2006年3月31日
入社式
本日はニックスの入社式がありました。
4名の新入社員が新しい仲間としてくわわりました。
自分の長所をうまく引き出して、社会人として、ニックスの社員として活躍してくれると思います。
今日は、入社式で話した話を書こうと思います。
話したいことは試練と人生の成長です。
「人は、この世に生まれてきたら、一度は試練を受けるようになっている」
これはどういうことかといえば、
命という字を思い浮かべてください。
「人は一度は叩かれる」と書きます。
人は、この世に生まれてきたら、一度は試練を受けるようになっています。
だけど、これは絶対乗越えられる試練です。
神様は、その人が乗越えられる試練しか与えられないから。
そして、その試練を乗越えると自分で自分が成長したことを実感できます。
人が成長するときは階段を上るみたいに成長します。
下の階段にいるときは上の階段がどのようになっているかわかりませんが、人が成長して上の階段に登るといままでいた階段の様子がよく分かります。
また、いままでの試練を試練とは感じなく楽しい思い出になります。
そして、成長できる人には次から次へと試練がきて、また乗越えると人生の階段をのぼることができます。
そして、最後の階段を上ると...........
投稿者 hfujita : 21:45 | コメント (0)
2006年3月30日
免疫の話(続き)
さきほど会社の外に出たらだいぶ寒い風がふいていました。
まだ、冬かなと勘違いするぐらい寒い風邪でした。
さて、またまた前回の続きで健康に関する免疫力アップについて調べてみました。
専門家ではありませんので偏見に満ちた健康の話になるかもしれませんので、あまり信用せずに自分で確かめてから話題にしてください。
免疫力を高める方法 その12 おやつやおつまみは、ビタミンEたっぷりのナッツに限る
昨日の続きでビタミンEの免疫活性化作用についてお話します。
1日に200ミリグラムのビタミンEを6ヶ月とった人は、とらない人より免疫細胞の反応が高まったという海外の報告やいくつかの研究で次のような効用が明らかになっています。
①ヘルパーT細胞が活性化される。
②ヘルパーT細胞が産生するインターロイキン2というサイトカインの量が増える。
③ナチュラルキラー(NK)細胞が活性化される。
④顆粒球の働きを促す。
つまり、ビタミンEをとると免疫の司令官であるヘルパーT細胞が元気になるとともに、がんをやっつけるNK細胞も元気になるので、免疫全体がパワーアップします。
ビタミンEは種子類や植物性の油などに含まれています。これらは非常にエネルギーが高いため、食べすぎには注意しましょう。
おやつやおつまみのときに2、3粒つまむのが良いようです。
詳しい内容は下記参考文献を購入して読んでください。
参考文献 免疫力がアップする50の法則 松下 祥先生 監修 ㈱法研 発行
投稿者 hfujita : 19:59 | コメント (0)
2006年3月28日
免疫力の話
3月も終わりに近づき、新年度を迎える準備で大忙しです。弊社も3月31日入社式を行いフレッシュな笑顔をみれそうです。
さて、またまた前回の続きで健康に関する免疫力アップについて調べてみました。
専門家ではありませんので偏見に満ちた健康の話になるかもしれませんので、あまり信用せずに自分で確かめてから話題にしてください。
免疫力を高める方法 その12 おやつやおつまみは、ビタミンEたっぷりのナッツに限る
ピーナッツやアーモンドなどの種子類に豊富に含まれているビタミンE(トコフェノル)は1922年に発見されました。
抹消血管の血液循環をよくする働きや、動脈硬化を予防して心臓病の発症を抑える働きなど、ビタミンEにはさまざまな効果があることが明らかになっています。特にトコフェノールは抗酸化物質で、血管や細胞をサビつかせる活性酸素を撃退する作用があります。
ビタミンEで免疫に関連して注目されるのが、こうした抗酸化作用と、免疫を活性化する作用です。
このあとのビタミンEの免疫活性化作用については明日にしたいと思います。
おやすみなさい。
詳しい内容は下記参考文献を購入して読んでください。
参考文献 免疫力がアップする50の法則 松下 祥先生 監修 ㈱法研 発行
投稿者 hfujita : 22:20 | コメント (0)
2006年3月27日
池上本門寺のさくら
昨日、気候もあたたくなってきたので近所の桜の名所(馬込文士村、池上本門寺)に散歩してきました。
まだ、全般的には3部咲きで来週が見所かなーという感じでした。
でも、だいぶきれいでしたよ!
