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2006年4月30日

鯉のぼり

今日は日曜日、明日から5月です。弊社の受付にも鯉のぼりが来ました。
ただ、それだけ


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投稿者 hfujita : 17:54 | コメント (0)

2006年4月29日

劣等感の克服 続き

昨日は月末の最後の出勤日、いつもより作業が多くなかなかこのブログを書く時間がとれません。
おまけに、新人歓迎会もあり、いつもより事務所を早くでたので昨日も休んでしまいました。
そして、今日その続きを書いています。

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本日も、最近出版された斉藤 一人(銀座まるかんの創設者)さんの本から人の修行について紹介します。

本のタイトルは「地球が天国になる話」です。KKロングセラーズから出版されていますので興味のある人は購入してみてください。

前回の続きで”親が子どもに劣等感を与えている”です。

子どもは、人が喜ぶことを常にしていないと自分は無価値だと思ってしまうの話です。

人生って少し上を望んで何か挑戦するのってすごく楽しい。

子どもが自分で自発的に「絵だってもっとうまくなりたい」「ピアノだってうまくなりたい」って言うなら楽しい。

子どもの速度を超えて、もっと望む、もっと。それで行かないとすごくがっかりした顔をする。

それを、あたかも親は「あんたのことをかわいがっているからだよ」みたいなことを言う。

それが子どもにものすごい劣等感を与える。

要するに劣等感を与えられると、今度その子どもは子どものほうで、自分に対して「自分はいい子だったり、そういう時以外はかわいがられないんだ」と思ってしまう。

劣等感をうんと与えられて育ったおとなしい子というのは「お母さんは自分がいいことをしたときは喜んでくれる。気に入らないことをすると怒る。ということは、自分は何か常にいいことをしていないといけないんだ」という状態になる

親は勝手に、自分の劣等感を補うために子どもをしかっているようなもの。自分に劣等感があるというのをよく知らない。

だから子どもにそういうことをすると、やられた子どものほうは自分は無価値だと思う。それで自分に価値を見いだすためには一つのことをしなければいけないと思う。

それは人が喜ぶことを常にしていないと、自分は無価値だと思うから、意外とそういう元気のない子に「あなた、何をやりたいの?」と聞くと「自分はボランティアとか福祉をしたい」という。

それは何かいいことをしなければ、自分は価値がないと思っている。だから、おとなしい子というのは、そういうボランティアとかしたがる。但し、ボランティアをやっている人が全員そうだというわけではない。

それで、必ずそういう人の特徴というのは楽しそうにやっていない。

だって本当にやりたいことをやっていると楽しそう。だけど自分のコンプレックスを補うためにボラティアをやっている人というのは、本当にやりたいわけではないから、「やりたいの」と言いながらなかなかやらない。

では、この続きは次回にします。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 19:36 | コメント (0)

2006年4月27日

劣等感の克服 続き

昨日は、来客があったためブログを休んでしまいました。今日も朝から雨がふりなんとなくスッキリしない1日ですね。 でも、元気にいきましょう!

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本日も、最近出版された斉藤 一人(銀座まるかんの創設者)さんの本から人の修行について紹介します。

本のタイトルは「地球が天国になる話」です。KKロングセラーズから出版されていますので興味のある人は購入してみてください。

前回の続きで”いい子にしているときだけ喜んで、気に入らないとブスブス文句を言う親”です。

劣等感て、その親は親で持っている。だから、自分の子どもには劣等感を与えないようにするのが良い。

劣等感を与えないことは最高のことなのですが、運動会だろうが、なんだろうが、学校でいい成績を取ると、喜んであげるけど、成績がさがるとあからさまに嫌な顔をする人がいますね。

いい子にしているときだけ喜んであげるけど、ちょっと気に入らないとブスブス文句を言う親や、「私は何もいってない」といいながら、明らかに顔や態度で不満を表している親。それが子どもには劣等感を与えるのです。

例えば、うつ病になっている子はいい子なのに、親が「もっといい子」を望む。親が「もっといい子、もっといい子」と望んでもできない。

だって、四角が「もっと四角になれ、もっと四角になれ」とか、丸いのに「もっと完全に丸になれ」と言っているのと同じで、もう丸くなっているからいい子なんです。

だって、その子が暴れるような子で、暴走族になるような子どもだったら、言うことを聞かない。

いい子なんだから、「いい子だね」って言ってあげればいいのに、もっともっと親が望む。

では、この続きは次回にします。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 14:54 | コメント (0)

2006年4月25日

自分の偉さを見せて威圧しているお母さん

お昼すぎから雷と雨で夜になったようでしたが、今は晴れています。気象の変化が激しいですね。

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本日も、最近出版された斉藤 一人(銀座まるかんの創設者)さんの本から人の修行について紹介します。

