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2007年11月30日
滝100選
社員旅行の続きです。
屋久島といえば屋久杉、そして九州一の山「宮之浦岳」
そこから流れ出る水が川となり滝となる。
下の写真は千尋(せんぴろ)の滝です。
日本の滝100選にも選ばれている大川(おおこ)の滝です。
そしてその水は海へたどりつきます。
この岬を回ったところに大川(おおこ)の滝はあります。
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下の写真はおまけです。
屋久島の平内海中温泉での発見。
岩の上で動くもの。
ムツゴロウ?
日光浴をしている魚です。
投稿者 hfujita : 12:31 | コメント (0)
2007年11月29日
感動の空!
社員旅行の続きです。
10:30分 トロッコ道は終わり。
これから心臓破りの急な山道に挑戦。
途中で、ひょっとしたらムリかもと、自分との戦い
そして、たどりついたところは。
ハートの空。
まだまだ、縄文杉にはたどりつけません。
投稿者 hfujita : 12:49 | コメント (0)
2007年11月28日
線路は続くどこまで?
社員旅行の続きです。
縄文杉を目指して登山口を出発 朝7:30分
鉄橋を超え、トンネルを抜け、どこまで続いているのだろうこの線路。
単調なトロッコ道、よそ見をしたり、居眠りしているとすぐ転びそうになるので危険!
聞こえるのは、川の音と、小鳥のさえずり
「あとどのくらい」、と言う、心のささやき
おーい、ちゃんと渡れる!
そして、夏から秋へ まだまだ続く
投稿者 hfujita : 12:54 | コメント (0)
2007年11月27日
もののけ姫の谷にいたもの(姫)?
昨日の続きです。
翌日、白谷雲水郷へいってきました。
平坦なところだと勝手に決めて、もののけ姫に会いに、つり橋を渡った途端、その急な坂は続いていました。
心臓破りの坂が続き、川を渉り・・・・・・
そして、2時間の登山のあとその森はありました。
それは幻想の世界。
宮崎監督の映画の世界!
木陰に動くものが?
投稿者 hfujita : 14:50 | コメント (0)
2007年11月26日
縄文にあってきました。
あってきました。
23日よりひさしぶりの社員旅行で屋久島までいってきました。
そして、自然との触れ合い、森、木との触れ合い、そして世界で一番大きな杉、縄文杉にあってきました。
朝4時起、宿を朝5時に出発。
この日は登山客が多く、登山口のシャトルバスで30分位待ち、やっと荒川登山口を出発したのは7時30分、そして5時間歩いて縄文杉に合えました。
感動!
投稿者 hfujita : 12:50 | コメント (0)
2007年11月22日
「オレはプロだ」と覚悟を決めて頭をさげる
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「笑顔でしっかり儲けるんだよ」 より
【「オレはプロだ」と覚悟を決めて頭をさげるから、頭が打出の小槌になる】
ビジネスマン(営業)の頭は、打出の小槌なんです。
深々と頭を下げているとお金が懐に入り込んで、いい考えも出てくるもの。
ただ、頭を下げていただけではダメです。
プロのビジネスマンは、「私はプロだ」と覚悟を決める。
そして、深々と頭を下げるから頭が打出の小槌になるんです。
みんな、仕事のプロは同じです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:35 | コメント (0)
2007年11月21日
大金を持つ人は、天に味方してもらえる人。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「笑顔でしっかり設けるんだよ」 より
【大金を持つ人は、天に味方してもらえる人。儲けは神さまがつけてくれた成績表】
本当の大金を持つことになると、人の力だけではムリなんです。
人知を超えたもの、神さまというか、天というか、そういうものによって、大金を持つにふさわしい人を選んでもらわなければならない。
たとえば、車に乗って道を走っているとき、だれかがこちらの車線に入ろうとする。
こんなとき、入れまいとしてがんばっている人がいますよね。
そういう人を神さまが選ぶだろうか?
神さまが選ぶのは、ニコッと笑って、ブレーキをかける人なんです。(ゆとりのある人)
大金を持つ人は、天に味方してもらえる人。
商人が魂を向上させて、正しい商売のやり方をしていると、神さまは報酬を与えてくれる。
それが儲けです。
儲けは神さまがつけてくれた成績表です。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:42 | コメント (0)
2007年11月20日
ビジネスは冒険の旅
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「限界を超えるひとつ上に踏み出す」 より
【ビジネスは冒険の旅だから未知の体験ができる】
ビジネスには危険や困難はつきもの。
でも、ビジネスでの困難は必ず乗り越えられる。
だから、安心してビジネスできる。
そのためには、まず、自分の考え方を変えることだそうです。
自分の考えかたを変えれば、必ず困難は乗り越えられるから。
ビジネスは冒険の旅だから。
困難ばかりに目がいくと不安になる。
冒険ならば、さまざまな危険もつきものだけど、冒険だから魅力がある。
すばらしい未知の体験ができるのだから。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:35 | コメント (0)
2007年11月19日
努力っていうのは、新しい人工衛星をあげること
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「限界を超えるひとつ上に踏み出す」 より
【努力っていうのは、新しい人工衛星をあげること】
「今までやってきたことを、一生懸命やっています」といっても、
それは打ち上げた人工衛星がただ回っていることと同じです。
それは努力とはいわない。
努力というのは、新しい人工衛星を上げることなんです。
で、それが本当に楽しいことなんです。
上半分が靴で下半分がゲタの「ゲツ」という履物を作ったらどうだろう?
