2007年3月30日
相手を自分の味方にする
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、 あきらめずに歩いていけばいいだけ より
【相手を自分の味方にする。これが最高の成功法則】
会う人、会う人を敵とみなして、戦う必要なんていんです。
相手を自分の味方にする。これが最高の成功法則です。
会う人を自分の味方にすることは、そんなに難しいことではないんです。
知恵を出す必要もない。
いつもニコニコしていて、明るくて、思いやりがあればいい。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:31 | コメント (0)
2007年3月29日
自分に必要なものは!
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、 限界を超えるひとつ上に踏み出す より
【自分に必要なものはどこかに必ずある】
「こんな商品できないかな」と思っていても、なかなかアイデアやノウハウが出てこないときがある。
そんなときはこう思うこと。
「自分で答えをだせるなら、もうとっくに出ている。これだけ出ないんだから。誰かがそろそろ答えをもって来るぞ」
すると、本当に誰かがその商品を持ってきます。
必要なものは、必ずどこかにあるのです。
何かをいつも求めて考えていると、それを自分のところに引き付けることができます。
必要な人についても同じです。
本当に会ったほうがいい人には出会えます。
これが「牽引の法則」というのだそうです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:23 | コメント (0)
2007年3月28日
恵比寿の桜も満開
3月も終わりに近づき今日は温かい1日です。
そこで、ひさしぶりに社外で昼食をとりました。たまたま公園の近くだったので、恵比寿の桜をぱちり。
ただそれだけ。
投稿者 hfujita : 18:08 | コメント (0)
2007年3月27日
人には必ず「ひとつ上」がある
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、 限界を超えるひとつ上に踏み出す より
【人には必ず「ひとつ上」がある。そこに的をしぼって勉強していけばラクなんです。】
成功への道っていうのは、上を目指さないと行けるわけがない。
だけど、股を思いっきり拡げて届かないところを狙って、何としてでも上がっていこうとしても、しょうがないのです。
そんなことをしても股が裂けるだけです。
だから、「ひとつ上」なんです。
人には必ず、「ひとつ上」というものがある。
そこに的をしぼって勉強していけばラクなんです。
自分の手の届くところに手をかけてみる。
足がかかるところに足をかけて上がってみる。
それなら、ムリではないですよね。
で、それをやったら、また「ひとつ上」をやる。
そうやって、ずーと上を目指していけばいいんです。
これをやり続ければ、死ぬまで上に行くんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:57 | コメント (0)
2007年3月26日
よいものと、よいものがくっつくと
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、 限界を超えるひとつ上に踏み出す より
【よいものと、よいものがくっつくと足し算ではなく掛け算になる】
よいものと、よいものがくっつくと足し算ではなく掛け算になります。
相乗効果で魅力が膨らんで、それが爆発的に大きくなります。
組み合わせというのは無限に増えていきます。
それをじっと見ていて、さらによい組み合わせを考えていきます。
これが商品の魅力を大きくするコツです。
たとえば、ラーメンがこんなに流行ったのは、日本のそばから。
江戸時代に夜鳴きそばといって、屋台で売っていたそばのツユに中華麺をいれたのがラーメンです。
それで日本人はみそ汁が好きだから、みそと組み合わせたのが、みそラーメン。
バターと組み合わせてバターラーメン。
これが魅力ある商品を生み出すときの基本的な考え方です。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:11 | コメント (0)
2007年3月23日
必要なアイデアは
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、 限界を超えるひとつ上に踏み出す より
【必要なアイデアはポンと出るものひらめきは一瞬に出るもの】
稼ぐ人になるには、ヒット商品を生みださないといけません。
それにはアイデアを出さないと、必要なアイデアはポンと出るものです。
ひらめきは一瞬にでるものです。
そのためには、頭の中に必要な情報をいつもインプットしておく必要があります。
すると、あるときポンと結果がでてきます。
だから、アイデアを出そうなどと苦労をしちゃいけないんです。
そのコツは、いつもわくわくして楽しくてしょうがないように生きることです。
心配なんか絶対してはいけません。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:48 | コメント (0)
2007年3月22日
夢は語るものではなく、実現するもの
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、 限界を超えるひとつ上に踏み出す より
【夢は語るものではなく、実現するもの】
夢は寝て見ればいい。起きているうちに夢を見るのは危ない人。
男の夢は、白昼夢と同じです。お金でかえないものが多いから。
夢だけ語っていればすむと思ったら、大間違いです。
だって、夢を実現するにはお金がかかります。
だから、世の男性は夢をただ語るのではなく、実現に向けて具体的に進んでいかないといけません。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:06 | コメント (0)
2007年3月20日
頼まれごと
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、 ほうっておいても木は育つ より
