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2006年2月28日

春はどこまで?

会社にくる途中で春をさがしていましたが、少し見つかったので紹介します。
三月も近づき近所で梅の花も少しずつほころんできましたがいいアングルで撮影できませんでしたので、今日はパンジーにしました。
ただそれだけ!

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投稿者 hfujita : 23:25 | コメント (0)

2006年2月24日

かんきつ類を食べてかぜを追い払おう

おめでとう荒川選手。 
日本中が待ちに待ったメダルが金メダル 感動をありがとう!

さて、今日も前回の続きで健康に関することで免疫力アップについて調べてみました。
専門家ではありませんので偏見に満ちた健康の話になるかもしれませんので、あまり信用せずに自分で確かめてから話題にしてください。

免疫力を高める方法 その8

レモンなどのかんきつ類を食べない人は、かぜをひきやすい。

そんなことは知っているよ、と言われる方はたくさんいらっしゃると思います。
ここでは免疫とビタミンCについてまとめました。

アメリカの科学者で生涯二度ノーベル賞を受賞したライオス・ポーリングが30年前にレポートを発表しました。
彼は「ビタミンCを大量(一日2グラムから3グラム)にとるとかぜが予防できる」「かぜの症状をやわらげるには1日1グラムのビタミンCが必要で、また、同量のビタミンCはかぜの罹患期間を23パーセント短くする」と報告しています。

また、ビタミンCと白血球との関係について調べた研究もあります。
ビタミンCは通常、白血球の細胞内に貯蔵され、その働きを助けています。ところが、かぜをひくと白血球のビタミンCの量はどんどん減ります。そしてかぜが治ると、もとの量まで回復するそうです。
このことからビタミンCと免疫が深い関係にあることがわかります。

ビタミンCそのものにはかぜのウィルスを殺す力はありませんが、白血球と結びついてウイルスを破壊する力を発揮できるといわれています。

マウスを使った実験では次のような働きのあることがわかっています。

① ウイルスや一部のがんを壊滅させるインターフェロンというサイトカイン(細胞間で情報をやりとりする物質)を増やす働き
② ウイルスに対して攻撃をしかけるナチュラルキラー細胞を活性化する働き
③ ウイルスの働きを封じ込めるIgG、IgMtoいう抗体などを増やす働き
④ 真っ先に敵に攻撃をしかけるマクロファージを活性化させる働き

以上のことからビタミンCは免疫力を高める作用があって、かぜを予防したり、症状を軽くしたりできるのではないでしょうか。


詳しい内容は下記参考文献を購入して読んでください。

参考文献 免疫力がアップする50の法則 松下 祥先生 監修  ㈱法研 発行

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投稿者 hfujita : 12:35 | コメント (0)

2006年2月23日

雛祭り

3月が近づいてきました。3月と言えば雛祭り、㈱ニックスの受付にもかわいいお雛様がきてくれました
ただそれだけ!

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雛祭りの由来とは?五節句の一つで
「節句」とは中国から伝わった暦の上の風習です。そのうちの5つを江戸時代に幕府が公的な行事として定めました。江戸幕府がこれらの五節句を式日と定めたのは、従来の宮廷の伝統的節会を踏襲する意味がありました。
 しかしそれ以上に、武士社会と密接な関係がある農村地帯の民族的な節日を受容し、これに中国式の解釈を施して形成されたと考えられます。

 五節句は季節の草や木に関連し、季節に応じた植物を食することで邪気を払いました。
・人日(じんじつ) 正月7日 お正月の七草・・・・(七草粥)
・上巳(じょうし) 3月3日 3月の上巳の桃・よもぎ・・・・(桃花酒→江戸時代以降は白酒)
・端午(たんご) 5月5日 5月の端午の菖蒲・・・(ちまき→江戸時代以降は柏餅)私の田舎の鹿児島は両方
・七夕(しちせき) 7月7日 7月の七夕の竹・瓜・・・(さくげ→江戸時代以降はそうめん)
・重陽(ちょうよう) 9月9日 9月の重陽の菊・・・(菊酒)
「上巳」はもともとは3月上旬の巳の日でしたが、3月3日となりました。中国ではこの日の川で身を清めて不浄を祓う習慣があり、これが平安時代に日本に取り入れられ、紙でつくった人形に穢れを託し、川や海に流して不浄を祓うようになりました。これが「流し雛」として現在残っています。この人形が精巧なものとなり、「雛祭り」として発展、貴族社会の行事が武家社会に広がり、江戸時代には庶民の行事となったそうです。

