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2006年1月31日

仕事を楽しむ⑪

日曜日から歯茎が痛くて歯医者へいったら、先生より歯槽膿漏のうみが神経まで達しているので、歯を抜かないとだめだと宣告されてしまいました。ガーーン! と衝撃を受け歯茎を磨いてこなかったことを悔いています。もう、時間を元に戻すことはできないのでしょうか?


今日は昨日の続きで仕事の価値について
(参考文献:働くことの意味がわかる本 飯田史彦著)

飯田先生の本では仕事の価値を職務価値と対人価値に分類されそれぞれの内容について次のように書かれています。

1.「満足の状態」  職務価値、対人価値を感じているとき

仕事の内容に価値を感じており、同時に職場の仲間たちやお客様とも良好な関係を維持している場合を言います。

2.「職務不満」の状態  職務価値:感じていない  対人価値:感じている

職場での人間関係はうまくいっていますが、仕事の内容には不満があるような場合をいいます。

この状態にある場合、対策は、基本的に三つしかありません。その仕事を好きになるよう努力するか、職場内での担当業務を変えてもらうか、職場そのものを変わるか、という3つです。
そのうち、「その仕事を好きになるよう努力する」とは、自分の価値観を変え、その仕事を新たな観点から見つめ直すことです。

3.「対人不満」の状態  職務価値:感じている  対人価値:感じていない

仕事の内容は気に入っていますが、職場の仲間たちやお客様との人間関係が、うまくいっていないような場合です。この状態にある場合の対策は、基本的に3つしかありません。
その相手から高く評価してもらえるよう努力するか、その相手と関与しないで済むような工夫をこらすか、職場を変わるかの三つです。いずれにしても対人不満は、容易に解消できるものではありません。しかし、周囲からの評価を、まったく無視することも、自分の成長にはつながりません。したがって、せめてもの対策は、「良い評価は大いに喜び、悪い評価は、深刻にならない程度にちょっぴり気にする」ということです。

4.「絶望」の状態

仕事の内容が気に入らないうえ、職場での人間関係もうまくいっていないような場合です。しかも簡単に、他の職場に配置転換させてくれるはずもありません。
このような場合、解決方法は二つしかありません。思い切って転職するか、それとも、せめて自分の意思だけで可能な、「仕事を好きになる努力」を行うかです。

それでは、どのように考えたら、仕事に対してより大きな価値を感じるようになるか、飯田先生の本では、20種類の考えるパターンを用意されています。

私の考えでは仕事は人間として成長するための修業の場だと考えています。
また、仕事とは「事にお仕えする」と書きます。「事にお仕えする」ということは、喜ばれる存在になることに我が身をお仕えさせることです。  いかに喜ばれる存在になるか、どうしたら喜んでもらえるかではないでしょうか?


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投稿者 hfujita : 20:01 | コメント (0)

2006年1月30日

仕事を楽しむ⑩

土曜日に、姪のミュージカルの発表会があり、見に行ってきました、あまり舞台で行う劇など見に行く機会がないので、どのような表現が適当かうまく表現できませんが、とにかく良かったです。
歌、踊り、せりふ、表現方法などの稽古を9ヶ月間やってきて、やっと発表会と聞くと長い間の練習でいろんなドラマがあったんだろうなと想像してしまいます。

さて、しばらく時間がたってしまいましたが今日から仕事の価値について
(参考文献:働くことの意味がわかる本 飯田史彦著)

飯田先生の本では仕事の価値を職務価値と対人価値に分類されそれぞれの内容について次のように書かれています。

1.「満足の状態」  職務価値、対人価値を感じているとき

仕事の内容に価値を感じており、同時に職場の仲間たちやお客様とも良好な関係を維持している場合を言います。

2.「職務不満」の状態  職務価値:感じていない  対人価値:感じている

職場での人間関係はうまくいっていますが、仕事の内容には不満があるような場合をいいます。

この状態にある場合、対策は、基本的に三つしかありません。その仕事を好きになるよう努力するか、職場内での担当業務を変えてもらうか、職場そのものを変わるか、という3つです。
そのうち、「その仕事を好きになるよう努力する」とは、自分の価値観を変え、その仕事を新たな観点から見つめ直すことです。