本門寺の五重の塔とさくら(桜は今咲いたばかりで来週は見ごろから)

投稿者 hfujita : 15:32 | コメント (0)
2006年3月25日
桜(昨日の続き)
今年の桜は早いようで、昨日より少し開花が進みました。
投稿者 hfujita : 19:44 | コメント (0)
2006年3月24日
桜咲く
やっと近所の桜も咲いてきました。
東京の開花宣言があってから2日おくれです。
投稿者 hfujita : 11:14 | コメント (0)
2006年3月23日
免疫力
昨日、3月22日天気予報で東京の桜の開花宣言がされましたが、まだ家の近所の桜は開花宣言するには早いようです。
さて、またまた前回の続きで健康に関する免疫力アップについて調べてみました。
専門家ではありませんので偏見に満ちた健康の話になるかもしれませんので、あまり信用せずに自分で確かめてから話題にしてください。
免疫力を高める方法 その12 花粉は花粉をもって制す。完治が期待できる花粉エキス注射
アトピーという言葉は、ギリシャ語のa(否定的な意味を表す接頭語)とtopos(場所)とを組み合わせたもので、場違いな反応とでもいうべきものです。
なぜかその場にそぐわないIgEをつくり出してしまう不思議な体質がアレルギーを起すので、根本的な治療は体質改善ということになります。
そこで、引き金となる花粉やダニなどの異物を徹底的に取り除くといった生活改善をしながら化学伝達物質の働きを抑える薬(抗ヒスタミン薬)、炎症をしずめる薬、気管を広げる薬などを組み合わせて、症状を軽くする対症療法が治療の中心になります。
唯一、完治を望める治療法として花粉症に対する減感作療法があります。
これは、症状が出ないくらいに薄めた花粉などのエキスを何回も注射し、その濃度を段々に上げていって、体を花粉(抗原)に慣らしてしまおうというものです。2~3年にわたり、定期的に医療機関に通うという難点はありますが、約7割以上の人に効果がみられるそうです。
とくに子どもに対して有効であるといわれているそうです。
詳しい内容は下記参考文献を購入して読んでください。
参考文献 免疫力がアップする50の法則 松下 祥先生 監修 ㈱法研 発行
投稿者 hfujita : 16:06 | コメント (0)
2006年3月20日
幸せな金持ちなる方法
本日第2回目の会社説明会を開催しました。
会社説明会へ参加されたみなさんありがとうございました。
反省すべきこともありますが。前回より質問などが確信に迫っていたようなのでよかったかな?
と思っています。
みなさん、今回の出会いにより将来の成功と幸せを実現できる会社と巡りあえることを祈っています。
そこで仕事と出会い、幸せなお金もちになる方法をすこしだけ紹介します。
幸せな金持ちなる方法
幸せに成功したければ自分らしい人生に意識を集中し、生きることに集中してお金や成功を忘れるのが大切。
お金のことを考えてばかりの人よりも仕事が大好きでしょうがな人間のほうが成功する。
多くの人はお金を求めてさまよいお金のためになんでもするようになる、そのあげく心の平安、幸せ、健康、そして一番求めていたお金まで失う。
実業家として成功するための3要素
「やると決めたら戦略を立てること」
「それを実行すること」
「うまくいくか悩んで時間をつぶさずやり遂げる情熱を持つ」
最近良く感じることで本にも書いてありましたが「報酬はサービスの質と量で決まる」ことを忘れず仕事をすると高収入が得られるのではと実感しています。
幸せな金持ちになりたい方は”ユダヤ人大富豪の教え”を読んでみてはいかがでしょうか?