【あれを頼まれたり、これを頼まれたりするうちに、得意分野がでてくる】
あれを頼まれたり、これを頼まれたりするうちに、だんだん得意分野が出てくるようになる。
すると本人も、その得意なことを喜んでやるようになる。
周りの人も、その人に仕事を頼むとうまくやることを知っているから、そういう仕事を頼むようになる。
そうやって、自然にそっちの道に行くようになるんです。
そうなれば会社にいても出世するし、独立してお店をやってもうまくいくんです。
だから、頼まれごとを進んでやるようにしましょう。きっといいことが・・・
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:39 | コメント (0)
2007年3月19日
これからは楽しさの時代
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、 ツイてる人はどこまでもツイている より
【これからは楽しさの時代】
つらくて苦しい仕事も楽しくやる時代です。
仕事をやらなくていいということではないです。
仕事は、苦しい苦しいといってやるもんではないです。
勉強もそうです。強いて勤めるのではなく、遊ぶがごとくやる。
楽しくてしょうがないからやる。
これからは楽しさの時代なんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 13:50 | コメント (0)
2007年3月16日
よく生きる方法と、よく稼ぐ方法とは同じ
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、 ツイてる人はどこまでもツイている より
【よく生きる方法と、よく稼ぐ方法とは同じ。人生の生き方を覚えたら商売なんてわけない】
人生の豊にする方法を知っていれば、お金儲けも同じ要領でできる。
精神的に豊になることができれば、経済的に豊になることも本当はできるんです。
だって、よく生きる方法と、よく稼ぐ方法とは同じだから。
人生の生き方を覚えたら、商売なんて簡単なんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 16:04 | コメント (0)
2007年3月15日
何かが起こったとき
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、 あきらめず歩いていけばいだけ より
【何かが起こったとき「責任は100%自分にある」と考えると、ものすごく簡単に自分を改良できる】
「責任は100%自分にある」と考える。
すると、お客さんに対して笑顔ができていなかったのではないだろうか、挨拶ができていなかったのではないだろうか、改良すべき点が思い浮かびます。
何かが起こったとき、「100%自分が悪い」と思えば、ものすごく簡単に改良点が見つかり、ものすごく簡単に自分を改良できる。
改良点を発見するコツは、「自分も楽しくて、周りの人も楽しくなるためには、何をしたらいいか」を考える。
この答えが見つかったとき、心がパッと明るくなります。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:54 | コメント (0)
2007年3月14日
恥をかいていいんです。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、 ダメな人間なんていないんだよ より
【恥をかいていいんです。】
「人間は恥をかきながら向上するんです」と斎藤 一人さんは、よく周りにいってきたそうです。
そうすると、みんなが見違えるようになってきたそうです。
私自身も恥をかいてきました。
「穴があったら入りたい」どころか、「穴を掘ってでも入りたい」というほどの恥をかいてきました。
「何て自分はバカだったんだ」ということがわかれば、人間は進歩したことになります。
だから、恥をかいていいんです。
そして、成長しましょう。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 21:56 | コメント (0)
2007年3月13日
限りない完璧
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、 ダメな人間なんていないんだよ より
【限りなく完璧を目指すけれど】
限りなく完璧を目指すけれど、完璧にはなれない。だからこそ、退屈しなくて済む。
人生は楽しいんです。不完全主義でいいんです。
完璧でない者同士、何とか完璧に近づこうとして生きる。
これで十分なんです。
「お互い、がんばってますね」と、いえたらハッピーです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:33 | コメント (0)
2007年3月12日
できなかった22%
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、 ダメな人間なんていないんだよ より
【できなかった22%をチャックして、次回に改良する。これをくり返していけば人はよくなる】
不完全主義者だからといって、いい加減にやるのではありません。
やるからにはやはり、100%を目指す。
でも、人間がやることは最高で78%だから、結果については「よかったね」といいましょう。
それでできなかった22%をチェックしておいて、次回はこるを改良する。
これを繰り返していけば人はよくなり、最初の100%近づいていくんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:50 | コメント (0)
2007年3月 9日
78%で人間は最高
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、 ダメな人間なんていないんだよ より
【78%で人間は最高。人間に完璧はないんです】
「78対22の法則」、別名「ユダヤの法則」というものがあります。
それによると、人間がやることは、最高で78%なのだそうです。
人は誰でも、何かをしようとするとき完璧を期します。
ところが、やってみると100%完璧にはいきません。
78%で人間は最高なんです。
