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2007年12月28日
役に立たないことに時間をかけるな
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「ジャンジャン働く、バリバリ働く」 より
【役に立たないことに時間をかけないほうがいいですよ。】
役にたたないことに、時間をかけるのをやめよう。
超能力でスプーンを曲げてみたって、それが何なの。
手でこすっただけで、ほら、曲がったよ。
曲がったから、何だってていうこと。
現実に役に立たないものを見せられたとき、「それが何なの?」。
それよりもすごいものがいっぱいある。
なぜ、そっちを感心しないのでしょう。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:08 | コメント (0)
2007年12月27日
重続は力なり
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「ジャンジャン働く、バリバリ働く」 より
【「重続は力なり」ってやってきたことを経験として次々と重ねていく】
仕事は「継続」しないで、「重続」(ジュウゾク)するもの。
この重続という言葉は斉藤一人さんの造語だそうです。
よく「継続とは力なり」といいますが
斉藤一人さんは「重続は力なり」だと思っているそうです。
つまり、「重ねる」ことを「続ける」と、それが力になるとう意味。
単に同じことを同じようにやるのではなく。
とりあえず、さまざまなやり方を試してみる。
やってきたことを経験として次々と重ねていくことです。
そういった経験を活かし、さらに変化をつけて仕事のやり方を改良すれば、能率は上がるし、よい結果を生み出すし、仕事の方法が熟成されていきます。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:11 | コメント (1)
2007年12月26日
勢いをつけるには!
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「ジャンジャン働く、バリバリ働く」 より
【勢いをつけるには、仕事を一気呵成(イッキカセイ)にやる】
景気のいいときに、景気のいい話をするのは当たり前。
そうじゃなくて、景気の悪いときに、景気のいい話をするのが大事なんです。
忙しい波動にお客さんは惹かれるから、できるだけ勢いをつける。
勢いが波動を高めるから、これは普段の川の流れと堤防を決壊させる鉄砲水との違いのようなもので、勢いがあるとエネルギーが大きい。
勢いをつけるには、仕事を一気呵成にやること。
返事をテキパキすること。
勢いのある人だけを雇うこと。
勢いをつけて「これで元気になりますよ!」と大声をだせば、勢いがお客さんに伝わって、お客さんが元気になりやすくする。
みんながやる気のないときは、やる気を出すから光輝く。
勢いをつけて波動を高めることを覚えておけば便利です。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:56 | コメント (0)
2007年12月25日
「暇な波動」がお客さんを遠ざけてしまう
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「ジャンジャン働く、バリバリ働く」 より
【「暇な波動」がお客さんを遠ざけてしまう】
人間には、人の出している波動を見地する能力があって、同一の波動はたがいに引き合うという性質を持っている。
だから、言葉や考え方の波動が同じような人は、その波動を好む人を吸い寄せる。
一緒にいて心地のいい人をよく「あの人とは波長があう」といいます。
また、波動の特徴として、ある波動が原因となって、その波動にふさわしい出来事が呼び寄せられたりします。
つまり、イヤな波動を出したために、イヤなことが近寄ってくるということ。
波動は音楽のようなもので、心がある音色を出していれば、その音色に同調するような事柄が集まってきます。
同じ波長同士は引き合うということです。
だから、「忙しい波動」と「暇な波動」があって注意すべきは「暇な波動」です。
この波動はお客さんを遠ざけてしまうから。
在庫や空きスペースなど、暇な状態にあるものからは、どんどん「暇な波動」が出てしまう。
これは従業員からも出ます。
お客さんは敏感だから、そうした波動が出ている場所には近づきません。
「暇な波動」をできるだけださないようにすれば、よい業績が期待できるしうです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:54 | コメント (0)
2007年12月21日
お金儲けは、世の中のためによいこと
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「笑顔でしっかり儲けるんだよ」 より
【お金儲けは、世の中のためによいことなんです。だから儲けとはよいことをしたという証拠】
お金儲けは、世の中のためによいことなんです。
日本人は、お金を儲ける人は悪い人だという観念があるみたいだけど、それは違います。
だって、世の中に役立っているから、お金が儲かるんです。
本当に世の中に役にたつものなら、誰でも喜んでお金を払います。
だから、儲けとはよいことをしたという証拠。
世の中のためにがんばっている人が、お金をもっていないのはおかしい。
でも、不正なことをして一時的に儲けるのはよくないですよ。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:58 | コメント (0)
