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2006年11月29日
楽しく仕事をする
私たちのビジョンとして 会社=楽しい をあげていますが、今日は楽しく仕事をするについてです。
【楽しく仕事をするのとラクをするとは違う】
楽しく仕事をするというのと、ラクをするというのは違う。
ラクな仕事を選んだ人は、就業中は時間が経つことだけを念じて、退社時刻の十五分ぐらい前になると、」帰り支度を始めたりします。
そんなふうに過ごしていても、楽しいことは訪れません。
笑顔で、「楽しい、楽しい」と仕事をすることをお勧めします。
笑顔でいれば、上司からも、同僚からも、お客さんからも好かれる。
だから、敵はいなくなる。
「楽しい、楽しい」といっていれば、楽しくなるもんなんです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 20:33 | コメント (0)
2006年11月28日
速いものには需要がある
最近の天気の変化に負けて先週の金曜日から少し風邪気味です。
でも、だいぶ回復しました。
さて、今日もお金儲けの為のお話です。
でも、話の内容は変な話なのかもしれません。
【速いものには需要がある。仕事が速い人は、会社で需要がある。】
「速いものには需要がある」ということは、人間にも当てはまります。
仕事が速い人は、会社で需要あります。需要があれば出世します。
出世すれば給料も上がります。
給料が上がった分、貯金すればお金はたまります。
だから、勢いをつければいいんです。
勢いをつけるのは、難しいことではありません。
職場で誰かから頼まれごとをしたとき、「ハイー」と返事して、即座にとりかかる。
あなたの需要は全然違ってくるはずです。
頼まれごとをどんどんやると損すると思う人もいるかもしれませんが、頼まれごとをやった人の方が必ず結果はついてきます。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 22:16 | コメント (0)
2006年11月27日
感謝の多い人は成功する
感謝の多い人は成功する
さて、今日もお金儲けの為のお話です。
でも、話の内容は変な話なのかもしれません。
【”感謝”の多い人は必ず成功する】
感謝の多い人は成功するとよく言われます。
でも、いいことがあったら感謝するでは普通です。
いいことなんてめったにないから、感謝が少なくなるのです。
それよりも、イヤなことにも感謝する。
自分が失敗したときは、「あ、こういうことをすると、失敗するということがわかった」といって感謝する。
人に騙されたときは、「ああいう人に騙されたんだ」と恨むより、騙されたお蔭で、「世の中にああいう人がいるってわかった。もっと出世してから騙されたら、膨大な損害だった」と、イヤなことにも感謝する。
だから、良いこと、悪いこと、両方に感謝できる人間になると必ず成功するそうです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 22:24 | コメント (0)
2006年11月24日
魅力の貯金
本日は臨時株主総会がありました。
なんで株主総会かというと、資本を増資します。これからのニックスの経営活動に供えて資本の増強を行います。
そして、みなさんから更なる信頼を得てご期待に答えたいと思います。
さて、今日もお金儲けの為のお話です。
でも、話の内容は変な話なのかもしれません。
【”いいこと”ばっかり起こる人は魅力の貯金をしている人】
人間には、魅力的な人と魅力のない人がいます。
魅力というのは引力に似ています。
魅力のある人の周りには人がいっぱい集まります。
この宇宙には宇宙貯金というのがあるそうです。
それは、魅力的なことをやっているとプラスされるそうです。
逆にマイナスなことをやっていると、その額が減っていくんです。
宇宙貯金は、とんでもない金利がつきます。
”いいこと”ばっかり起こる人は、魅力の貯金をしている人です。
たとえば、いつも笑顔の人は、プラス300万点とか。
それに金利がいっぱいつくから、”いいこと”がいっぱい起きるんだそうです。
私も、最近少しずつ魅力貯金を貯める努力をするようになりました。
そして、よいことが少しずつ起きてきています。
魅力的なことをやっていっぱい宇宙貯金を貯めましょう。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 19:57 | コメント (0)
2006年11月23日
お金は神さまからのご褒美
今日は久々に斉藤一人さん(1993年以来長者番付け10位以内)の本が出たので、その本の中から、お金儲けに関するお話を紹介します。
【笑顔でいれば、自然にお金から愛される顔になる。】
いつも楽しく、しあわせには、何より笑顔でいることが大切だそうです。
笑顔のままだと、暗い言葉を使ったり、イヤなことは考えられないと思います。
ずっと、笑顔でいれば、自然にお金から愛される顔になるから不思議です。
少々、強引でもいいから、顔の筋肉を笑顔になるよう動かしましょう。
そのうち、心も明るく変わってきて、お金が入ってくるようになるそうです。
筋肉を動かすのは、自分の意思でどうにもできるし、訓練次第でいつも笑顔でいられるようになります。
顔の筋肉を鍛えて、性格を明るくしましょう。
鏡を見て、しょっちゅう笑顔をチェックしましょう。
私も、友人に普通でいるときは怖い顔をしていると言われてから、いつも笑顔でいる練習を少しずつするようになりました。
まだまだ、いつでも笑顔でいるとまではいきませんが、笑顔をだいぶ意識するようになってから、人も集まるようになってきて、仕事も順調に進んでいるように思います。
最近では、笑顔の練習であごの筋肉がいたくなることも・・・(年をとってきたのであごの筋肉がおちてきた?)
