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2005年9月29日
御来光
先週土曜日、研修に行った朝の御来光です。朝早く日の出を見に行った時太陽の光線が空に向かって
伸びていましたので撮影しました。

参加した皆さんの門出を祝っているみたいな光でしたので、今日の出来事に感謝して、今後のことを祈念しました。
もちろんこのブログを見て頂いた皆さんに、全ての良き事が雪崩の如く起きます。と祈念しておきました。
下の写真は上の写真の1分後です。

投稿者 hfujita : 21:37 | コメント (0)
2005年9月28日
汗をかきましょう
ある本に次の言葉が書いてありました。
「一生の「汗」と「涙」の量は定量である。だから 若い時に「汗」をださないと年老いてから「涙」になる」
まだ、若い(?)と思っていますので、今、汗を流せるうちに流しておかないと後悔することになるのかなとこの言葉を読んで感じました。詳細を紹介すると・・・・
若い時に一生懸命努力し、仕事に打ち込み、人生の勉強をして、人様に「お役に立つこと」「親孝行」を学ぶことに「汗」をだすと、老人になった時、それまでの人間的な蓄積で、笑って人生を送ることが出来ると言うのです。
逆に若い時、自分勝手に努力もせず、他人のせいにして、人生を送っていると、年老いた時に誰からも愛されず、子供からも見放され、泣きの「涙」を流す事になるのです。
しかも、その「努力の汗」と「泣きの涙」の量は定量で、「努力の汗」の量が多いと「泣きの涙」が少なくなり、、「努力の汗」の量が少ないと「泣きの涙」の量が多くなるそうです。
人生のしあわせは、老人になってからの笑顔で決まります。その為に、「努力の汗」をかきましょう。
投稿者 hfujita : 19:28 | コメント (0)
2005年9月27日
マインドマップ
今、本屋さんへ行くと能力開発の本がたくさん並んでいます。ブームなんですね。そんな中で記憶力、発想力を高められるマインドマップノート術を少しだけ紹介したいと思います。
私がマインドマップに出会ったのは5年位前になると思います。仕事が多忙でどうしたら現在の自分の記憶力やその他の能力を高めて、もう少し生産性の上がる仕事は出来ないものと考えていました。そんな時、マインド・マップと出会いました。このマインド・マップはトニー・プザンが考案した方法で、簡単に紹介すると、心(脳)の命ずるままに、絵や言葉で思考プロセスを描きとめていく方法で、左脳と右脳の全能力を最大限に引き出す能力開発方です。
マインド・マップは人間の思考法に合った。「ノート・クリエイション手法(インプットとアウトプットの両面からノートをとる手法)」です。
この方法はトニー・プザン氏がマインドマッピングとして創り出した「思考、情報、アイデアをコンパクトにまとめノートを取る方法」で、キーワードや絵を使って、1枚の紙にルールに従って放射状にまとめていきます。発想を逃がさず、記録しやすく、コミュニケーションを効果的にするという特長があります。「思考のアーミーナイフ」とたとえられていますが、変化という波をわたる乗り物として、「メンタル・サーフボード」とも呼ばれています。
詳しい内容は最近発売された、黄色い本でマインドマップノート術として書店に並んでいますのでぜひ読んでみてください。
投稿者 hfujita : 18:32 | コメント (0)
2005年9月26日
たぬきとの出会い
9月23日の連休、自然とふれあってきました。
下の写真は昼食の時に現れた野性のたぬきです。

投稿者 hfujita : 17:06 | コメント (0)
2005年9月22日
最近読もうとしている本
秋、読書の秋、久々に(といっても3週間ぶり)本屋へ行ったら新しい本が出版されていたので6冊も買ってきてしまいました。今日購入した本は神田昌典さん2冊、望月俊孝さん1冊、天外伺郎さんが1冊、マインドマップの本が1冊、ゴルフの本が1冊、などなどでした。
神田さんの本のタイトルは”仕事のヒント”です。毎日メルマガでいただいている--神田昌典365日語録--をまとめて本にしたものでした。営業、経営についてヒントになる言葉のその説明が書かれています
。望月さんの本のタイトルは”ワクワクしながら夢を叶える宝地図活用術”です。さあ、どのようにして夢を実現していくのか楽しみだなあー。
投稿者 hfujita : 19:25 | コメント (0)
2005年9月21日
今日は何の日
9月21日(水)今日は何の日?