3.「対人不満」の状態  職務価値:感じている  対人価値:感じていない

途中ですが今日はこれから出かけることになったのでこの続きは明日書くことにします。


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投稿者 hfujita : 19:05 | コメント (0)

2006年1月27日

会社説明会

今月も給料日が終わり、2月に近づきつつありますが、もうすぐ始まる新卒者向けの会社説明会の準備に着手しました。

持ち時間20分で会社の現在、仕事、未来像がうまく伝えられればと思っています。
今年もたくさんの人がきてくれるとうれしいな!

2007年度の就職フェアがもう始まっているみたいですが㈱ニックスの会社説明会は3月6日からです。
みなさんよろしくお願いします。  ただそれだけ


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投稿者 hfujita : 20:42 | コメント (0)

2006年1月26日

仕事を楽しむ⑨

今日1月26日は文化財防災デーです。定められたいきさつは1949年のこの日、法隆寺金堂火災があり、当時現存する世界最古の木造建築だった法隆寺金堂(7世紀末建立)から火が出て、内陣47坪が全焼しました。とりわけ、壁画は敦煌のそれにも優るとも劣らない世界的な遺産だっただけに、痛恨の消失となりました。この反省から翌1950年に文化財保護法が成立しました。1955年、文化庁と消防庁がこの日を文化財防火デーと定めたそうです。

さて、前回までは仕事の魅力度図の説明をしてきました。今回はその続きからはじめたいと思います。
(参考文献:働くことの意味がわかる本 飯田史彦著)

前回までに説明した、五つの分類の中でもっとも「やりがいがある」仕事はどれかについて考えてみたいと思います。

 やりがいがある仕事を考えるとき、その人の価値観や周囲の状況によりますが、多くの人にとって「やりがいがある」のは、「ハイコスト・ハイリターンな仕事」ではないでしょうか。
なぜなら、「やりがい」は、より困難なことに挑戦して成功するほど、大きくなるからです。また同時に、誰にでもできることではなく、自分だからこそ可能なことを成し遂げることによって、充実感も大きくなるのではないでしょうか。
但し、その仕事をおこなっても、お金にならず、楽しくもないのでは、「やりがい」は得られません。少なくとも、金銭的あるいは精神的な見返りのどちらかを十分得ることができれば、「がんばって良かった」という気持ちも大きくなるでしょう。
 一般的には、「自分にふさわしい、より困難な仕事で、しかも成功すれば大きな報酬が得られるような仕事」ほで、「やりがいのある仕事」だということができるのです。

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投稿者 hfujita : 17:23 | コメント (0)

2006年1月25日

仕事を楽しむ⑧

1週間ぶりに本屋さんへいったら”楽しい仕事”という題でプレジデント社から本が出版されていました。
早速、購入しましたので参考にして紹介していきたいと思います。著者は神田昌典さんをはじめ数名の合作でした。

さて、前回までは仕事の魅力度図の説明をしてきました。今回はその続きからはじめたいと思います。
(参考文献:働くことの意味がわかる本 飯田史彦著)

3.ノーコスト・ノーリタン(お遊び)な仕事
 単純な作業で簡単に行える半面、お金にもならず、充実感も乏しい仕事を指します。多くの人は魅力を感じませんが、ちょっとした工夫でリターンが増える可能性があるため、この種の仕事に独自のアイデアを加えて自分のものとするのを、得意とする人もいます。

