« 2007年8月 | メイン | 2007年10月 »
2007年9月28日
必要のないものを求めると
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「成功するには苦労はいらない」 より
【必要のないものを求めると、苦しくなってしまう。適当であればそれでいい。それで人生ハッピー】
中国の揚子江には、カワウソが生息しているらしい。
中国人は、こんなことをいうそうです。
「あのカワウソは、揚子江の水をすべて飲み干そうとしない」そんなことをしたら、お腹がパンパンになってしまう。
それどころか死んでしまう。
カワウソは自分が飲める分だけの水を飲んでいる。
だから、生きていられるんです。
お金でも、何でもそうです。
必要にないものを求めようとすると、苦しくなってしまう。
だから、適当であればいいのだと思います。
それで、人生、ハッピーなんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:29 | コメント (0)
2007年9月27日
波動というのは広がる。消えないんです。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「成功するには苦労はいらない」 より
【波動というのは広がる。消えないんです。】
豊かな気持ちになって、豊かな言葉をしゃべる。
そうすると、この波動が広がっていって、何倍にもなって返ってくる。
同じように、貧しい気持ちでしゃべった悪い言葉も、その波動が広がっていって、何倍にもなって返ってきてしまうそうです。
波動というのは広がるんです。
そして消えないんです。
悪口をいった人はいったその時だけで済んでいると思うかもしれないけれど、自分が忘れた頃になって戻ってきて、それは物凄い勢いで返ってきてしまいます。
悪口をいわれた相手はもう目の前にはいなくなっているけど、出した本人には全部返ってくるんだそうです。
だから、貧乏波動は変えないといけない。
それには、言葉を変えるしかないんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:12 | コメント (0)
2007年9月26日
人に何かよいことがあったら
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「成功するには苦労はいらない」 より
【人に何かよいことがあったら「よかったね」といえれば、心は豊か。豊かさは癖になりやすい。】
貧乏な人には貧乏の波動がある。
貧乏な人に限ってすぐ「うちは貧乏だから」といいたがる。
人間にとって、言葉ってとても大事なものだから。
言葉は言霊だから、魂がある。
言葉は波動だから、貧乏な波動も言葉になって伝わってしまう。
貧乏な波動とは心の貧しさのことらしいです。
人になにかよいことがあったら、「よかったね」といえれば、心は豊か。
それを素直に喜べなくて、妬んだりするから、くだらない悪口になる。
この心の貧しさが貧乏を呼んでしまう。
豊かさは癖になりやすい。
よく「勝ち癖」とか「成功癖」とかいわれるけど、貧乏もまた癖になりやすい。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 17:07 | コメント (0)
2007年9月25日
魅力の貯金ができる
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「成功するには苦労はいらない」 より
【魅力的なことをいっていると、魅力の貯金ができる。”いいこと”が起きる人は、魅力的な発言をしている】
「不景気ですねぇ」と、一回ぐらいは言ってもいいけど。
不景気だ、不景気だと、ショッチュウ言っている人がいます。
政治が悪いから、官僚が悪いからといっていると、魅力がないんです。
よれより、「いくら不況でも、何も買わないわけではないし、繁盛している所もあるのだからウチもがんばろう」と、言ったほうが魅力的です。
魅力的なことをいっていると、魅力の貯金ができます。
”いいこと”ばかり起きる人というのは、魅力的な発言をしています。
そして、宇宙貯金を貯めているんです。
イヤなことばかり起きる人は、魅力のないことばかりいっています。
だから、借金ばかりしているんだそうです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:16 | コメント (0)
2007年9月21日
どんなときでも、
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「仕事を楽しくしようよ」 より
【どんなときでも、明るく考える。それができれば、今、ここを生かすことができる】
どんなときでも明るく考えること。
それができれば、”今、ここ”を生かすことができる。
その頭脳(考え)は、仕事でもおなじです。
本当は、世の中のモノなんて何にもない。
宇宙エネルギーが集まってできたものだから。
修行が終わると分解する。
でも、魂だけ残るんです。