2007年12月20日
何でも「おかげさま」のおかげ。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「笑顔でしっかり儲けるんだよ」 より
【何でも「おかげさま」のおかげ。最大の神さまは、「おかげさま」】
誰かに「繁盛してますね」といわれたら、
「おかげさまで」と答える。
「いい商品ですね」といわれたら、
「おかげさまで」といわないといけない。
何でも「おかげさま」のおかげ。
どんなにほめられても「おかげさまで」といって、決して威張らない。
これは六法全書には書いていないみたいですけど、日本に住んでいる大事な神さまです。
日本で最大の神さまは、「みなさまのおかげさま」なんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:02 | コメント (0)
2007年12月19日
「みなさま」という神さま
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「笑顔でしっかり儲けるんだよ」 より
【「みなさま」という神さまの力を借りる】
日本で商売する場合にだけ力を発揮する特別な神さまがおられるそうです。
日本には「みなさま」という神さまが住んでいるんです。
お客さんは、ただ「いい商品ですよ」といっても買わない。
進めるときには「みなさま」という言葉を入れないと買おうとしない。
「みなさまは、こうされていますよ」
「みなさまに喜ばれていますよ」
と「みなさま」という神さまの力を借りないと売れないようになっているんです。
これはお客さんに、安心感を与える言葉です。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:47 | コメント (0)
2007年12月18日
商売は、経費がかからないほうが勝ち。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「笑顔でしっかり儲けるんだよ」 より
【商売は、経費がかからないほうが勝ち。だから大手などに負けるはずがないんです】
商売は、経費がかからないほうが勝ちです。
だから、大手などに、商店、中小企業が負けるはずがないんです。
ただ、大手が出てくると、相手が大きいので負けたような気がする。
ところが、それは気持ちの問題。
相撲取りと子供が喧嘩しているような気になってしまう。
でも、商売は相撲と同じではないにです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:07 | コメント (0)
2007年12月17日
大手に負けてはいけない
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「笑顔でしっかり儲けるんだよ」 より
【大手に負けてはいけない。気持ちがまず勝たなければダメなんです】
大手に負けてはいけない。
大手が出てきたら、袋だたきにするぞくらいの気持ちでなくてはダメ。
まず、気持ちで負けないこと。
気持ちが、負けるとダメなんです。
気持ちがまず、勝たないといけません。
そして、商売も勝ちましょう。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:59 | コメント (0)
2007年12月15日
いいアイデアというものは・・・・・
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「笑顔でしっかり儲けるんだよ」 より
【いいアイデアというものは、種みたいなものを頭に植えるとある日、突然「ポン!」と出てくる】
「この人には、こういう商品が必要だな」という、種みたいなものを、まず頭に植える。
そうすると、しばらく放っておいても、後で必ず答えがでてくる。
頭に入れれば、勝手にその種がクックッ動いてそれを探しだしてくれるんです。
そうじゃなかったら、「こんなのいかがでしょうか」と、持ってきてくれる人が現れる。
1年後に出てくるもは、1年後に出てくるようになっている。
苦しもうが、何しようが、人間の脳はそのようにできているんです。
いいアイデアというものは、ある日、突然、「ポン!」と出てくるものだそうです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 07:47 | コメント (0)
2007年12月14日
「あ、それは簡単ですね」
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「笑顔でしっかり儲けるんだよ」 より
【「あ、それは簡単ですね」と思う人は成功する】
モノを売るのは簡単です。
「それは簡単です」というのを口癖にする。
「簡単なんですよ」って聞いて、「あ、それは簡単ですね」と思う人は成功者。
失敗者は、何でも「それは大変ですね」とか、
「それは難しいですね」という。
何でも難しいが口癖の人は失敗者になってしまう。
結局、難しいからといって、何もしない。
だから、簡単ですねを口癖に・・・・・・
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:52 | コメント (0)
2007年12月13日
自分にお金をくれる人がお客さん
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「笑顔でしっかり儲けるんだよ」 より
【自分にお金をくれる人がお客さん】
「お客さん」とは、どういう人かご存知ですか?