便利かもしれない。 だけど、人は使おうとは思わない。
こういう企画はよくないですけど!
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:32 | コメント (0)
2007年11月16日
神さまが与えてくれないものは、いらないもの
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「キャベツはキャベツのままでおいしいんだよ」 より
【神さまが与えてくれないものは、いらないもの】
神さまが与えてくれないものは、いらないものなんです。
それがわかっていないから、三倍も五倍も努力してもできなくて、ダメ人間だと自分に烙印を押してしまうんです。
斉藤一人さんの場合は、英語とか数学はいらないからやらなかったそうです。
そのかわり、中国の思想とか、さまざまな歴史の本とかに興味を持っているから勉強したそうです。
ほかの人が一生使わないものを勉強している間に、斉藤一人さんは自分に必要なことを勉強したそうです。
だから、今はいろいろなことを知っていらっしゃいます。
これがもし、神さまが与えてくれなかった才能を、落ち込みながら一生懸命努力してたら、必要なことを知らないままいることになってしまいます。
だから、先生がなんといおうと、関係ない。
いらないものは、いらないと見抜ける力が自分の才能なんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:50 | コメント (0)
2007年11月15日
ウサギがトラになる必要はない
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「キャベツはキャベツのままでおいしいんだよ」 より
【ウサギがトラになる必要はない】
学校の勉強がダメだからといって、それがどうしたっていうんですか?
自分はダメ人間なんだと考えても、自分のためにはならないんではないんですか?
だって、人のことを偉いと思うために頭を使うと、重くてしょうがない。
他人と比較するより、昨日の自分と比較したほうが楽しいです。
ウサギがトラになる必要はないんです。
ウサギにはウサギの繁栄のしかたがある。
ウサギは、トラのようなキバを持っていないんです。
だけど、敵から逃れるために長い耳と足を持っている。
だから、トラみたいに、キバを剥き出しで向かっていく必要はない。
トラぐらいの強さがあっても、心の中には菩薩がないといけない。
そしたら、トラが空を飛ぶぐらいの奇跡が起こるんです。
トラに羽が生えたぐらいの人には優しさがある。
優しさがあるから魅力がある。
魅力があるから人が集まる。
だから、かっこいいんです!
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:37 | コメント (0)
2007年11月14日
心の中の神さま
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「キャベツはキャベツのままでおいしいんだよ」 より
【心の中の神さまと話し合っていると、すごくいい答えがもらえる】
前回の続きです。
内にいるときは、神様と交信していると思えばいい。
人っていうのは、みんな心の中に神さまがいる。
その内なる神と話し合っていると、すごくいい答えがもらえます。
自分にとっても、周りにとってもハッピーな答えが。
だから、内に入ったときは気持ちがいい。
今度はどんな答えをおみやげにもらえるか。
みんなのところへも、このお土産をもっていけるぞと、ワクワクする。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:36 | コメント (0)
2007年11月13日
心が内に向いているとき
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「キャベツはキャベツのままでおいしいんだよ」 より
【心が内に向いているときは、内に向かせておく】
「今、落ち込んでいる」
という人がいるけど、「内にいる」ととらえるといいんです。
呼吸と同じで、息を吸ったり吐いたりする。
それと同じで、心も内に向かうときと、外に向かうときがある。
が内に向いているのは悪いことじゃないから。
だれだって、静かに心の中に入って休みたいときがある。
だから、心が内に向かうのは自然なことです。
そのうち自然と外に向かいようになってくるから。
試しに息を吸い込んだままにしてみたら?
吸い込んだままだと苦しいから、自然と吐くんです。
心もそれと同じ。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 13:08 | コメント (0)
2007年11月12日
泳げないのは、マイナスじゃない
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「キャベツはキャベツのままでおいしいんだよ」 より
【泳げないのは、マイナスじゃなくてプラスなんです】
頭が悪い、何ができない、かにができないっていうけれど。
できなきゃできないで、別にそんなもん、どうだっていい。
たとえばの話、もう冬になって泳ぐ機会はないかもしれませんが、泳げなきゃ浮き袋があればいいし。
へんな話、海に入らなきゃいい。
泳げない人のほうが、おぼれる率って低い。
たいがい、泳げる人のほうがおぼれちゃうんです。
だって、泳げない人って水に近づかない。
いやいやボートに乗せられちゃったりすると、いの一番、救命胴衣を探したりして。
だから、泳げないことはマイナスじゃなくて、プラスなんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:50 | コメント (0)
2007年11月10日
際限がないのが人間
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「キャベツはキャベツのままでおいしいんだよ」 より
【際限がないのが人間だから、いろんなことができる】
人間は、際限がない創造物でありながら、制約も受けている。
育った環境とか、社会制度とか、世間の常識とか。
そういう、いろんなものが人を制約している。
でも、人間には際限がない。
陸上競技の選手って、今、100メートル10秒をきっている。
昔はそんなのムリっていっていた。
だから、将来、9秒切る人が出てくるかもしれない。
際限がないのが人間だから、人間にはいろんなことができる。
制約を作るのはある種の恐れなんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 18:40 | コメント (0)
2007年11月 8日
何でも面白いと思えば、いろんないいことがおきる
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「キャベツはキャベツのままでおいしいんだよ」 より
【何でも面白いと思えば、いろんないいことがおきる】
神さまは、人間に”不満に思う能力”をくれた。
だから、不満を利用して面白く生きる。
不満がでてきたら、それを楽しく解決するゲームにするとか?