だから、魂のレベルアップの修行です。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:16 | コメント (0)
2007年9月20日
どの人の心の奥に咲いている花
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「仕事を楽しくしようよ」 より
【どの人の心の奥にも、だれかを傷つけたり、だましたりすることもない、美しい花が咲いている】
人はみんな観音菩薩。
観音さまは蓮の花にのっています。
蓮の花はどんなに汚い、どろだらけのところでも綺麗な花を咲かせています。
しかも、その花には泥がついていない。
人間って、この蓮の花とおなじです。
人の心の奥には、どの人にも蓮の花が咲いています。
だれかを傷つけたり、だましたりすることもない、美しい花が咲いています。
その花を成長させる。
そして天寿を全うさせるんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:20 | コメント (0)
2007年9月19日
私たちの修行の場
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「仕事を楽しくしようよ」 より
【私たちの修行する場所は】
私たちの修行する場所は、”今、ここ”なんです。
”今、ここ”で、目の前の人に対して愛のある顔をし、愛のある言葉をしゃべる。
そして、この難しい不況の時代を乗越える。
利益がでたら税金を払う。
私たちが払う税金で生きていける人がいっぱいいる。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:13 | コメント (0)
2007年9月18日
魂の成長
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「仕事を楽しくしようよ」 より
【魂を成長させ、死んで魂の故郷へ帰るのが天寿。仕事を通してそれをやっているんです。】
いつも魂を成長させ、死んで魂の故郷へ帰るっていうのが天寿。
生きている間は、そういう遊び、ゲームをやり続けるんです。
遊行といって、私たちは今世に遊びに来ている。
仕事を通して魂の成長することをやっている。
だから、仕事を楽しみましょう。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 14:29 | コメント (0)
2007年9月14日
この方法で成功したよ
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「仕事を楽しくしようよ」 より
【「この方法で成功したよ」というのを部下に伝授。与えたら、その与えたものが、あとで返ってくる】
一生懸命自分に投資し、他の人の倍働く。
そして出世した。
給料も貯金も増えた。
それだけでもハッピーなんですが。
それに輪をかけてハッピーになる方法があります。
それは、
あなたが今までやってきたことで、
「この方法で成功したよ」
というものを、自分の部下や後輩に伝授するんです。
「そんなことをしたら、下の人間に追い抜かれてしまう」
などと心配する必要はありません。
与えたら、その与えたものが、あとで返ってくるんです。
これが社会の摂理というものです。
「これは自分が考えたやり方だから、ひとに教えられない」
といっている人間と、一生懸命教える人間とでは、後者のほうがはるかに豊になります。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:17 | コメント (0)
2007年9月13日
楽しくてしょうがないときに
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「仕事を楽しくしようよ」 より
【楽しくてしょうがないときにポンと出た答えは楽しさしか呼んでこない】
世の中には法則があるんです、
苦労しないといけないと思っている人は、答えを求めて研究して研究して、研究を重ねる。
でも、最終的な答えが出た後で、「あんた、その答えどうやって出したの」と聞くと、「実はポンと出たんです」という。
ひらめきというのは一瞬ででる。
そういうものなんです。
人は苦労なんかしちゃいけないと、思います。
そのコツはいつもワクワクして楽しくてしょうがないように生きること。
心配事なんか絶対してはだめです。
楽しくてしょうがないときにポンと出た答えは、楽しさしか呼んでこない。
ところが、苦しみから生まれた答えは苦しみしか呼ばないんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 13:50 | コメント (0)
2007年9月12日
仕事はスピードが命
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「仕事を楽しくしようよ」 より
【仕事は、スピードが命だけど頭の中は常に落ち着いていなくちゃいけない。事故を起しちゃいます】
仕事は、スピードが命です。でも、ただスピードが速いだけじゃダメ。