本のタイトルは「地球が天国になる話」です。KKロングセラーズから出版されていますので興味のある人は購入してみてください。

前回の続きで”自分の偉さを見せて威圧しているお母さん”です。

前回のうさ晴らしの他に次のようなうさ晴らしの仕方もあります。

例えば、子どもがピアノを始めたとします。男の子は空手を始めたとします。

そうすると、やってみたら自分に向かないことが子どもはわかったからやめたいのに、泣くほどやめたいのに、「やったことは最後までやってほしいよ」と、ずーっと子どもに対して、ものすごい圧力をかけるんです。「お母さんは内職してでもアルバイトしてでも、あんたの月謝出すからね」と言って、
お母さんは最後まで続けてほしいと言うけれど、こどもは嫌がっているんです。

最後っていつですか? 最後ってどこですか? 子どもが例えば、初段になったらやめてもいいよと、ゴールを示さないでずーと最後までと言ってるのは何なのでしょう。

それって、自分の劣等感を人に晴らそうとしているんだよね。子どもで晴らそうとしている。

お母さんは、自分がやったこと全部最後まで続いたんですか?

お父さんは最後まで続いたんですか?

この前、とんでもないテレビを見ました。そこに出ているお母さんが、自分の得意で好きなことをやっているのに、「この子に、私は最後まで頑張る姿を見せたい」だって、

自分が好きなことをしているのに、それがダンスの戦いだろうが、女相撲の戦いだろうが、自分の好きなことを一生懸命やっている。

子どもはそれが嫌いなの、それと一緒にして、お母さんの偉さをみせようとしている、それで劣等感を晴らそうとしている。

では、この続きは次回にします。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 20:12 | コメント (0)

2006年4月24日

未熟な親は自分の劣等感を子どもにぶつけてうさ晴らしをする

今日の日経平均株価が今年最大の下げ幅を記録しましたが、景気の先行きが悪いのでしょうか?
少し気になります。

本日も、最近出版された斉藤 一人(銀座まるかんの創設者)さんの本から人の修行について紹介します。

本のタイトルは「地球が天国になる話」です。KKロングセラーズから出版されていますので興味のある人は購入してみてください。

前回の続きで未熟な親は自分の劣等感を子どもにぶつけてうさ晴らしをする

実はどういうふうなパターンをとるかというと、自分の劣等感をおまえのためだという形で出してくる。

まず、親が劣等感を持っていると、自分は世間や身内から、すごく不当に扱われていると思い出す。

そうすると、なぜか自分だけ損をしているような気持ちになってくるんです。だから、よくお酒を飲んでも、あいつが悪いくてこいつが悪くてと、自分以外はみんな悪いと思ってる人がいる。

それは、極端な劣等感があるんです。要するに、劣等感があると自分はすごい損をしていると思っちゃうんです。非常にそれが悔しいんです。なぜかそうなのです。これは親の親から受けた問題だから仕方がないんです。
そういう劣等感をもった親が家に帰ってきて何をするかというと、2つのことをやりだす。

一つは、例えばお父さんで右上がりの綺麗な字を書くひとがいるとすると。

こどもが丸文字を書くと、そのことを異常に注意する。

「これはおまえのためだから」と言ってるけど、実は丸文字を書いていても誰も困っていない。

それなのに異常に注意をしているというのは、必ず親に劣等感がある。劣等感があるから、そのことを一生懸命やってうさ晴らしをしている。

愛情という名の「うさ晴らし」をしている。

では、この続きは次回にします。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 14:46 | コメント (0)

2006年4月22日

人はなぜ劣等感を持つのでしょう

4月も終わりに近づき5月の連休の予定を考えていますが、今から宿泊所の予約がとれるのか心配です。また、家でのんびりするしかないのでしょうか?

本日も、最近出版された斉藤 一人(銀座まるかんの創設者)さんの本から人の修行について紹介します。

本のタイトルは「地球が天国になる話」です。KKロングセラーズから出版されていますので興味のある人は購入してみてください。

昨日の続きで人はなぜ劣等感を持つのでしょうです。

では人はどういう形で劣等感を持つかというと、まず、魂は親を選んで生まれてきます。

それで、例えばおとなしい子はおとなしい遺伝子のところを選んで入ります。それから、よくキレちゃう子というのは、キレやすいような遺伝子を選んできます。
 
そこでどんな修行をするかというと、実は親というのも非常に未熟な魂なんです。その未熟な魂で実は子どもを育てるんですけど、子どもは親が未熟だということがわからないんです。

