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2008年1月31日
商売が楽なのは真似ができるから。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
「仕事を楽しくしようよ」 より
【商売が楽なのは真似ができるから。】
人それぞれ違って当たり前。
商売するのも、どのやり方がいいか、やってみなければわからない。
やってみて成功したやり方があれば、みんなでそれを真似ればいい。
商売が楽なのは、真似ができるからなんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:09 | コメント (0)
2008年1月30日
商売は全力で戦う最高の格闘技。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
「仕事を楽しくしようよ」 より
【商売は全力で戦う最高の格闘技。エキサイティングでわくわく楽しい】
商売というのは。
楽しいもの。
エキサイトする仕事です。
営業マンには何でもありだから。
法律は守らないといけないけど、他のルールはないから、
夜討ち、朝駆け、24時間営業、お店の前に出店を出す、でかい声をあげるなど何でもあり。
戦う方法はいくらでもあるし、あの手、この手を考えて全力で戦う。
だからこそ、商売はエキサイティングな仕事だし楽しい。
商売はK1を10倍も大変にしたような、最高の格闘技なんです。
これさえ押さえておけば、毎日の仕事がわくわく楽しくなるはず。
さあ、今日もお客さんを喜ばす商売をしましょう。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:21 | コメント (0)
2008年1月29日
働く
最近、寒い日が続いていますがみなさんいかがですか?
風邪をひいている人も多く見かけますので、体には注意したいですね。
今日は”働く”について
思ったことを書いてみます。
働くと聞いて、何を考えますか?
働く、指示を受けて作業をする。自分から進んで働く。
「はたらく」の語源は、はた(周り、自分の周辺にいる人)をらく(楽)にすることだそうです。
反対語として「はた迷惑」があります。
はたをらくにすることとは、常に喜ばれる存在であるこ、汗を流すにしても、自分以外の何者かに対して喜びを与えることだと思います。
私たちも、お客様に真の喜び(感動)を与えられるよう心がけています。
ただ、給料をもらうためだけにイヤイヤ仕事をするよりも、お客さんの喜びを自分の喜びとできるようになると楽しく”仕事”ができるのではないでしょうか?
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:24 | コメント (0)
2008年1月28日
お金は”いいもの”で、神さまがくれた最高のアイデア
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
「お金は神さまからのご褒美」 より
【お金は”いいもの”で、神さまがくれた最高のアイデア】
お金というのは、ものすごいパワーのある車のようなものです。
運転技術のない人が、そういう車に乗ると事故を起こします。
車が悪いんではありません。
お金を悪いものだと思っているのだとしたら、それはそれで構いません。
でも、あなたがもし誰かに、「汚い」とか、「悪党」とかいわれたら、その誰かと一緒にいたいと思いますか?
お金にだって、持ち主を選ぶ権利があっていいと思う。
ちなみに私の場合、お金は”いいもの”だと思っています。
お金は”いいもの”で神さまがくらた最高のアイデアだと。
神さまの思いやりから生まれたアイデアなんだと。
そういえば悪口はいえないはずです。
もっとお金を大切にしてあげようと思います。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:22 | コメント (0)
2008年1月25日
決して頭を下げて買ってもらうものではない・・・・・
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
「限界を超えるひとつ上に踏み出す」 より
【決して頭を下げて買ってもらうものではない。自分を下げてお金を得ようとすると、魂が落ち込んでしまう。】
今はカッコいい営業マンにお客さんが引かれる時代です。
カッコいい営業マンは、プライドをもって堂々と商売する。
プライドをもっている営業マンは、商品を買ってもらうために、お客さんに頭をさげたりしない。
もちろん営業マンだから、お客さんに頭をさげるけど、それは商品を買ってもらった感謝で頭をさげる。
買ってくれなくても、お店に来てくれた人への感謝で頭さげる。
でも、決して頭を下げて買ってもらうものではない。
自分を下げてお金を得ようとすると、魂が落ち込んでしまう。
それだけでなく、見た目もカッコ悪い。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:35 | コメント (0)
2008年1月24日
従業員も経営者の波動・・・
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
「ほうっておいても気は育つ」 より
【みんなが波動で仕事する。従業員も経営者の波動で仕事をするのが望ましい。】
経営者はいつも、自分ですべてを失うリスクを背負っている。