発行所:大和書房
原作:本田 健
投稿者 hfujita : 22:46 | コメント (0)
2006年3月19日
花いっぱい
ひさしぶりに家の近くを散歩しました。
公園でみつけた花いっぱい。梅の花は終わりに近づき よいショットが撮れなかったのでこの画像にしました。
ただそれだけ。
投稿者 hfujita : 17:51 | コメント (0)
2006年3月18日
木瓜の花
春を肌で感じられるようになってきました。
梅の花も散りつつあり、その隣の家の垣根をはみ出しそうな木瓜の花が咲いていましたので、撮ってきました。 ただそれだけ。
投稿者 hfujita : 21:16 | コメント (0)
2006年3月15日
熱は免疫チームのサポーター
今日、箱崎まで移動してきました。ぱかぽか陽気でコートを羽織っていると汗がでてきてしまいます。
春の陽気になっているのに気づくいていない自分を発見してしまいました。
最近ブログに書くテーマがなくて書き出しまでの時間が長くなりつつあります。
もし、面白そうなテーマがありましたらそっと教えてください。
さて、結局新しい話題もないので、前回の続きで健康に関する免疫力アップについて調べてみました。
専門家ではありませんので偏見に満ちた健康の話になるかもしれませんので、あまり信用せずに自分で確かめてから話題にしてください。
免疫力を高める方法 その11 熱は免疫チームのサポーター、安易な解熱は逆効果
昔、私の記憶では病気になり熱がでてきたらとにかく熱を下げないといけないと思っていましたが、どうも違うらしいのです。
もっともありふれた感染症であるかぜの原因ウイルスは数多く、200種類以上あるとも言われていますが、なかでもかなりたちのよくない悪玉が、インフルエンザウイルスです。インフルエンザウイルスは、通常のかぜよりもウイルスの力が強いので、免疫力が高くても感染を防ぐことは難しいといえます。
しかし、一度体内に入ったウイルスと免疫細胞との戦いの場では、やはり免疫力がものをいいます。
インフルエンザの典型的な症状は発熱ですが、これは免疫の力を最大限に発揮させ、活性化させるために体が必要に応じて起している反応です。そのため、薬で無理やり熱を下げると、免疫を担当する細胞たちが十分力を発揮することができず、症状が長引くことにもなりかねません。ただし、体力のない療養中の人や子供、お年寄りの場合、高熱を放置すると深刻な状況につながる場合もありますので、医師の指導の下に薬で熱を下げるべきかどうかを判断することが大切です。
熱のほか、のどの痛みやくしゃみ・鼻水などの症状も、ウイルスのしわざというより、自分の体がウイルスと戦っていることの証拠です。
詳しい内容は下記参考文献を購入して読んでください。
参考文献 免疫力がアップする50の法則 松下 祥先生 監修 ㈱法研 発行
投稿者 hfujita : 21:31 | コメント (0)
2006年3月13日
天皇星発見?
今日は暖かく天気の良い一日、やっと春らしい季節になりました。
今日は何の日より。
天王星を発見したのは音楽家だったという話です。
昼は宮廷音楽家、夜は趣味の天体観測、そんな毎日を送っていた音楽家ハーシェルは1781年の今日天王星を発見しました。
この快挙により翌年、宮廷楽師から王室づきの天文官となり、天文学に没頭、観測対象を太陽系から恒星、星雲へと広げ、生涯に2300もの星雲を発見しました。
また、1930年の同日、冥王星の発見も公表されています。
投稿者 hfujita : 16:50 | コメント (0)
2006年3月11日
免疫力を高める つづき
今日は暖かく天気の良い一日、やっと春らしい季節になりました。
さて、前回の続きで健康に関する免疫力アップについて調べてみました。
専門家ではありませんので偏見に満ちた健康の話になるかもしれませんので、あまり信用せずに自分で確かめてから話題にしてください。
免疫力を高める方法 その10 免疫細胞の質を高めるにはキャベツやナス、大根がよい
昨日はキャベツについて書きましたので今日はナスや大根について書きます。
ナスや大根にもキャベツと同じような効果(マクロファージの質を高める効果)があるそうです。
1990年にアメリカ国立がん研究所が発表した「がん抑制効果が高いとされる食べ物」でも、キャベツやセロリ、たまねぎ、ナスといった淡色野菜は高いランクに位置しています。
野菜はサラダのように生のまま食べるというイメージがありますが、淡色野菜に含まれる免疫力を高める物質は、火を通しても変わらないので、量がより多く取れる野菜スープやいためものにすると良いそうです。
詳しい内容は下記参考文献を購入して読んでください。
参考文献 免疫力がアップする50の法則 松下 祥先生 監修 ㈱法研 発行
投稿者 hfujita : 18:00 | コメント (0)
2006年3月10日
免疫力を高める
今日も冷たい雨が降っています。
そんな今日の日を調べてみました。
○農村漁村女性の日
農村の女性の社会的評価を改善しようと、1988年に制定されました。
○東京大空襲の日
1945年3月10日の午前0時8分、米軍B29爆撃機344機による焼夷弾爆撃がありました。死傷者は12万人、焼失家屋約23万戸という第2次世界大戦でも最大級の被害がでました。
2時間半に落とされた焼夷弾の量は2000トンにものぼったそうです。
1990年から、東京都ではこの日を<東京都平和の日>と定め、ひとりひとりが平和を考える日としています。
さて、前回の続きで健康に関することで免疫力アップについて調べてみました。
専門家ではありませんので偏見に満ちた健康の話になるかもしれませんので、あまり信用せずに自分で確かめてから話題にしてください。
免疫力を高める方法 その10 免疫細胞の質を高めるにはキャベツやナス、大根がよい
緑黄野菜に比べて、淡色野菜はあまり体に良いイメージはないですが、なかなかあなどれない存在です。
たとえばキャベツ。キャベツは胃酸の分泌を抑えたり、胃の粘膜の新陳代謝を活発にする ビタミンU という成分が有名です。
このビタミンUは免疫力に関係する白血球の一種マクロファージの質を高めるといわれています。
マクロファージはTNFというサイトカイン(細胞が情報を交換するために放出する物質)を出すそうです。
TNFという物質には、がんを抑制する作用、細菌やウイルスを退治する作用、傷を癒す作用など免疫力を高めるさまざまな働きがあります。
途中ですが、今日はここまでで続きは明日書きたいと思います。
詳しい内容は下記参考文献を購入して読んでください。
参考文献 免疫力がアップする50の法則 松下 祥先生 監修 ㈱法研 発行
投稿者 hfujita : 17:14 | コメント (0)
2006年3月 8日
花粉症と免疫
今年も花粉症で悩んでいる人のいやな季節がやってきました。
もう、すでに東京近辺では花粉注意報が発令されていますが、みなさん花粉に対しての準備は大丈夫でしょうか?