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投稿者 hfujita : 14:30 | コメント (0)

2006年2月22日

免疫力を高める

現在、読んでいる本として、進化するモチベーション戦略があります。
この本は㈱リンクアンドモチベーションの中で実施されているモチベーションアップの為の事例が紹介されています。㈱ニックスで導入できる、モチベーションを上げる方法が見つかればと思っています。
みんなで楽しんで仕事をできる環境実現のために。

さて、今日も前回の続きで健康に関することで免疫力アップについて調べてみました。
専門家ではありませんので偏見に満ちた健康の話になるかもしれませんので、あまり信用せずに自分で確かめてから話題にしてください。

免疫力を高める方法 その7

血の巡りのよい人は免疫力が高い

免疫細胞は血液の中にある白血球が主役です。血液循環がよいほど免疫力も高くなります。
自宅でできるストレッチや呼吸法でも、血液循環をよくすることはできます。
仕事や家事の合い間にやって見ましょう。
ストレッチにはさまざまな方法がありますが、誰でも知っているような柔軟体操の動作をゆっくりとするだけで、立派なストレッチになります。

また、呼吸法も上手に活用して免疫力を高めましょう。

ではなぜ呼吸法かというと、緊張したり不安を感じたりすると呼吸が浅く速くなります。
これは交感神経が優位に働いているからです。
一方、気分がゆったりと落ち着いているときは、呼吸は深くおだやかなものとなります。
これは副交感神経が優位に働いている状態です。
副交換神経が優位な状態はリラックスしている状態なので、血液の巡りもよく、免疫力も高まった状態です。
ゆっくりと深呼吸するだけでもリラクゼーション効果があらわれるそうですので、仕事で疲れたときや、緊張しているときは、腹式呼吸や深呼吸をしましょう
私も良く腹式呼吸をやりリラックスするよう心がけています。

詳しい内容は下記参考文献を購入して読んでください。

参考文献 免疫力がアップする50の法則 松下 祥先生 監修  ㈱法研 発行

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投稿者 hfujita : 20:15 | コメント (0)

2006年2月21日

今日は何の日

なかなかスッキリしない天気が続いています。
今日この日を調べてみると東京日日新聞(現毎日新聞)が創刊されています。

これは1872年のこの日、日本初の日刊新聞として発行されました。

世界の新聞の起源は、紀元前59年に作られてローマの議事録とされていますが、これは一種の広報だったそうです。
そして、17世紀創刊のドイツの「レラツイオン」が近代新聞の始まりとされています。

日本では、17世紀初めから、事件が起こったとき「瓦版」とよばれるビラが発行されていました。
外国人向けの新聞は19世紀半ばごろからありましたが、日本国内のニュースが新聞にされたのは、明治にいってからです。

と、ここまでで出かけなければならない、時間になりましたので、この続きは明日からにします。


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投稿者 hfujita : 14:38 | コメント (0)

2006年2月20日

免疫力

トリノオリンピックも中盤になりましたが日本人のメダルはなかなかとれませんね。
期待が大きすぎるのかなー

さて、今日も前回の続きで健康に関することで免疫力アップについて調べてみました。
専門家ではありませんので偏見に満ちた健康の話になるかもしれませんので、あまり信用せずに自分で確かめてから話題にしてください。