国際平和デー
1981年に国連が制定。当初は、毎年9月の通常総会の開会日と定められていたが、2002年からは9月21日に固定にした。
国連ではこの日を、すべての国家と民族内、またそれら相互間で、平和という理念をたたえ、強化する日としています。2002年からは、世界の停戦と非暴力の日であるとして、この日一日は戦争行為を停止するよう全世界に呼びかけています。
ニューヨークにある国連本部ではこの日、日本から贈られた「平和の鐘」を国連事務総長が鳴らします。鐘は世界中の子どもたちから贈られた硬貨で鋳造したものです。また国連広報局では、各国の若者を招いて国際平和デーを記念した交流プログラムを実施しています。
投稿者 hfujita : 14:07 | コメント (0)
2005年9月20日
業務ソフト(プロジェクト管理)
3連休も終わり今日からまた新しい週の始まりです。
さて、今回はプロジェクト管理について調査しました。
プロジェクト管理
プロジェクトの目的を完遂するために、最適な知識やツール、技法を駆使してプロジェクトを遂行すること。ソフトウェア開発では、開発の背景、目的、範囲を明確にした上で、開発期間、開発費用、品質管理、開発組織体制、コミュニケーション計画、リスク管理、調達管理を構成要素として管理体系を決定する。
実際にはプロジェクトのフェーズごとに作業内容、要員、工数などの資源割り当てを定め、その進捗や資源状況、予算消化率、品質などを把握しながらコンとロールしていきます。
投稿者 hfujita : 13:39 | コメント (0)
2005年9月19日
苗字
名無しの権兵衛から平民にも苗字を許可された日です。(今日は何の日より)
1870年(明治3年)のこの日、戸籍整理のため、太政官布告により平民も苗字を持つことが許された。
今日の雑学
平民も苗字を持つことを許された日にちなんで苗字のあれこれを調べてみました。
「広辞苑」によると日本の姓氏とは、姓(かばね)と氏(うじ)のこと。古代豪族が政治的・社会的地位を示すために世襲した称号が姓で、血縁関係にある家族群で構成された集団が氏、とあります。
古代の姓は「職業、地名、官職、出身国」に由来するものが多かったらしいです。
一般庶民にとって姓氏よりもなじみの類語は苗字・名字です。日本人の名字はいくつあるのか。姓氏研究家の第一人者、丹波基二博士は昭和62年刊の「姓氏の歴史と謎」(南雲堂)で「わたしの収集した姓氏の数は約12万5千。・・・・・これから先、また増える可能性はあるが、推定15万ぐらいはあるだろう」と述べています。ある本によると27万余と言う説もあります。
投稿者 hfujita : 12:51 | コメント (0)
2005年9月17日
幸せの意味
おはようございます。今日から3連休です。みなさんはどうお過ごしですか?