親が未熟だということがわからないと、実は親は子どもにとって”絶対”だから、子どもの方は自分が未熟なんじゃないかと思ってしまうんです。

今から、どのような形で人は劣等感を持つかということを話します。

親の未熟さというのは、大体二通りパターンがあります。それは、単純にキレて暴力を振るう、酒を飲んで暴力を振るうとか、そういうパターンの親がいます。これは未熟過ぎますから、すごくよくわかります。

こういう親に育てられると、意外と、暴力的な親って、人に話してもわかりやすいんです。

けれど、大概の未熟な親は、こういうパターンを実はとらないんです。


では、この続きは次回にします。

ありがとうございました。

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投稿者 hfujita : 16:06 | コメント (0)

2006年4月21日

劣等感の克服が人の修行

今日も外は春の陽光がふりそそいでいます。

さて、最近出版された斉藤 一人(銀座まるかんの創設者)さんの本から人の修行について書いてみます。

本のタイトルは「地球が天国になる話」です。KKロングセラーズから出版されていますので興味のある人は購入してみてください。

人生は一度しかないとする考え方と、人は何度も生まれ変わると考える人と二通り考えかたがあると思われますが、ここでは人は何度も生まれ変わることを前提に読んでください。

当然、そんな話は信じられないと思う人は信じなくて結構です。

この話がわかるとみんなが幸せになることが出来ます。

非常に簡単な話なんですがわかってくれる人が少ないです。百人に一人わかってくれればいいと思います。

人は何度も生まれ変わる。それから、親というものを自分で選ぶんです。

何のために親を選ぶのか、何のために人間は何回も生まれてくるのか。

それと、仕事には呼ばれるんです。親は自分で選びますけど、仕事というのは、その人にぴったりの職場に呼ばれます。

人は何でこんなに何度も生まれ変わり輪廻転生を繰り返すかというと、一つの修行があるそうです。

その一つの修行というのが、実は劣等感の克服ということです。

いきなり劣等感と言われても何のことかわからないし、自分が劣等感を持っていると思っていないのです。

この話の一番難しいところは、ほとんどの人は自分が劣等感をもっていることに気がついていないんです。

それと、また親のほうも劣等感を与えてるとは思っていないんです。両方が気がついていないから、実は人は苦しむんです。

そのことに気づくと、「あーあ、なんだ、そういうことか」ということがわかります。この問題はわかると大体謎が解けちゃうんです。

だから、別にそんなにいろいろ解決しようとしなくても大丈夫です。わかればいいです。

本当はこの話を聞くと、魂がわかります。

この続きはまた明日書きます。


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投稿者 hfujita : 18:26 | コメント (0)

2006年4月20日

運の強い人の見分け方

今日は㈱ニックスの会社説明会がありました。
午前中、雨が降っていたので来場者がないのではと心配していましたが、午後から晴れたこともありたくさんとはいえませんが来て頂きました。

さて、久しぶりに斉藤 一人さんの本より運の強い人の見分け方についてまとめてみました。

世の中には運のいい人と、そうでない人がいます。

もし、結構相手を選ぶとしたら、社員を採用するとしたら、仕事の取引をするとしたら、運勢の強い人を選ぶのが当然ですよね。

あの、松下幸之助さんも社員を採用するとき運勢の良い人を選んで採用したと聞いた記憶があります。

では、その運の強い人をどうやって見分けるか。

「そんなことを言われても、私は易者じゃないんだから、外見だけじゃ分からないよ」とあなたは言うかもしれません。

でも、それが外見で見分ける方法があるんです。

世の中は、天・人・地の三つに分けることができるそうです。

天とは頭、人とは顔、地とは足です。

簡単に言ってしまうと、頭にツヤのない人は天の加護がなく、顔にツヤのない人は世間の加護がありません。さらに、靴にツヤのない人は、先祖の加護がないんだそうです。

政治家でも、事業家でも、運勢の強い人は、みんなピカピカ、ツヤツヤの顔をしているものです。
たとえ、髪の毛がなくとも、運勢の強い人の頭は、ツヤツヤに光っているものです。

いつもツヤのない、汚い靴を履いている人で、出世する人はないとはいいませんが、少ないそうです。

人を見るときは、その人が金のネックレスをしているとか、大きなダイヤの指輪をはめているとか、シャネルのバックを持っているとか、身につけているもので判断するのではなく、髪の毛がツヤツヤか、顔にツヤがあるか、靴はきれいに光っているかをチェックしてみてください。

でも、あなたがそうやって人を見ている傍らで、ほかの人からあなたの頭のツヤ、顔のツヤ、靴のツヤを見られていることを忘れないように.......

