというのは、営業(商人)としては怠慢です。
この人から買うと間違いない、この人から買うと楽しい。
そう思ってくれるお客様が何度も買ってくれます。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:00 | コメント (0)
2008年4月 8日
お客さんが喜ぶ情報を提供する。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「あなたの天命さえわかれば、あとはすべて運にまかせるだけ」より
【お客さんが喜ぶ情報を提供する。お客さんにどれだけ、喜んでもらえるか、どれだけ、信用してもられるかなんです。】
努力してダメだったら、違う努力に切り替える。
「こんなに努力したのに、なぜダメだったんだろう」
と反省したり、悔やんでもしょうがないこと。
さっと、頭を切り替えるんです。
たとえば、商人は商品を売ってなんぼの世界だけど、売上げだけにこだわってはいけません。
お金をいただかなくても、お客さんが喜ぶ情報を提供するんです。
お客さんにどれだけ喜んでもらえるかです。
お客さんにどれだけ信用してもらえるかが大事なんです。
お客さんとの信用関係を築くことを、まっ先に考えないと、モノ余りの時代には商売が厳しくなってしまいます。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:02 | コメント (0)
お客さんが喜ぶ情報を提供する。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「あなたの天命さえわかれば、あとはすべて運にまかせるだけ」より
【お客さんが喜ぶ情報を提供する。お客さんにどれだけ、喜んでもらえるか、どれだけ、信用してもられるかなんです。】
努力してダメだったら、違う努力に切り替える。
「こんなに努力したのに、なぜダメだったんだろう」
と反省したり、悔やんでもしょうがないこと。
さっと、頭を切り替えるんです。
たとえば、商人は商品を売ってなんぼの世界だけど、売上げだけにこだわってはいけません。
お金をいただかなくても、お客さんが喜ぶ情報を提供するんです。
お客さんにどれだけ喜んでもらえるかです。
お客さんにどれだけ信用してもらえるかが大事なんです。
お客さんとの信用関係を築くことを、まっ先に考えないと、モノ余りの時代には商売が厳しくなってしまいます。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:02 | コメント (0)
2008年4月 7日
人の心を読めない人は、頭脳労働者じゃない。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「あなたの天命さえわかれば、あとはすべて運にまかせるだけ」より
【人の心を読めない人は、頭脳労働者じゃない。】
プロの頭脳労働者たちが闘っている仕事場で、学歴をひけらかすような人は、バカに見える。
また、相手がイヤがることばかりする人がいますが、そんな人たちは、プロの世界では通用しません。
人の心を読めない人は、頭脳労働者ではない。
人の心を読めないのは鈍感だからではなく、人に対する配慮がないだけです。
人の心を読むことは、仕事を通じての修行なんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:49 | コメント (0)
2008年4月 4日
失敗したら全部自分にはね返る
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「あなたの天命さえわかれば、あとはすべて運にまかせるだけ」より
【失敗したら全部自分にはね返ってくる。そんな厳しさを持って仕事をしないと】
なにか失敗をしでかしても、会社が後始末をやってくれると思ってはダメ。
全部自分にはね返ってくるという厳しさを持って、仕事をしないと。
失敗して反省したり悩んだりするのは勝手だけど、そんなことしなくていい。
つまらない反省なんかしないほうがいいんです。
そんなヒマがあったら、次にどうするか、なにをしたらいいかを考えるほうが建設的。
失敗の原因を探して落ち込んで、そこで止まってしまうのが一番いけないんです。
失敗したときは、失敗をひとつの通過点としてとらえ、同じ失敗を繰り返さないようにして
次の行動に移りましょう。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:04 | コメント (0)
2008年4月 3日
物事を真剣に考え過ぎるから、深い溝に落ち込む
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「あなたの天命さえわかれば、あとはすべて運にまかせるだけ」より
【物事を真剣に考え過ぎるから、深い溝に落ち込んでバランスを崩す】
あんまり物事を真剣に考え過ぎるとダメ。
人間の体は魂(精神)と肉体とでできていますから、一途に考え過ぎると深い溝に落ち込んで、二つのバランスが崩れてしまいます。
一度落ち込むと、なかなか這い上がれないのが現状です。
また、人間はお金がなければ生きていけないので、働かなくちゃいけません。
仕事は大事なんです。
健康な身体を維持しながらお金を得るには、やっぱり楽しく仕事をする。
面白く仕事をすることに限るんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:57 | コメント (0)
2008年4月 2日
知恵で1万円を活かす
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「あなたの天命さえわかれば、あとはすべて運にまかせるだけ」より
【知恵で1万円を活かせなければ、銀行からお金を借りてはいけません】
仕事をするには、知恵を出すことが必須です。
たとえば、売上を伸ばすためにはどうすればいいか。
できるだけお金を使わないでやるしかない。
知恵をしぼり出せば、たとえ1万円でもかなりのことができます。
1万円を10万円にできない人は銀行からお金を借りてはいけません。
1万円を2万円、3万円と確実に段階を踏んで増やしていきます。
段階を踏んで初めて、金額にふさわしい知恵があらたに生まれてきます。
まず、1万円を活かし切るだけの商人かどうかと、自問してみることです。
それができなければ、それ以上のお金を使ってもムダです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:49 | コメント (0)
2008年4月 1日
「質」を見直す。
今日は弊社の入社式です。
フレッショな若い人たちの今後の活躍が期待されます。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です。
「あなたの天命さえわかれば、あとはすべて運にまかせるだけ」より
【仕事の「量」を増やすよりも、どうやったらもっと簡単にできるか「質」を見直す】
10倍稼ごうと思ったら、10倍頑張っても稼げません。
今の仕事を10倍シンプルにやるのはどうすればいいかを考える。
一番簡単な方法を探す。
これまで、いっぱい、いっぱいに仕事をしてきていれば、これ以上やろうとしても、いろんな面でムリです。
だから、仕事の「量」を増やすよりも、どうやったらもっと簡単にできるか「質」をみなおしましょう。
以前より10倍簡単な方法が見つかったら、収入も10倍に増えます。
きょうはここまで。
ありがとうございました。