幸いにも私の鼻は花粉には敏感でなく普通の生活を続けています。
花粉症にはなったことはなかったのですが昨年より登頂烏龍茶を飲んで花粉症にならないよう予防をしています。
さて、昨日の続きで健康に関することで免疫力アップについて調べてみました。
専門家ではありませんので偏見に満ちた健康の話になるかもしれませんので、あまり信用せずに自分で確かめてから話題にしてください。
免疫力を高める方法 その9 花粉症は、無害な異物に免疫が過剰に反応してしまう病気である
春先になると、日本の風物詩のごとく、マスクにゴーグル、目深にかぶる帽子などで花粉に対する完全防備の人が増えてきました。
花粉症がいつ、どんな人に起きるかは今のところ不明らしいです。
異物が体のなかに入ってくると、免疫細胞はそれをやっつけるために「抗体」を作り出し、今度侵入してきたら容赦しないぞ、と戦いの準備を整えます。抗体の数がその人の許容量を超えると発症すると考えられています。
花粉症に代表されるアレルギーという症状は、私たちの体に備わった防御システムである免疫が影響しています。ひとことでいうと、アレルギー=免疫の過剰反応・生体の過剰防衛です。
病原菌とは違って、異物とはいえ、花粉やホコリ、ダニなどはそれほど体に悪さをするとは思えません。
ところが、これらを敏感に察知し、防衛システムを発動させてしまう、アレルギー体質と呼ばれる人たちがいます。
発動命令によっていったん免疫システムが動き出すと、体内にあるさまざまな化学物質の分泌が必要以上に活発になったり、新たにたくさんつくり出されたりすることで、いろいろな症状に悩まされることになります。そうした反応が目や鼻の粘膜で起きるのが花粉症です。
詳しい内容は下記参考文献を購入して読んでください。
参考文献 免疫力がアップする50の法則 松下 祥先生 監修 ㈱法研 発行
投稿者 hfujita : 21:04 | コメント (0)
2006年3月 7日
ノーテンキな人は免疫力が高い
昨日は春一番で暖かく、今日は6度位気温が低くなり寒暖の差が激しい日々が続いています。
このような時良く風邪をひいたりしますので気をつけたいものです。
さて、だいぶ期間があきましたが、健康に関することで免疫力アップについて調べてみました。
専門家ではありませんので偏見に満ちた健康の話になるかもしれませんので、あまり信用せずに自分で確かめてから話題にしてください。
免疫力を高める方法 その9 ノーテンキな人は免疫力が高くなる
私も物事にはなるべくこだわらないように心を持っていっているつもりですが、それと同じなのかなー?