免疫力を高める方法 その6
日光浴は免疫力を低下させる

昔は、健康のために日光浴をしましょうと、よく言われた記憶があります。
でも、今回の話は逆の話で日光浴は免疫力を低下させるらしいのです。
なぜか? 日光のなかの紫外線が、健康に害を与えるという研究が多方面から報告されているからです。
紫外線といえば肌に対する影響がよく言われています。しみ、しわの原因になるだけではなく皮膚の老化を進め、皮膚がんの発症因子になります。さらに紫外線による免疫力の低下もあります。
皮膚の表面にはランゲルハンス細胞という細胞があり、この細胞は異物の侵入をいち早くリンパ球につたえる免疫の要です。しかし、ランゲルハンス細胞は紫外線に大変弱いため、紫外線を浴びると機能が低下します。
こうして、細菌やウイルスなどの異物が皮膚から進入しても、その警告が発せられず、リンパ球に情報が伝わらないため免疫機能が働きにくくなるそうです。
こうして、免疫力は低下していくのです。

詳しい内容は下記参考文献を購入して読んでください。

参考文献 免疫力がアップする50の法則 松下 祥先生 監修  ㈱法研 発行

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投稿者 hfujita : 23:01 | コメント (0)

2006年2月18日

近所で火事

明け方自宅の近くで火事がありました。
6時ごろ消防自動車のけたたましいサイレンにより起こされ、どこで火事が発生しているのか、外を見渡したのですが臭いはすれど姿なしで自宅には影響ないと判断し、また一眠りしました。

会社にくる途中すこし遠回りをして火事の現場をさがしたのですが、警察官と消防士に阻まれ現場まではいけなかったです。
11時をすぎていたのにまだ現場で作業している人が多数見えました。
火の元に気をつけようと再確認した日でした。

投稿者 hfujita : 18:23 | コメント (0)

2006年2月17日

免疫力の話

今日は、なんとなく寒い、前ふりの話題もないので。明日に向けてガンバ


さて、今日は前回の続きで健康に関することで免疫力アップについて調べてみました。
専門家ではありませんので偏見に満ちた健康の話になるかもしれませんので、あまり信用せずに自分で確かめてから話題にしてください。

免疫力を高める方法 その5

今日はストレスはアロマやお風呂でリラックスです。

前回、ストレスは免疫に大敵と書きましたが、その解決方法を書いていませんでした。

ストレスを上手に解消する方法として、植物から採取される芳香エッセンスを用いたアロマテラピーが人気です。
私も、時々利用しています。ストレスがたまっているときは イランイランやラベンダー、ローズ、メリッサなどがよいみたいです。

リラックスするという意味では、自分にとって心地よい音楽を聴いたり、ゆっくりお風呂に入るのも良いそうです。
とくにお風呂でくつろいだ時間をもつことは、心と体の両面にリラックス効果があり、免疫力をアップさせます。
ただし、熱いお湯につかると逆効果で、交換神経が活発になります。
38~40度のぬるめのお湯にゆったりとつかるのがコツです。
半身浴もよいですが湯冷めをしてかぜをひくこともありますので半身浴の時はかけ湯や、肩や首にタオルをかけたりしましょう。

詳しい内容は下記参考文献を購入して読んでください。

参考文献 免疫力がアップする50の法則 松下 祥先生 監修  ㈱法研 発行

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投稿者 hfujita : 19:35 | コメント (0)

2006年2月16日

雪だるまのお便り

このブログを見ている方より雪だるまをかわいく編集していただきましたので紹介します。
ありがとうございました。

いつもの免疫力を高めるはおやすみいたします。次回をおたのしみに!