ついでに人の不満まで解決して、お互いにハッピーになる。
何でも面白いと思えば、いろんないいことが起きる。
奇跡なんんかいくらでも起きるようになるそうです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:48 | コメント (0)
2007年11月 7日
ちっちゃいものを磨くより、大きくなればいいんです。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「キャベツはキャベツのままでおいしいんだよ」 より
【ちっちゃいものを磨くより、大きくなればいいんです。】
たいていの人は、自分を磨く。
生きていると、いろんな角が出てくる。
その角を削って、いい形にするんです。
角があると刺ささってしまう。
相手に刺さったり、傷つけたりするからといって角を削ろうとする。
でも、日本の地図みてください。
たとえば、下北半島って鎌の形をしている。
あそこの尖端に刺さって死んだ人を見たことはない。
だから、大きくなるんです。
ちっちゃいものを磨くより、大きくなれば刺さらないんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:32 | コメント (0)
2007年11月 6日
人間の器
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「キャベツはキャベツのままでおいしいんだよ」 より
【人間の器 要は、広々としていればいい】
人間の器って、平らであることなんです。
平らっていうのは、関東平野を思い出せばいい。
関東平野っていうのは、大雑把に平らです。
関東平野の中には、上野の山もあれば、谷もある。
でも、大雑把に平らだから、そこで人が暮らしていける。
要は、広々としていればいいんです。
あんまり完璧を期しちゃうと、自分も苦しいし、人も苦しくなってしまう。
だから、大雑把に平らで生こう。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:44 | コメント (0)
2007年11月 5日
グレーゾーンの広いほうが楽しく生きられる。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「キャベツはキャベツのままでおいしいんだよ」 より
【グレーゾーンの広いほうが楽しく生きられる。すべてのことに白黒はっきりさせようというのはムリがある】
世の中のことは全部、白か黒に分けれれると思っているかもしれない、
だけど、グレーゾーンというものもある。
そのグレーゴーンの広いほうが楽しく生きられるんです。
もちろん、法律とかのグレーゾーンは狭いほうがいいけど。
白黒はっきりつけなくてはいけないことは、ほんの少しなんです。
すべてのことに白黒はっきりさせようというのはムリがある。
グレーゾーンが狭い人は心の幅が狭いから、商売もうまくいかない。
力を抜いて、ダラッとした感じで「まあ、いいか」と。
そういっていると、だんだんグレーゾーンが広がっていく。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 14:23 | コメント (0)
2007年11月 2日
負けたからといって、卑屈になることはない
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「キャベツはキャベツのままでおいしいんだよ」 より
【負けたからといって、卑屈になることはない。負けた人は、勝者から学ぶことができる】
より上のレベルに行こうと思ったら、知っていることを周りの人に教える。
世の中、成功者といわれている人は、みんなこのことを知っていたからです。
負けたからといって、卑屈になることはないんです。
負けた人は、勝者から学ぶことができる。
勝者は、自分で新たな方法を作り出さないと、次は負けてしまう。
けれど、負けた人は学ぶ機会を与えてもらった。
その学びが大きい分、上にいけます。
だから、負けることを恐れず、どんどん進めばいいんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:46 | コメント (0)
2007年11月 1日
勝負は、勝つことよりも大事なことがある
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「キャベツはキャベツのままでおいしいんだよ」 より
【勝負は、勝つことよりも大事なことがある。それは勝ち方、負け方なんです。】
みんな精一杯がんばってる。
でも、人間は完璧じゃないから、失敗することもある。
そのとき叱ったら、ますます落ち込んでしまう。
その次からは、はじめる前に失敗したらどうしようということばかり考える。
失敗したのは仕方がない。
次はほかのやり方でやればいい。
世の中、勝つときもあれば、負けるときもある。
でも、勝負は、勝つことよりも大事なことがある。
それは勝ち方、負け方です。
勝ったとき、負けた人に対して「私が偉いんだ」という態度をとると嫌われる。
だから、そんな態度をとってはいけないんです。
勝ったときは、「私が勝てたのは、みんなが応援してくれたからです。本当にありがとうございました」
といって、勝った方法をみんなに教えることです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。