スピードが速いだけだと事故を起すます。
頭の中は常に落ち着いていなくてはならない。
冷静でなくてはならない。
スピードを早くして、頭が穏やかでいて、何をしなければいけないか正しく判断することを考えていなくては、仕事はできないんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:31 | コメント (0)
2007年9月11日
知恵も、挨拶も、笑顔も、言葉も、お金はかからない。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「仕事を楽しくしようよ」 より
【知恵も、挨拶も、笑顔も、言葉も、お金はかからない。】
商売のやり方はいろいろあるけれど、大切なことはお金をかけないこと。
お金をかけると、失敗したときのことが心配になる。
でも、お金を出さなければ、やってみればいいだけ。
知恵も、挨拶も、笑顔も、言葉も、お金はかからない。
思いついたらすぐできる。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:03 | コメント (0)
2007年9月10日
お金は神の霊感
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「仕事を楽しくしようよ」 より
【お金は神の霊感。しあわせになるために遣う】
「世の中は金じゃない」とか、「何でも金で解決しようとする人はろくなもんじゃない」って、聞いたことがあるでしょう。
でも、何でも金を出さないで解決しようとする人も、ろくなもんじゃないと思います。
お金というのは、神の霊感です。
神さまの最高のアイデアがお金になったもの。
だから、お金をしあわせになるために遣う。
遣い方を知らない人は不幸になってしまうそうです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:14 | コメント (0)
2007年9月 5日
人は必要な分だけだべれば良い
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「仕事を楽しくしようよ」 より
【人は必要な分だけ食べていればいい。必要のないものをもって、何がすごいんですか?】
自分に食べきれないほどの料理を出すなら、飢えている人にわけてあげる。
それが”いい王様”です。
それをやらないで、人から恨まれるというのはちょっとアオかも。
人は必要な分だけ食べていればいい。
それが利口な生きかたです。
利口な生き方と、すごい生き方っていうのは違います。
すごくなる必要はありません。何ですごいと思われないといけないのか?。
必要のないものを持って、何がすごいのか?
それが荷物になるのに。
そんなもの、荷物にして、ズルズル持って歩いて。
使いもしないものを持って歩いて、人から恨まれる人はちょっとアホかも。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:34 | コメント (0)
2007年9月 4日
あなたの周りに、人がいる
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「仕事を楽しくしようよ」 より
【あなたの周りには人がいる。周りの人たち、ひとりひとりの心に、灯がともればいい。】
周りの人に灯をつける。
何でかというと、マンダラというのがあるんだけども。
そのマンダラの中心には、必ず自分がいる。
自分を中心にして人がいっぱいいる。
あなたの周りに人がいる。
周りの人たち、ひとり、ひとりの心に灯がともっていればいい。
それを明るい人生という。
周りが明るければ、全体が明るくなる。
ところが、周りの灯を消しちゃう人がいる。
やっとともっている人の灯まで、叱ったり、怒ったりして消してしまう。
暗闇になって、しまいには自分の灯までも消してしまうんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:21 | コメント (0)
2007年9月 3日
上に立つ人は電気をつける
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「お金儲けセラピー」です。
さて、 「仕事を楽しくしようよ」 より
【上に人は電気をつける。暗くなったときは明るくし、明るいときは黙っている】
「ああ、しあわせだな」っていう。
とくに人の上に立つ人は、これができたほうがいい。
何でか。
上の人が明るかったり、暗かったりすると、部下たちがその顔色ばかり気にするようになる。
だから、上にたつ人は電気をつける。
そうしたら、しばらく経てば、「いいこと」が起きます。
人間の心って、ころころ、ころころ変わる。
暗くなったときは明るくし、明るいときは黙っている。
そんなこと、いちいちいわなくても、明るいの。
そういう気持ちでいれば、平均的にいつも明るいんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。