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投稿者 hfujita : 21:57 | コメント (0)

2006年2月15日

免疫力のアップ④

月曜日からこのブログが非常に遅くなったので調査していたらDNSのサーバーが不安定になっていて
DNSサーバーの役割をしていなかったみたいです。
ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。

さて、今日は前回の続きで健康に関することで免疫力アップについて調べてみました。
専門家ではありませんので偏見に満ちた健康の話になるかもしれませんので、あまり信用せずに自分で確かめてから話題にしてください。

免疫力を高める方法 その4
今日はストレスは免疫の大敵です。

よく耳にする言葉です。わたしだけかな?
免疫の最大の敵はストレスらしいのです。気管支喘息やアトピー性皮膚炎、がんなどはストレスによって発症したり、悪化したりする病気らしいです。
そして、ストレスが長く続くと、風邪をひきやすくなる事を経験していると思います。

なぜ、ストレスにより免疫力が低下するかというと、ストレスにより刺激を受ける、脳神経系や内分泌系はホルモンや神経伝達物質などとともに、複雑で巧妙なしくみで免疫系と影響しあっています。
この三つのしくみ(系)が連携しあって私たちの体を守り、生命を維持する力、自然治癒力を保っているのです。ストレスはこれらのしくみ全てにダメージを与えます。

複雑なしくみのなかで起こることなので、多くの仮説があり、単純には説明できないのですが、これらのしくみにかかわる自律神経のバランスが崩れることで免疫力が低下するらしいのです。


詳しい内容は下記参考文献を購入して読んでください。

参考文献 免疫力がアップする50の法則 松下 祥先生 監修  ㈱法研 発行

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投稿者 hfujita : 22:03 | コメント (0)

2006年2月14日

免疫力のアップ③

今日、所要があり三重県の四日市までいってきました。
そこで、たまたま乗ったタクシーの運転手さんが信号待ちの時、ハーモニカを吹いて聞かせてくれました。
懐かしい曲があり心がやすらいだ感じでです。会話も弾み楽しいひと時を頂ました。
ありがとうございます。

さて、今日は前回の続きで健康に関することで免疫力アップについて調べてみました。
専門家ではありませんので偏見に満ちた健康の話になるかもしれませんので、あまり信用せずに自分で確かめてから話題にしてください。

免疫力を高める方法 その3
今日は掃除が好きな人はアレルギーの病気になりにくいです。
ほんとかな?
しばらく使っていなかったエアコンをつけたとたん、悪臭がしたり急にせき込んだりしたことはないでしょうか?
これはエアコンの内部にカビが繁殖し、送風とともに室内にカビやその代謝物がまき散らされたことによるものです。
カビは気管支喘息やじんましんなど、アレルギー疾患を引き起こす原因になります。
カビだけではなく、ダニ、ペットの毛、花粉、ハウスダクト、たばこの煙などはいずれもアレルギーを引き起こすもととなる物質です。こうした物質をアレルゲンと呼んでいます。
アレルギーはアレルゲンに対して免疫細胞が過剰反応して起こる病気。
だから、こまめに掃除をしたり、部屋の換気を心がけたりすることによってアレルゲンを減らすことができる。
と、いうことで、掃除が好きな人は、アレルギーの病気から身を守ることができるのです。


次回はストレスは免疫の大敵をお送りします。

詳しい内容は下記参考文献を購入して読んでください。

参考文献 免疫力がアップする50の法則 松下 祥先生 監修  ㈱法研 発行

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投稿者 hfujita : 20:31 | コメント (0)

2006年2月13日

梅の花

日曜日都内を散策していたら梅の花をみつけました。
この日は北風が強くとても春とは思えない日でしたが、元気に咲いていましたので撮ってきました。
ただそれだけ。

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投稿者 hfujita : 18:10 | コメント (0)

2006年2月11日

健康(免疫力アップ②)

昨日は全社員集会のためブログをお休みしました。もしも期待している人がいたらごめんなさい。
今年から四半期ごとに全社員が集まって会社の仕組み(今回は人事評価)の説明や将来のニックスのあり方、方針などを伝えたいと思っています。

さて、今日は前回の続きで健康に関することで免疫力アップについて調べてみました。
専門家ではありませんので偏見に満ちた健康の話になるかもしれませんので、あまり信用せずに自分で確かめてから話題にしてください。