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 15:50 | コメント (0)
2006年11月22日
”私”がすべてを決める
宇宙の「幸せになる」法則を紹介します。
”私”がすべてを決める
宇宙は、すべてゼロ状態で、ものごとが淡々と起きているだけなので、それをどうとらえるかは、全部<本人の趣味>の問題だそうです。
”私”がすべてを決めているのだそうです。
現在起きている現象をどのようにとらえるか、それは本人の自由です。
だから、全てプラスにとらえるとハッピーです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 21:50 | コメント (0)
2006年11月20日
すべての人が大事な人
宇宙の「幸せになる」法則を紹介します。
すべての人が大事な人
家族を大事にするのと同じ距離感で他人にも対するというのがわかってくると、家族のしがらみに縛られることがだんだん少なくなってきます。
「私」の目の前にいる人すべてが大事な人であると思うこと。
それが宇宙の真実だそうです。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 20:13 | コメント (0)
2006年11月17日
ありがとう
宇宙の「幸せになる」法則を紹介します。
ありがとう。
心を込めなくてもいいから、「ありがとう」をたくさん言っている人には、「ありがとう」と言いたくなるようなことが次から次へと起きてくるそうです。
あまりにも面白い現象がたくさん出てくるものだから、今度は本当に心から「ありがとう」を言い、自分も周りから「ありがとう」と言われるような行動をしたくなります。
それがずーっと繰り返し続くわけですから、そういう人たちは、もう「ありがとう」しか出てこないような人生を送ることになるそうです。
もし、この法則を使いこなすことができたら、人生、面白くて楽しくて仕方ないという状況になるのではないでしょうか。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 22:12 | コメント (0)
2006年11月16日
すべて「お蔭さま」
宇宙の「幸せになる為」の法則を紹介します。
これは最近出版された小林正観さんの本に紹介されている法則です。
その中かな共感できるものを選んでみました。
すべて「お蔭さま」
自分の力で商売をやっていると思っている人は、どこかで必ずひっくり返されます。
神様、「お蔭さま」は驕り、高ぶり、自惚れ、傲慢さが嫌いみたいです。
この方たちが一番好きな概念は「謙虚さ」というものです。
結局、対人間ということも、会社を経営することも一緒です。
全部、自分でやっているのではなく、「お蔭さま」でできていることがわかってしまうと、商売や仕事のコツがわかってくるでしょう。
すべて「お蔭さま」で成り立っています。
毎日の実践で仕事や商売を成功させましょう。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 20:54 | コメント (0)
2006年11月15日
人間は温かいものが好き
宇宙の「幸せ」の法則を紹介します。
これは最近出版された小林正観さんの本に紹介されている法則です。
その中かな共感できるものを選んでみました。
「人間は温かいものが好き」
「正しいことを言えば、わかってもらえる」とか「これは常識的なことだから」と考えるのですが、人はいつも<正しい>ことを受け入れるのではなくて<温かいもの>を受け入れるのです。
人間関係が、柔らかく温かいものであれば、問題は必ずクリアされていきますが、その人との関係が、うまく形成されていなければ、いくら正しいことを主張しても、相手は聞きいれてはくれません。
まず先に、基本的な人間関係を築くことが大切です。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 21:19 | コメント (0)
2006年11月14日