サラリーマンならば、もしその仕事がダメでも、ほかの仕事を探せる。
でも、経営者はその仕事が失敗すれば、身ぐるみはがされてしまう。
それを覚悟で商売をしているんです。
それほどの覚悟でサラリーマンが仕事に臨むことは、なかなかできない。
理想をいえば、従業員も経営者の波動で仕事をするのが望ましい。
サラリーマンという仕事は、自分という商品を会社やお客さんに買ってもらっている商人だと考えればいい。
だから、自分という会社(アイカンパニー)の社長。
そう考えると、経営者の立場がわかることがある。
経営者の立場がわかると、いろんな問題や、仕事のやり方に変化が出てきて、会社(法人)の経営者になることが近くなる。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:08 | コメント (0)
2008年1月22日
神さまぐらいの信頼がなければ・・・・
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「あきらめずに歩いていけばいいだけ」 より
【神さまぐらいの信頼がなければ、お客様からお金をいただくことができない。】
人生というものは、他人がけめるんです。
あなたがもし、お店をやっているとしたら、あなたのお店で買い物しようと決めるのは誰でしょう。
そうです。
お客さんが決めるんです。
お金を儲けるための手段は、こちらから出かけて行っていただいてくるか、お客さんがやってきてお金を落としていただくかの、二つしかありません。
どちらがいいかというと、お客さんにお越しいただいたほうがいい。
商品の魅力なんて、もう当然の話です。
魅力的なものでなければ、商品としては力不足。
商品の魅力に加えて、それを売る人間の魅力も必要だと、思います。
商人は、神さまぐらいの信頼がなければ、お客さんからお金をいただくことができないということです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:31 | コメント (0)
2008年1月21日
経営のコツ
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「あきらめずに歩いていけばいいだけ」 より
【経営のコツ】
いつの時代にも、経営のコツというのはありません。
芸にはコツがあるから、歌舞伎役者とこは、何代目とかがいる。
経営にコツがあれば、誰でもわが子に教えるから、三代目とかでつぶれない。
だから、「コツがないことを早く理解する」のがコツなんです。
ただ、ひたすら仕事のことを考える。
ひたすら努力するしかないんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:21 | コメント (0)
2008年1月19日
知恵で売る
前回に続き、経営ビジョンです。
今日は”「知恵で売る」ソフト会社へ。”
ついて書いてみます。
会社=楽しい場所を実現するためには付加価値の高い仕事ができるようになることが必要だと考えています。
そのためには他社と差別化する技術及び製品を持つ、そして仕事のやり方を工夫することにより、生産性を上げていく。
また、労働集約的な仕事のやり方から知恵、知識集約的な仕事のスタイルに変えていくなど、いろんな知恵をだすことが必要です。
そして、少しづつ進化することにより”知恵で売れる”ソフト会社になれると信じています。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 19:59 | コメント (0)
2008年1月17日
会社=楽しい場所
昨日の続きで経営ビジョンです。
”「会社=楽しい場所」という、ニックスのコーポレイトカルチャーをつくる。”
の続き。
心理学者のチクセントミハイは著書楽しみの社会学のなかで仕事の楽しさに必要なこととして
内発的動機付けの重要性が書かれています。
自己目的的経験はその活動に完全に没入させてしまうものの一つとなる。
その活動は絶えず挑戦を提供し、これから起こることや起こらないことに対して、退屈や心配を感ずる時間がない。
このような状況のもとでは、人は必要とする技能を、それがどのようなものでもあれ、フルに働かせることができ、自分の行為から明瞭なフィードバックを受ける。
また、このように物事に集中するための環境(設備及び人間関係)を整え「会社=楽しい場所」を作るのが会社の役目だと思って思っています。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 15:30 | コメント (0)
2008年1月16日
経営ビジョン(楽しい)
昨日の続きで経営ビジョンです。
まず、最初に”「会社=楽しい場所」という、ニックスのコーポレイトカルチャーをつくる。”ついて考えてみたいと思います。
楽しいとはみなさんどんなことを思いだしますか。
親しい友人と旅行にいって楽しんだ。
友人とゴルフにいって楽しくプレーした。
など、
遊ぶ時の楽しいはすぐ浮かびますが、仕事の楽しいにはどんなことがあるのでしょう。
夢をつかむイチロー262のメッセージの中に仕事(プレー)を「楽しく」やるのは「充実感を持ってやる」という言葉があります。
また、仕事が完了してお客様からの感謝のの言葉をもらったとき。
みんなで同じ目標に向かって力を出し合っているときなども、楽しいを感じるときがあります。
広辞苑では”満足で愉快な気分である。快い。”、”豊かである。富んでいる。”とあります。