免疫力を高める方法 その2
前回で紹介したアメリカの「笑い療法学会」が設立された背景には、ジャーナリストであるノーマン・カインズ氏が大きな影響を与えているようです。
彼は、突然、強直性脊髄炎という難病になりました。医師からはほとんど治る見込みはないと伝えられましたが、彼は病にひれ伏すことはせず、いろんな文献、資料を読みあさり、自分で一つの治療戦略をたてました。それが「笑い療法」とビタミンCの大量投与です。

そして、お笑い番組やコメディー映画のフィルムを病室に持ち込んで映写機を回す日々を送りました。
効果はできめんで10分間腹をかかえて笑うと2時間は痛みを感じずに眠れたそうです。
そして、半年後には元の職場へ復帰しました。
その経過をイギリスの医学雑誌に投稿し、その後、カリフォルニア医科大学の教授に就任、笑いの効用を研究するチームをつくりました。

次回は掃除が好きな人はアレルギーの病気になりにくいをお送りします。

詳しい内容は下記参考文献を購入して読んでください。

参考文献 免疫力がアップする50の法則 松下 祥先生 監修  ㈱法研 発行

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投稿者 hfujita : 18:40 | コメント (0)

2006年2月 9日

健康(免疫力アップ①)

今日は何の日より2月9日は服の日とふくの日とありました。
前者は全国服飾学校協会が1988年に制定したそうです。
ふくの日は下関ふぐ連盟が1981年に制定したそうです。
ふぐを「ふく」と発音し、縁起の良い魚としてPRしました。

さて、今日は昨日の続きで健康に関することで免疫力アップについて調べてみました。
専門家ではありませんので偏見に満ちた健康の話になるかもしれませんので、あまり信用せずに自分で確かめてから話題にしてください。

免疫力を高める方法 その1

「笑う」ことにより免疫力を高める
え! そんなことと思われるかたもいるでしょうが「笑う」ことにより免疫力はアップするらしいのです。(医者ではないので私自身も え! そうなの状態)
漫才や喜劇などを見て、おなかの底から大笑いした後にはナチュラルキラー(NK)細胞の動きが大幅に活性化したという報告があります。
同様の実験で、プロ野球の熱心なファンについて、それぞれひいきのチームの応援に野球場まで出かけてもらいました。この場合には、すでに出かける前からNK細胞の活性が高めになったそうです。
楽しいところに出かけるという期待だけで、免疫力がアップし始めるわけです。
試合の終了後は、勝ったチームのファンはもちろん、負けたチームのファンでも、NK細胞は活性化し、楽しいことに熱中する。好きなことに取り組むことが、免疫力を高めることになりそうです。

アメリカでは1982年に笑い療法学会がすでに誕生し、医療における笑いの効用を研究しているそうです。
学会発足時に開催されたシンポジユムでの内容を一部紹介します。
①大笑は内臓のジョギングともいわれ、適度な運動に匹敵する効果がある。
 大笑いによってリラックスすると、自律神経の動きが安定する。
②脳内モルヒネともいわれるほど強力な鎮痛作用をもつエンドルフィン(神経伝達物質の一種で、モルヒネの6倍以上の鎮痛作用をもつ)という神経伝達物質が増加し、痛みを忘れてしまう。
③脳波では、情動をつかさどる右脳の活性化が見られ、ストレスで左脳を使う人にとってリラックス効果があると考えられる。

次回は笑いのある環境が病気を早く治すです。

詳しい内容は下記参考文献を購入して読んでください。

参考文献 免疫力がアップする50の法則 松下 祥先生 監修  ㈱法研 発行

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投稿者 hfujita : 19:40 | コメント (0)

2006年2月 8日

健康(免疫力)

本日、会社説明会のリハーサルがありました。
リクルーター(学生に仕事内容、社風などを伝える人)のみなさんが会社の仕事などを分かりやすく伝えてくれたので、昨年度よりはだいぶよくなって来たのかなと思いました。
後は、学生さんが来てくれることを祈るばかりです。

さて、昨日から健康について取上げています。
専門家ではありませんので偏見に満ちた健康の話になるかもしれませんので、あまり信用せずに自分で確かめてから話題にしてください。