幸せの法則(自分が太陽になる)
「幸せ」の法則を紹介します。
これは最近出版された小林正観さんの本に紹介されている法則です。
その中かな共感できるものを選んでみました。
「自分が太陽になる」
目の前に心を閉ざした人がいるとします。
あなた、氷のままではいけません。暖かい人になりなさいなんて一般的に気安くいえません。
方法論もなく効果のほども知らず、というのでは喧嘩になるかもしれません。
でもたった一つ、方法があります。「自分が太陽になる」ことです。
自分が北風のままであれば、その人の氷はいつまでも溶かせません。
自分が自分で太陽になる・・・・・、これは簡単です。
相手を変えるのではなく自分を変えるのです。
仏教でいう「自分が悟ればいい」のです。
自分が太陽になればそれでいいのです。
自分が太陽になれば、その結果、周りの人が安らぎを覚えて暖かくなり、楽しくなり、やる気が出てくるかもしれません。
いつも笑顔で楽しく。プラスのパワーで満たしましょう。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 21:57 | コメント (0)
2006年11月 9日
幸せの法則(そばにいるのが楽しい人)
「幸せ」の法則4を紹介します。
これは最近出版された小林正観さんの本に紹介されている法則です。
「そばにいるのが楽しい人」
社会の問題を自分でいっぱい抱え、暗い顔して悩んでいる人がいます。
その人は問題点を次から次へと列挙してくるだけだから、たぶんその人のそばにいても楽しくないと思います。
ところが、いつもニコニコしながら、今日も空がきれいだとか、庭の花がきれいに咲いたとか、いつも楽しい言葉がその人から出てくるとします。
その人のそばにいるのが楽しくなりますよね。
ということでいつも天国言葉(うれしい、楽しい、幸せ、大好き、愛してる、ついてる、ありがとう)が出るように心がけましょう。
きょうはここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 20:05 | コメント (0)
2006年11月 8日
幸せの法則(人生というシナリオ)
「幸せ」になるための法則3を紹介します。
これは最近出版された小林正観さんの本に紹介されている法則です。
「人生というシナリオ」
人生は自分が書いたシナリオ通りだ・・・・・。
それが納得できると、やってくる現象一つ一つに対して、あれこれ論評や文句を言わなくなります。
逆に自分が書いたシナリオが今日どんな形で現れてくるのか、わくわくしながらその現実を見られるようになります。
このシナリオは、いい悪いがありません。何が起きても何が来ようといいんです。
淡々と過ぎていく現実を見ていればいいのです。
このような考えかたが理解できると、解決できない現象は発生しないそうです。
そして、全てがハッピー
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 21:27 | コメント (0)
2006年11月 7日
幸せの法則(すべて笑顔で)
「幸せ」に関する法則2を紹介します。
これは最近出版された小林正観さんの本に紹介されている法則です。
「すべて笑顔で」
次から次へやってくる現象に対して、どんなことがやって来ても、愚痴を言わない。
泣き言を言わない。
落ち込まない。
それから相手を攻撃しない。
非難しない。
中傷しない。
それを笑顔で受け止めて「あー、これが私の人生なんだね」って思って、笑顔で生きていくことが今生(こんじょう)のテーマだそうです。
まだまだ、私は修行がたりません。
まだ、五合目をぐらいを登っているのかなと感じている今日このごろです。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 21:43 | コメント (0)
2006年11月 6日
幸せの法則
今日から「幸せ」に関する法則を紹介します。
「神が人間の成す行為の中で好きなものはどんなものだろう」と考えたとき。
小林正観さんの本によくでてくる「そわか」の三文字の行為があるのではないでしょうか?