大きな失敗をしでかしたとき、「すんでしまったことはしかたない。次に頑張ろう」と楽天的に考える人と「どうして失敗してしまったか」と思いなやむ人がいると思います。クヨクヨするか、ノーテンキに構えるかで免疫力は変わるらしいのです。
「病は気から」とはよく言われますが、免疫力は考え方から、というのは非科学的な言い伝えのたぐいではないようです。
イギリスで、非常に興味深い研究結果が報告されています。
乳がんの患者さんを対象に、心のもち方とがんの進行について調査したものです。
次の4つのグループに分類し経過をみました。
①「病気に負けない」と積極的に前向きに立ち向かい、日常生活にも積極的なグループ。
②病気であることを忘れようとする、病気を認めない立場をとるグループ
③病気のことを深刻にとらえ、考えることといえばいつも病気のことばかりというグループ
④がんは不治の病だからとあきらめて絶望的になっているグループ
これらの人たちを10年間追跡調査し、経過を比較した結果、最も経過が良かったのは①のグループで最も悪かったのは④のグループだったそうです。
この2つの生存率の差はなんと4倍という結果がでたそうです。
このことから病気に立ち向かう本人たちの心の持ち方が明らかに免疫力に左右し、その後の経過に影響を与えたのではないでしょうか。
詳しい内容は下記参考文献を購入して読んでください。
参考文献 免疫力がアップする50の法則 松下 祥先生 監修 ㈱法研 発行
投稿者 hfujita : 20:39 | コメント (0)
2006年3月 6日
梅の花
会社へ来る途中綺麗な梅がさいていましたので撮ってきました。
やっと、春が近づいてきた感じです。
白と赤があります。写真技術が未熟なため逆光になり暗い写真になってしまいました。
投稿者 hfujita : 21:51 | コメント (0)
2006年3月 3日
病気をしない生活(想い編)
昨日に引き続き病気をしない生活について
病気をしない生活をするためには想いのあり方と食べ物が非常に大きな役割をしていますと
昨日も書きましたが、今日はその続きで心・意識・想いのあり方についてまとめました。
(いままで私たちが考えている一般的な常識とはだいぶ違う話でした)
○心・意識・想いのあり方
1.斉藤一人さんの本にも書いてありますが、地獄行きの心(御法度の心)を起こさない。起したらすぐに断ち切る。間違えても引きずらないようにする。
・御法度の心
憎しみ、ねたみ、そねみ、羨み、怒り、心配心、不平、不満、疑い、迷い、呪う、いらいらする、せかせかする など
2.いつもプラス思考で、明るく、楽しく、おめでたく
3.使う言葉は、常に正しい言葉だけを使うようにする。人を傷つける言葉は口からださないようにする。
4.呼吸法を行う。 日常の生活の中でも
5.感謝と尊敬の念
6.意識(脳のはたらく場所)の変換、座禅、瞑想、気功、ヨガなど
現在の医学では心の働きが体の免疫などに大きな働きをしていると良く本などにも書いてあります。
投稿者 hfujita : 22:46 | コメント (0)
2006年3月 2日
病気をしない生活の仕方
今週の日曜日あるセミナーに出席し、病気についての考え方や現在の医療の問題など健康を考える話を聞いてきました。
その講演のなかで病気をしない生活の仕方のテーマで、ある先生のお話がありましたので紹介したいと思います。
病気をしない生活をするためには想いのあり方と食べ物が非常に大きな役割をしています。
(いままで私たちが考えている一般的な常識とはだいぶ違う話でした)
○食べ物
1.生命力を高めてくれる食べ物だけを食べるようにしましょう。日常の食品の品数は少ないほうがいい。そして大食いよりは小食のほうがいい。
2.主食(穀物・雑穀)をしっかり食べる。
a 出来るだけ精白・精製していないものがいい。
玄米でない場合は、3分づき・5分づきでもいいが、そのときは粟かキビか稗を混ぜる。白米や真っ白の小麦粉は出来るだけ避けましょう。
b 主食の割合を多くして、副食の割合を少なくする。おかずよりも主食を多くする。
c 有機農法・無農薬にする
3.化学物質は常に有害であり危険ですから、可能な限り避けましょう。
a 食品添加物・防腐剤その他すべての化学物質のはいった食品は避けましょう。食品の製造過程において、化学物質が使われていないものを選ぶようにしましょう。
b 無農薬・有機農法・自然農法の食品を確保するようにする
c 海水から伝統的製法で作られた食塩にする。偽物にだまされないように。
4.動物食品(肉・魚介類・牛乳・乳製品などの加工品も含めて)は可能な限り少なくしましょう。
5.砂糖は料理に使用しないし、砂糖のはいったものを口にしないようにしましょう。
6.新鮮な素材・新鮮な野菜を食べるようにしましょう。ある割合で生の野菜を食べましょう。
7.遺伝子組み換え作物・食品は避けましょう 小麦・大豆・トウモロコシその他
8.その他 よく噛む くつろいだ楽しい食事 家族いっしょに同じものをたべる おいしいこと 新鮮な材料 できたて 食品の保存法・調理法
食事については以上の内容でした。
投稿者 hfujita : 18:20 | コメント (0)
2006年3月 1日
春をさがしてきました2
恵比寿は小雨が降り外は寒いです。
そんな中春の花を探してきました。花の名前は”エリカ”です。
説明の名札もありましたので付録としてつけておきました。
ただそれだけ!