4.ローコスト・ローリターン(無難)な仕事
 ほどほどのコストを要し、ほどほどのリターンが得られるような、面白みは乏しいが安全性のある仕事をさします。この位置に属する仕事は非常に多く、人々は、この種の仕事に従事できることで、とりあえず満足してしまいます。

5.ハイコスト・ハイリターン(らりがい十分)な仕事
 大量のコストを要しますが、それに見合うだけの十分なリターンが得られるような仕事を指します。必要とするコストが多いということは、それだけ、その仕事に伴うリスクが高い、困難な仕事だということでもあります。

以上、五つの分類の説明をしてきましたが、これらの中でもっとも「やりがいがある」仕事はどれかについて次回から考えてみたいと思います。


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投稿者 hfujita : 21:21 | コメント (0)

2006年1月24日

仕事を楽しむ⑦

今日もホリエモン逮捕後のニュースでにぎわっていますが、感じたこととして、法令に触れたり際どい部分で経営を行い大きくなると、どこかでバランスを崩し、社会に多大な迷惑をかけることになり、会社の存続までもが危ぶまれることになるのだなと思いました。

さて、前回までは「働くこと」がもたらす心情について記述してきました。
(参考文献:働くことの意味がわかる本 飯田史彦著)

楽しみながら働く方法を考えるとき、まず、やりがいのある仕事とはについて考えたときの、
仕事の魅力度図を掲載しました今日はその内容について説明します。

1.ハイコスト・ノーリターン(大損)な仕事
労力・精神力・時間などの大量のコストを要する反面、その仕事を行うことによって、自分が儲かるわけでもなく、快感や充実感が得られるわけでもない、という場合です。
このような仕事に従事しても、「自分は大損している」という気持ちを抱くばかりですから、仕事に身がいりません。したがって、このような仕事は、必然的に世の中から消え去っていく運命にあります。

2.単純な作業で簡単のい終えることができる割には、多額の収入につながったり、たいへん気持ちが良かったりするような仕事を指します。このような仕事は、特定の状況で一時的に発生するものであり、いつまでも存続するはずがありません。
したがって、このような仕事があるとしても、「話がうますぎて危険」であるため、これだけを本業にする人は、めったにいないはずです。

次回は3.ノーコスト・ノーリタンな仕事について説明します。


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投稿者 hfujita : 20:25 | コメント (0)

2006年1月23日

仕事を楽しむ⑥

土曜日の雪がまだ残っていますが、大きな混乱もなくてよかったなと思います。
日曜日には家の周りの雪かきを久々に行いました。少しだけの雪なのに手が冷たくなってしまいました。
雪国の人たちの大変さを思い起こさせてくれた雪かきでした。

前回までは「働くこと」がもたらす心情について記述してきました。
今回から楽しみながら働く方法について考えてみたいと思います。
(参考文献:働くことの意味がわかる本 飯田史彦著)

楽しみながら働く方法を考えるとき、まず、やりがいのある仕事とはについて

良く就職するときや転職するとき、もっと「やりがい」のある仕事に就きたいと言うことを耳にします。
では、「やりがい」のある仕事とはどんな仕事なのでしょう。
飯田史彦先生の書籍では下図のようにコストとリターンからみた仕事の魅力度を説明されています。
仕事の魅力度

内容については次回から説明します。


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投稿者 hfujita : 20:37 | コメント (0)

2006年1月21日

東京の雪

おはようございます。朝おきたら東京は雪でした。
まだ、土曜日なので通勤電車が混乱しなくてよかったなと思いながら会社にきました。
ただ、それだけけです。


大田区の某所からみた雪です。

yuki0121.jpg

おまけ


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投稿者 hfujita : 14:07 | コメント (0)

2006年1月20日

仕事を楽しむ⑤

ライブドアが今後どのような状態になるかわかりませんが、ニュースも少し落ち着き株価も上昇してきたみたいです。

それでは働くことがもたらす心情を分類したときのひとつめから説明します。
(参考文献:働くことの意味がわかる本 飯田史彦著)