まず、健康でいるためには病気の原因になることはどのようなことがあるかを知らなければなりません。

病気の原因を考えるときいろんな分類方法があると思いますが矢山クリニックの矢山先生は次のように病因を分類されています。

5つの病因による新しい疾患モデル

①生体の内因として精神的なストレス

②潜在感染 ウイルス、細菌、カブ、寄生虫

③金属汚染 歯、水など

④電磁波 ジオパシックストレス

⑤化学物質による汚染

今日は②潜在感染 ウイルス、細菌、カブ、寄生虫に対する予防について免疫力を取上げてみます。

みなさんは風邪をひいたとき薬を飲めば風邪は治ると思われますか、実は薬は風邪の諸症状を抑える役目はしますが風邪のウイルスを直接退治するわけではありません。
実際に風邪のウイルスを退治してくれるのは免疫細胞だそうです。

風邪の原因はウイルスで200種類以上あるそうです。従来型のインフルエンザの特効薬はありますが、風邪のウイルスに対する特効薬はいまだに開発されていないそうです。

ということは、風邪をひかない体を作るためには免疫力を高めるしかないのではと思われます。

免疫力を高める方法を次回から紹介したいと思います。

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投稿者 hfujita : 19:51 | コメント (0)

2006年2月 7日

健康

昨夜の雪は積もるほどではなかったので良かったです。
平日に雪が積もると東京の場合は交通が大きくマヒしてしまうのかなと心配していました。

さて、今日から健康について取上げて見ます。
専門家ではありませんので偏見に満ちた健康の話になるかもしれませんので、あまり信用せずに自分で確かめてから話題にしてください。

私の現在のテーマとして死ぬまで健康でいるためにはどのように生きたら良いのかを常に考えています。

まず、健康でいるためには病気の原因になることはどのようなことがあるかを知らなければなりません。

病気の原因を考えるときいろんな分類方法があると思いますが矢山クリニックの矢山先生は次のように病因を分類されています。

5つの病因による新しい疾患モデル

①生体の内因として精神的なストレス

②潜在感染 ウイルス、細菌、カブ、寄生虫

③金属汚染 歯、水など

④電磁波 ジオパシックストレス

⑤化学物質による汚染

現在の臨床医学では、感染は問題にしていますが、金属汚染、電磁波、化学物質の害についてはほとんど考慮していないそうです。それは通常の血液検査やX線での画像診断では、これらの害について調べることができないからだそうです。

生体の内因として精神的なストレスから自分の体を守るためには常にプラス発想を心がけてストレスをためないことが重要かなと思います。

常に天国行きの言葉を発声し、心を明るく幸せに持っていければしめたものです。

天国行きの言葉

ついてる

うれしい・楽しい

感謝してます

幸せ

ありがとう

ゆるします

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投稿者 hfujita : 21:09 | コメント (1)

2006年2月 6日

春の鳥

今夜の天気は雪になりそです。立春が過ぎたのになかなか春らしい天気になりません。
春はどこまで来ているのでしょうか?

11回にわたり仕事を楽しむことについて書いてきました。
そこで、仕事を楽しむ為には健康でないといけません。
ということで、次のテーマとして健康を取上げることにしました。
専門家ではありませんので偏見に満ちた健康の話になるかもしれませんが、次回から取上げて見たいと思います

人間健康なときは、健康にはあまり興味がないものですが、生まれつき良く病気をしたり、大きな病気にかかると健康が気になるものです。

私も、小さい時良く病気をして保健室に通っていました。

今では、風邪をひくこともありませんが、自分が気をつけていることで、もしも役に立つことがあれば幸いです。

春の花が見つかりませんでしたので何の鳥か分かりませんが撮影しました。
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投稿者 hfujita : 20:10 | コメント (0)

2006年2月 1日

恵比寿の春

2月になりましたので恵比寿に春を探しにいきました。
今年は寒くて、まだ春は来ていないみたいです。

しかたがないのでなるべく多いの緑を写りました。

ただそれだけ。


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投稿者 hfujita : 19:30 | コメント (0)