自分にお金をくれる人、それがお客さんです。
お金を儲けるコツは、お客さんを喜ばせること。
斉藤一人さんは、お金のことを聞かれたら、
「お客さんを大切にしないといけない。
お金も大切にして貯めないといけない」
と答えているそうです。
ほんとうにお客さんが喜んでくれると、お客さんが新しいお客さんを紹介してくれるようになる。
そうなるまでお客さんを喜ばすことができたら・・・・・
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 15:02 | コメント (0)
2007年12月12日
商売って、ひとさまからえこひいきしてもらうこと
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「笑顔でしっかり儲けるんだよ」 より
【商売って、ひとさまからえこひいきしてもらうこと。わざわざ来たくなるぐらい可愛がってもらうこと】
商売って、人さまからえこひいきをしてもらうことです。
私たちのビジネスもお客様から選んでもらうこと。
商売人は、人さまからえこひいきしてもらえるような性格になること。
えこひいきをしていけないのは、学校だけ。
営業マンは、お客さんからえこひいきしてもらうこと。
300メートル離れていようが、500メートル離れていようが、わざわざ来たくなるくらい可愛がってもらえる性格になることです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:49 | コメント (0)
2007年12月11日
商売は地位もいらない、名誉もいらない。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「笑顔でしっかり儲けるんだよ」 より
【商売は地位もいらない、名誉もいらない。学歴も必要ありません。】
いらないものを手にいれようとするから苦しい。
人間はいらないものを持ちたがるんです。
商売は、地位もいらない、名誉もいらない、学歴もひつようない。
地位を求め、学歴を求め、何かを求めだしたときに人生が狂ってくる。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:19 | コメント (0)
2007年12月10日
知っていることも、知らないふりをする。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「笑顔でしっかり儲けるんだよ」 より
【知っていることも、知らないふりをする。お客さんは、自分が一番偉くなりたいんです。】
商人(営業マン)は、しゃしゃり出たことをしてはいけない。
知っていることも、知らないふりをする。
そうすれば穏便にすすむ。
商人(営業)はお客さんに物を買っていただく。
誠実な人だなと思ってもらえればいい。
商人から、いちいちものを教わりたいと思っている人は少ないんです。
お客さんは、自分が一番偉くなりたいんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:53 | コメント (0)
2007年12月 7日
いろんなことを好きになる努力が必要
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「笑顔でしっかり儲けるんだよ」 より
【いろんなことを好きになる努力が必要。人間は好きになる努力ならできるんです。】
商売をやるには、いろんなことが好きになる努力が必要です。
仕事を好きになる努力。
商品を好きになる努力。
お客さんを好きになる努力。
こんなふうにいろんな努力がいる。
でも、人間は、好きになる努力ならできるんです。
好きになれば商売も楽しく、わくわくしながらやれるようになる。
好きな物を好きな人に勧めているんだから。
こんなに楽しいことはない」。
だから、だれでも好きになる努力ができるんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:56 | コメント (0)
2007年12月 6日
お金を遣う、楽しい
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「お金は神さまからのご褒美より」 より
【「お金は遣うと楽しいから、私の人生はいい人生だ」と思わないと】
お金は遣っちゃっていいんです。
「ムダ遣いしない心構えを教えて」といわれてもムリ。
その人は、お金を遣いたいんだから。
人は、やりたいと言い出したら何を言ってもダメ。
だから、ムリなことをしない。
自分はそういうことなんだということでお金を遣っていい。
そのかわり、散々遣っといて「お金がほしい」とか、「お金がない」とか言ってはダメです。
お金が貯まっている人を見て、妬んだりするようなことはやめたほうがいい。
「私は、遣って楽しいんだから、私の人生はいい人生だ」と思うことにしましょう。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:56 | コメント (0)
2007年12月 4日
お金の力
1週間ぶりの続きです。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「お金は神さまからのご褒美より」 より
【お金そのものに力があることはない。どうやって活かすかの知恵を持ったとき、力になる。】
お金持ちになるのに、お金に対する価値観はあまり関係ないそうです。
世間では、お金に苦しみがあるかのごとく思っている人もいるみたい。
でも、お金そのものに苦しみなんてない。
お金のことで苦しむことがあるとしたら、必要以上のお金を求め出したとき。
それから、必要なお金がないとき。
お金そのものに力があるということはない。
それをどうやって活かすかなんです。
その知恵を持ったときに、力になるんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:33 | コメント (0)
2007年12月 3日
SEの社会的地位について
今日から仕事のことについて書きます。
会社案内資料より、
日本のシステムエンジニア(SE)は、もっと評価されるべきだ。
ニックスはそう考えています。
SEはソフトウェアの開発やシステム設計を通じて、より便利な日常生活の実現や、より効率的なビジネス活動の構築、さらにはより高度な社会システムの進展などに貢献している。
アメリカでは、日本型SEの仕事をプログラマと呼ばれる人々が行っているが、彼らの年収は大学教授を上回るといわれている。
プロフェショナルがプロフェサーを超えるのです。
社会的貢献度が、正しく評価されている証だと思います。
日本のSEも、そうなるべきだろうし、その実現のためにニックスは取り組んでいます。
そして、従来のSEを超えたよりプロフェショナルな存在として、
私たちニックスは、システムコンサルタント集団を目指します。