5.「働くこては、試練である」という人

これまで述べた、「使命」「悦楽」「災難」「苦痛」という4つの心情に当てはまらないという人がほとんどだと思います。
このような多くの一般的な人々にとって「働くこと」は、「試練」であるといえます。
ここでいう「試練」とは、「それを乗り越えることによって成長することができるような、ありがたい人生課題」のことであり、単なる「苦痛」とは異なります。
「苦痛」はさまざまなものを奪っていきますが、「試練」は、さまざまなものを与えてくれます。人間としての日常生活は「苦痛」に満ちているかのように見えますが、それを単なる「苦痛」の水準に留まらせて悶絶しながら生きてしまうか、それとも「試練」の水準まで昇華させて己の価値を高めようとすることは、本人の心の持ち方しだいだと思います。

このように「働くこと」を「自分を成長させるための試練」としてとらえ、むしろ楽しんでしまえるようになるこことが人生を楽しく生きられるのではないでしょうか。


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投稿者 hfujita : 08:49 | コメント (0)

2006年1月19日

人材募集中

突然ですが弊社は人材募集中です。

日本の中でナンバーワンを目指して
       みんなが就職したい会社
       社会的価値の高い会社
       楽しく仕事ができる会社
       にできればと思い日夜邁進しています。

求人広告はイーキャリアに載せていますので興味のある方は、是非ごらんください。

明るい人、夢をもっている人、楽しく仕事ができる人を募集しています。

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投稿者 hfujita : 18:28 | コメント (0)

2006年1月16日

仕事を楽しむ④

休日は暖かい日が続きましたが、また寒い日に帰ってきたようです。

それでは働くことがもたらす心情を分類したときのひとつめから説明します。
(参考文献:働くことの意味がわかる本 飯田史彦著)

3.「働くこては、災難である」という人

すでに裕福であるために、あるいは家族が十分に稼いでくれるために、自分自身は、まったく働く必要がない人。
それにもかかわらず、周囲から何らかの圧力がかかり、仕方なく働いている人がいます。

このような人のとって、自分の意思に反して働くことは、まさに「災難」としか感じられません。

4.「働くこては、苦痛である」という人

誰にも頼ることができず、自分自身で懸命に働いてお金を稼がなければ生活できない状況に置かれているうえ、働くことによる精神的な慶びはまったく得られず、単に、「食べていく」だけのために働いている人がいます。
このような人にとって、「生存のために働く」だけの労働は、まさに「苦痛」にほかなりません。肉体的につらいだけでなく、心にまで痛みを感じてしまうからです。

次回は 5.「働くこては、試練である」という人 について記述します。


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投稿者 hfujita : 18:10 | コメント (0)

2006年1月14日

仕事を楽しむ③

今日は久々の雨です。天気予報ではだいぶ暖かいとのことでしたが体感温度はいつも通りかなー
と感じて静かに仕事をしています。

それでは働くことがもたらす心情を分類したときのひとつめから説明します。
(参考文献:働くことの意味がわかる本 飯田史彦著)

2.「働くことは、悦楽である」という人

誰にも頼ることができず、自分自身で懸命に働いてお金を稼がなければ生活できない状況に置かれていますが、働くことによって、大いに精神的な喜びも得ることができる人がいます。

このような人にとって、「働くこと」は、「悦楽」としての意味を持ちます。
働かなくてもかまわない人が自主的に働く場合とは違って、「働かなければ食べていけない」という切迫した苦境におかれているからこそ、かえって、その苦境を乗り越える際の喜びも、それだけ大きいです。

ここでいう「悦楽」とは、単なる感覚的な心地良さを指す「快楽」を超えて、文字通り「悦にいるほどの楽しみ」という境地にまで達することをいいます。悦にいること、つまり「己に酔う」ほどの体験を必要とする点で、肉体的な快楽以上のものだと言えます。

次回は 3.「働くこては、災難である」という人 について記述します。

4.「働くこては、苦痛である」という人

5.「働くこては、試練である」という人


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投稿者 hfujita : 17:53 | コメント (0)

2006年1月13日

仕事を楽しむ②

最近人気ブログランキングの順位がだいぶ落ちてきました。
人気ブログランキングへの参加者が増えたのと、自分のポイントが増えないのが原因かなと思っています。なんとかせねば?