今日はこれから出かけなければなりませんので、この続きはまた明日。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:05 | コメント (0)
2008年1月15日
経営ビジョンについて
今週は会社のビジョンについて書いてみたいと思います。
私たちの会社で掲げている経営ビジョンは以下の4項目です。
1.”知恵で売る”ソフト会社へ
2.「御用聞き」的な、ソフトウェア業界のあり方を変革する。
3.営業部隊を稼動させ、本来お客さまが求めているサービスを提供していく。
4.「会社=楽しい場所」という、ニックスのコーポレイトカルチャーをつくる。
これらについて具体的名内容を明日より記述したいとおもいます。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:25 | コメント (0)
2008年1月11日
事業がうまくいかないのは知恵がないから
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「仕事を楽しくしようよ」 より
【事業がうまくいかないのは知恵がないから】
よく「お金がないから商売に失敗した」というけど、それは間違い。
事業が失敗したのは、お金がないからではなく、知恵がないから。
知恵がないからお金がない。
お金がないから失敗する。この順番です。
だから、知恵をだして、商売を繁盛させなければいけないんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:15 | コメント (0)
2008年1月10日
もうひとつ上に上がる
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「ジャンジャン働く、バリバリ働く」 より
【人の倍は働く心構えで、仕事のスピードを上げる。抵抗が出てきたら、もっとスピードを上げる。そうすると、もうひとつ上に上がる】
人の倍は働く心構えで、仕事のスピードを上げる。
ただし、これには心づもりをする必要があります。
人の倍働くと、必ず周囲から、「あなたばかりが、そんなに働いてはいけない」
と抵抗が出てくるんだそうです。
このとき、スピードを落としてはいけません。
逆に、もっとやる。
そうするともうひとつ上に上がる。
飛行機が離陸するときと同じです。
空気抵抗を受けてエンジンを全快させると、上昇気流が起きて飛行機を上に上げてくれるんです。
人の倍働いて周囲の抵抗を受けたときにスピードを落としたら、上昇気流はおこりません。
「私は働くのが好きですから」といっていればいい。
これを何回か繰り返していれば、もう頂上です。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:10 | コメント (0)
2008年1月 9日
実力は速さ
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「ジャンジャン働く、バリバリ働く」 より
【実力は速さ】
実力は速さである。
たとえば、設計士さんに店舗設計を依頼したとき、その場でアイデアを出せる人と、そうでない人がいます。
その違いはどこにあるかというと、その場でアイデアを出せる人は、依頼がくるずっと前から店舗設計を考えている。
「じっくりやる」ということは、普段から何も考えていない証拠。
そして、頼まれてから考えてできた設計と、その前から考えている人が設計したものとでは、デキが全然違うそうです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:00 | コメント (0)
2008年1月 8日
速いものには需要がある
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「ジャンジャン働く、バリバリ働く」 より
【速いものには需要がある。仕事が速い人は、会社で需要があるんです。】
「速いものには需要がある」ということは、人間にも当てはまります。
仕事が速い人は、会社で需要があります。
需要があれば出世します。
出世すれば給料も上がります。
給料が上がった分、貯金をすればお金は貯まります。
だから、勢いをつければいいんです。
勢いをつけるのは、難しいことではありません。
職場で誰かから頼まれごとをしたとき、「ハイ!」と返事をして、即座にとりかかる。
そうすると、あなたの需要は全然違ってくるはずです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 15:10 | コメント (0)
2008年1月 7日
今年もバリバリ働く
今日から仕事初め!
いつもより長めの正月休みが終わり、頭も仕事モードへ切り替えです。
ことしも働く時は、コツコツなんてケチなことをいわないでバリバリ働きましょう。
今のままの生活や社会を変えたかったら、コツコツなっていってないでバリバリ働きましょう。
どこに行っても、ジャンジャン働く。
バリバリ働く。
これでいきたいとおもいます。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:58 | コメント (0)
2008年1月 3日
あけましておめでとうございます。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
ありがとうございました。