たとえ完璧主義者であっても、100%はできません。
人間に完璧はないんです。
100%を目指して78%できたら十分なんです。
鹿児島弁で「てげてげ」ということばがあります。
人間、「てげてげ」に生きると、人生は楽しく気軽に生きていけます。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:59 | コメント (0)
2007年3月 8日
ダイヤモンドは勝手に輝いています。
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、 ダメな人間なんていないんだよ より
【ダイヤモンドは勝手に輝いていあます。人間も同じです】
ダイヤモンドは、だれが見ても輝いています。
ダイヤモンドを見て、「欲しい」と思う人もいれば、「そんなのいらない」と思う人もいる。
「そんなの見栄のかたまりだ」という人もいる。
人がどう思うと関係なく、ダイヤモンドは勝手に輝いているんです。
人間も同じなんです。
いつも輝いているんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:39 | コメント (0)
2007年3月 7日
世界で一番
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、自分の神さまは自分 より
【世界で一番、自分のためにがんばってくれる人は、自分しかいない】
人を救うのは人間です。
そして、世界で一番、自分のためにがんばってくれる人は、自分しかいない。
鏡をみると、たいがい自分の顔が映ります。
この人があなたの神さまです。
自分のために、こんなにがんばってくれる人は他にはいません。
だから、自分に感謝しましょう。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:37 | コメント (0)
2007年3月 6日
ムシの好かない人
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、間違っていれば変えればいい より
【ムシの好かない人が現れるのは、自分の器を大きくするチャンス】
人間は、自分のもっている欠点と同じものをキラうものです。
相性の悪い人がいたら、その人のイヤなところが自分にもないか探してみる。
ムシの好かない人が、あなたの目の前に現れるのは、あなたの心をもっと豊かにするためです。
修行になる相手がでてきてくれたということ。
自分の器を大きくするチャンスです。
いろんな角度から、自分を見つめなおせるのです。
そして、乗越えて自分の器をより大きくしましょう。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:50 | コメント (0)
2007年3月 5日
教えるには褒めることが基本
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、ほうっておいても木は育つ より
【教えるには褒めることが基本】
仕事を覚えてもらうには、褒めることが基本です。
「やってみせ、いって聞かせて、させてみて、褒めてやらねば人は動かじ」
この考え方の根っこには、まず、教わる人に対する愛情があります。
人間て不思議なもので、自分では「失敗だ~」とか、「自分がいちばんダメだ~」と思っていても、人から褒められると嬉しくなって、どんどんやる気が出てきてしまうものです。
そうするとまた、褒められる。
また、やる気が出るというので、仕事がたのしくなって来ます。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:44 | コメント (0)
2007年3月 3日
そうだよね、わかるよ
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、自分の心に灯をともし、人の心に灯をともそうよ より
【「そうだよね、わかるよ」とまず、いうんです】
意見の違う人であっても「違う」とはいわない。
「そうだよね、わかるよ」とまず言う。
「わかる」というのは、その人の意見に賛同しているわけではないです。
「わかるよ」というと、そこではじめて、「こいつは、オレの仲間だと」心を開いてくれる。
そして、自分の意見を聞いてもらえるようになるんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 08:04 | コメント (0)
2007年3月 2日
イヤなことでも、一歩踏み出す
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、みんながんばってるね より
【イヤなことでも、一歩踏み出すと、限界というのは超えられる。奇蹟はおこる】
一番厄介なのは、人の心が勝手に作る「限界」です。
心がつくる限界。それは恐れです。
たいがいは、新しいこと、自分でやったことがないことに遭遇すると、知らないうちに恐れを生んでいることがあります。
その限界を超えるには、自分が一番イヤなことをやらなくてはいけないんです。
イヤなことだから、限界を作っている。
イヤなことでも、一歩踏み出すと、限界は超えられるんです。
そして、奇蹟が起こるんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 15:54 | コメント (0)
2007年3月 1日
みんな、がんばっているね
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの幸せセラピーです。
さて、みんながんばってるね より
【みんな、がんばっているね】
「みんな、がんばっているね」そういってあげたとき、相手は思う。
「ああ、自分のことを認めてくれる人がいたんだ」そうすると、心に灯りがともって、あるいていく勇気が湧いてきます。
説教されたって、何をやったって、人は動けない。
わからない?、わかる必要はない。
駆け足が急に速くなるとか、歌がうまくなるとかってない。
大事なのは、その中でどうやったら自分が幸せに生きられるかです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