それでは働くことがもたらす心情を分類したときのひとつめから説明します。
(参考文献:働くことの意味がわかる本 飯田史彦著)

1.「働くことは、使命である」という人
 このような人はすでに裕福であるために、あるいは家族が十分に稼いでくれるために、自分自身は働く必要はありません。
 それにもかかわらず、「働くこと」そのものに大きな喜びを感じるため、嬉々として働いている人たちです。
 このような人にとって、「働くこと」は「使命」としての意味を持っています。
いかなる状況にあろうとも、何事にも影響されず、自分の周囲に「自分が果たす役割」を探し出しては、着々と遂行してゆきます。
 もちろん、なかには、「働くこと」を「娯楽」の一種としてとられる人もいますが、娯楽の域を超えるほどの肉体的・精神的・時間的なコストを伴う場合でも、その苦労を楽しむことができる人が多いようです。
 したがって、このような人を労働へと駆り立てる動機は単なる道楽ではなく、「社会の中で自分なりの役割を果たしたい」という、使命感であるのではないでしょうか。

明日は 2.「働くことは、悦楽である」という人 について記述します。

3.「働くこては、災難である」という人

4.「働くこては、苦痛である」という人

5.「働くこては、試練である」という人


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投稿者 hfujita : 20:34 | コメント (0)

2006年1月12日

仕事を楽しむ①

2006年になり少しブログを休みがちになってしましましたが今日からまた本格的に書いていこうと思います。

仕事を楽しむことができる人とそうでない人がいると思います。
どうしたら仕事を楽しむことができるのでしょうか?
一つのヒントとして、自分の価値観を変えることにより仕事を楽しむことができるのではと思います。

それでは働くことについてその人の状態によりどのような心情があるのか調査しました。
(参考文献:働くことの意味がわかる本 飯田史彦著)
働くことがもたらす心情を分類すると次の5項目に分類できるそうです。

1.「働くことは、使命である」という人

2.「働くことは、悦楽である」という人

3.「働くこては、災難である」という人

4.「働くこては、苦痛である」という人

5.「働くこては、試練である」という人

上記5つについて明日より説明したいと思います。

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投稿者 hfujita : 20:24 | コメント (0)

2006年1月10日

桜島

半年ぶりに鹿児島に行ってきました。
これはある所からの桜島の写真です。
さー、どこから撮影したのでしょう。最近よく照会されているポイントです。
正解のかたには何かプレゼントをしたいと思います。 ただそれだけ.....
sakurajima01.jpg

北岳はうっすら雪化粧をしていました。
白く見えているのは水蒸気だと思います。


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投稿者 hfujita : 18:18 | コメント (0)

2006年1月 6日

昨日から営業日

昨日から営業日でした。

1年の計は元旦にありとよく言われますが、私の今年のテーマは100%出し切るです。

100%出し切るためには常に肉体と精神が健康でなければなりません。
前向きにプラスのパワーを出せるような考えかたが必要だとおもいます。
一流の選手は物事に対処するときはプラスの考え方でとらえています。

今年のブログのテーマをまだ決めていませんので今日はここまでとします。

明日から鹿児島に帰ってきますのでブログは3日間おやすみさせていただきます。


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投稿者 hfujita : 18:45 | コメント (0)

2006年1月 3日

正月

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

会社は1月5日より営業ですがニックスより正月をお届けいたします。

ただ、それだけ
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投稿者 hfujita : 17:29 | コメント (0)