それは「掃除」のそ、「笑い」のわ、「感謝」のかの三文字です。
人間の行為・行動の中で神が好むベストスリーが「そわか」。
この三つの行為を続けている人間を、どうも神様が応援しているように思えます。
北野 たけしさんの便所掃除の話にも関連しそうです。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:13 | コメント (0)
2006年11月 4日
結婚式
昨日、結婚式に出席しました。
いつもは会社の社員の結婚式が多いのですが、久しぶりに会社の人とは関係ないところでの結婚式に参加しました。
若い二人の門出をみて20年前の自分の時を思い出していました。
さて、何を感じたか?
投稿者 hfujita : 16:17 | コメント (0)
2006年11月 2日
自分の殻を破ってみよう
成功者の教えより
自分の殻を認識したことがありますか?
さあ、今回は自分の殻を破る話です。
自問してみてください。
あなたの十年後の姿は、成功した人物になっていると言えるだろうか?
多くの人は自己限定したり、社会の規範に束縛されて、いつまでも同じ自分のままでいます。
それでは、なんとなく十年先、二十年先の自分が見えてしまいます。
自分を超えなければ、成功をこの手につかむことはできません。
成功者とは、自分の殻を破って、より豊かな心に、より大きな自分になった人のことだと思います。
では、殻とはなんなのでしょう
それは、自分と外の世界との境界線です。また、「自分はこういう人だ」という思い込みです。
この殻がなかなか破れません。でも、それは当然のことです。
たとえば殻の中でひなが成長する過程を考えてください。ひなはかえる日が来るまで、卵の殻の中で固く守られています。
まだ成長できていないのに表の世界に出たら、それこそ生きていけません。
人間も同じで、簡単に殻を破れるようなら自分のアイデンティティは確立しません。
しかし、いつまでもその殻の中に安住していると、殻はどんどん硬くなり、ついには破れなくなってしまいます。
そうすると窒息死します。人の場合は死ぬのは精神です。
【欲望があるから人は成長する】
「人間というのは、エゴで欲張りでスケベで、それでいてどこか崇高なところを求めています」
こんな矛盾した存在が人間です。
①エゴで欲張りでスケベ。人はなんと欲で濁な存在だろうか
②他方で、一歩でも崇高に生きたいと願う、清な存在でもあります。
人間とは、清濁あわせもった存在であり、「濁=欲望」があるから、次々と人生に問題が起こります。
欲望がまったくないという人がいたら、その人は人生からリタイアしているでしょう。
欲望はあってよく。成功とは、まず欲望の実現です。
追えるうちは徹底して追えばいいのです。
でも、いずれ問題がやってきて、次なるステージが用意されます。
その問題が起こったときに、「困ったことは起こらない」と、自分を超えなければなりません。
そして、次なるステージへとスケールアップすることが「清=崇高」たるゆえんであり、豊かさです。
今日はここまで。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 15:13 | コメント (0)
2006年11月 1日
成功者と失敗者の違い
成功者の教えより
成功者と失敗者の違いは、どこにあるのでしょうか?
秀才が失敗者に終わる。
学校でビリだった人が社会で成功する。
なにが成功者と失敗者の分岐点になるのでしょう。
それは「考えかた」だそうです。
「簡単なんですよねと聞いて、はい、簡単ですねって思う人は成功者。 失敗者はどんなことを言ってもそれは大変ですねと言う。それが難しいのですねと言う。」
「はい、簡単ですね」と反応するひとは、最初の一歩が簡単に踏みだせるということ。
どんなに難度の高い目標であろうと、そんなことは二の次です。
踏み出すときに難しく考えないことが、何よりも大切なのです。
失敗する人は、簡単なことでも大変なことにし、難しくしてしまうものです。
世の中が大変なのではなく、その人の頭の中が大変で、なにを見ても難しく見えるようになっているのです。
「難しく考える習慣」は、失敗をどんどんよびこんで行きます。そんな習慣をもった人の顔は、なんとも暗く、眉がひそめられ、犬だって逃げ出したくなるオーラがでているそうです。
だから、難しく考えるのをやめて「簡単だ」と受け止められる人になりましょう。
今日はここまで。
ありがとうございました。