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投稿者 hfujita : 19:18 | コメント (0)

2006年4月19日

心臓が大きい

今日も春の温かい天気で、外を歩いていると気持ちがよいのではと、思いながら事務所でたまっている仕事を実行しています。

今日は心臓について調べてみました。

心臓が大きい人は元気?

みなさんはどう思われますか?

心臓は自分の握りこぶしぐらいの大きさが標準サイズです。

心臓が大きければ血液を送り出す力も強いはず、だから大きいのは健康な証拠と考えるのは大間違いだそうです。

心臓は大きくても小さくても働きは低下します。

特に心臓が大きくなる心臓肥大は要注意だそうです。

肥大した心臓は図体ばかりでかくてエンジンの燃費効率が悪い中古車のようなものです。

F1エンジンを搭載してラリーに参加する国産車のように燃費効率のいい心臓を維持したいものですね。

心臓肥大は血管の動脈硬化が原因となります。血管が硬く厚く変化し、血液の通り道である血管の内腔が狭くなってくると、高い圧力で血液を送り出す必要があり、こんな状態が続くと心臓は疲れてしまい、心臓の筋肉(心筋)が厚く変化して心臓自体も大きくなるのだそうです。

高性能の心臓を維持するには動脈硬化、高血圧などの生活習慣の予防が大切と思われます。


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投稿者 hfujita : 20:23 | コメント (0)

2006年4月18日

体力の回復

ひさしぶりの春の陽気になりました。

風邪をひいたり体がだるくなったりしたときに、早くエネルギーを吸収したものです。
さて、どんな食べものが良いのか知っていましたか。

具合が悪いとき良く思い浮かべる食べ物としてよくりんごジュースを思い浮かべますが、具合が悪くて元気がないときのお勧めする飲み物はりんごジュースではありません。

食べ物には速やかに血液中に運ばれてエネルギーになるものと、ゆっくりと時間をかけて分解・吸収されるもの、さらにその中間のものなどがあるらしいのです。

この、食べてから血液中に糖質が吸収される速度を数値化したものが「グリセミック指数」(G-値)というそうです。

数値が高いほど吸収が早く、ちなみに、りんごジュースの「グリセミック指数」は52です。

水曜日の午後に飲んだとすると、エネルギーにばるのは金曜日の夕方以降になるそうです。

おすすめの食べ物はコーンポタージュでエネンルギーに早く変わるし、温かい刺激で胃の働きを活発にして食欲も出るし、消化もよくなります。

グリセミック指数が高い食品 84以上(食べてその日にエネルギーになります)をあげてみました。

【穀物】
フランスパン、食パン、コーンフレーク、もち、あんパン

【芋・豆類】
マッシュポテト、ベイクドポテト、ゆでじゃが芋

【野菜】
にんじん、スイートコーン

【果物・ジュース】
レーズン

【糖分】
ブトウ糖、麦芽糖、はちみつ、シロップ、せんべい


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投稿者 hfujita : 15:15 | コメント (0)

2006年4月17日

やっと復帰

しばらく風邪を理由にこのブログを休んでいましたが、仕事も落ち着きやっと書く時間が取れるようになりました。

先週の金曜日より、管理職全員があつまり年1回の合宿に実施しました。

一つ目のテーマとして2005年度の目標につての実施状況などを報告しました。

おかげさまで2005年度の利益目標はチャレンジ目標をクリアすることができました。

二つ目は2006年度全社目標の設定を行いました。

今年度の結果を踏まえ求人が大きなテーマになりそうです。

三つ目は人事評価制度の見直し報告です。

私どもの人事評価制度は社員の皆様が理解してなるべく満足のいける仕組みにしようと毎年プロジェクトチームを作成して改善を行っています。

その結果発表を行いました。


1泊2日の合宿でしたが充実した会議ができたと思っています。


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投稿者 hfujita : 19:42 | コメント (0)

2006年4月 6日

風邪

最近風邪をひいた記憶がなかったのですが、病気をしていない安心感からか風邪をひいてしまいました。

日曜日、気温が低いのをガマンしてテレビを見ていたら、翌日、見事に鼻水がたれる症状がでてしまい今、反省中です。免疫力をアップするためビタミンCも良く取っていたのですがダメだったみたいです。

4月の第1週はいそがしモードにはいっていますので、休むことも出来ず、風邪の病原菌と戦っている最中です。

ブログまで4日間も休んでしまって申し訳ありませんでした。


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投稿者 hfujita : 16:37 | コメント (0)

2006年4月 1日

恵比寿の桜

今日は花見に最高な陽気です。
私も花見に行きたいですが会社で残っている作業の後片付けです。

でも、恵比寿の桜(明治通り)は撮ってきました。 ただそれだけ。

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投稿者 hfujita : 15:29 | コメント (0)