私は秩父へ旅行にいって来ます。
さて、”うたし”について少し調べてみました。
「幸せ」について小林正観さんは次のようにいっています。
「幸せ」という現象が独立して存在することはありません。ただ生活の中に幸せを感じるかどうかだけです。たとえば何人かで旅をしたときに、みやげ物屋で400円のキーホルダーを買いたいと思ったとします。そばでもう一人のひとが同じように400円のキーホルダーの中から一つ買おうとしているとします。そこで私の提案。あなたの400円で、私のキーホルダーを買って、とお願いします。そして私の400円でその人のほしいキーホルダーを買ってプレゼントしてあげる。すると、出している金額は同じでも、自分で自分のために物を買ったのではなくて、人から買ってもらった。そして、その人の欲しいものを買ってあげたことになります。
同じ現象を、ただ喜べるかどうかを考えているだけで、まったくちがった人生になります。楽しいこと、人、物というものを追い求めなくても、日常生活に幸せを感じられるようになるのです。
「しあわせ」の語源は「為し合わせ」です。「仕合わせ」ともいいます。お互いにしてあげることが「幸せ」の語源であり、本質です。
相手(周りの人)の人の喜びを考えることで生活の中に幸せを感じることができるんですね。一人でも多くの人が自分のことよりも少しだけ多く相手の喜びも考えて行動すると世界中が幸せになるのでは?とで思いました。
投稿者 hfujita : 06:44 | コメント (0)
2005年9月16日
天国言葉
今、経営者セミナーから帰ってきました。
エントリーマネジメントについて、たくさんヒントをもらって帰ってきました。
さて、昨日の続きで天国行きの言葉について書いてみます。
きれいな言葉を使っていると幸せになるとありましたが、その中でも次の言葉をたくさん言っていると、また、言いたくなるような幸せなことがたくさん起きるとよく言わせます。
ついてる
うれしい・楽しい
感謝しています
幸せ
ありがとう
大好き
愛してる
逆に地獄行き言葉が次の言葉です。
ついてない
不平・不満
愚痴・泣き言
悪口。文句
心配ごと
ゆるせない
このような言葉はなるべく言わないようにしましょう。もし、言ってしまったら打ち消す言葉を一言そえておきましょう。
言葉にはパワーがあります。落ち込んでいるときでもツイていると100回以上となえていると自分の中で元気が沸いてくるのはなぜでしょうか!
投稿者 hfujita : 20:54 | コメント (0)
2005年9月15日
きれいな言葉を使えば幸せになる
少し期間があいてしまいました。今年の敬老の日は19日になりましたが、敬老の日が制定された時は15日でした。何で9月15日なのか調べてみたら聖徳太子が四天王寺に悲田院を建立した日がこの日らしいです。(へぇー) あまり関係ない話かも知れません。さて、今日は斉藤一人さんの本の中から紹介したいと思います。
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きれいな言葉を使えば幸せになる
言葉は神様が人間にだけ与えた偉大な力です。私は、その力が生んだ最高傑作は「笑い」だと思っています。
地球上の生物の中で笑うのは人間だけです。笑いは、言葉を持つことのできた人間だけの特権です。
笑いは人を喜ばせます。笑いは人をたのしませるのです。
こうして考えてみると、ユーモアというものは、神様が創り出した究極の力なのかもしれません。
でも、残念なことに、多くの人はこのユーモアという偉大な力を十分に活用していません。
楽しい人生、幸せな人生は、ユーモアに導かれるのに、誰も真剣に考えようとしていません。
言葉は人間にとってものすごく重要な存在なのです。心のコップに垂らす水が言葉であること、そして、コップの水をきれいにするためには、ふだん口にしている言葉を選ばなければいけないことがわかってきたではないでしょうか。
きれいな言葉を使えば幸せになれる。汚い言葉を使えば不幸になる---世の中はとてもシンプルにできているのです。
(『斎藤一人の絶対成功できる千回の法則』(講談社)より)
私もきれいな言葉を使うように心がけています。そうするとツイていることが多くなったり、悩んだりすることが少なくなり心も体も健康になってきたように感じています。
次回は天国言葉、地獄言葉について書いてみます。
投稿者 hfujita : 17:36 | コメント (0)
2005年9月12日
業務ソフト(CRM)
またまた、ブログを留守にしてしまいました。ソフトウェア会社の集まり(200社)で年1回のカンファレンスがあり参加してきました。いろんな会社の生の声を聞ける場であり、情報交換の場と考えています。
さて、今日はCRMについて調べましたので照会します。
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CRM
Customer Relationship Managementの略で企業が顧客との間に長期的な関係を築くことで、自社の競争力を高めていく経営手法を指します。顧客と接する機会のあるすべての部門で顧客情報とコンタクト履歴を共有・管理し、どのような問い合わせがあっても常に最適な対応ができるようにしようという概念。
CRMシステムの中核となるのが顧客情報データベースであり。ここに顧客との取引内容や属性を格納しておく。このデータベースを中心に、営業支援のSFA(Sales Force Automation)システムやコール・センターのCTI(コンピュータ電話統合)システムなどを統合したシステムを指して、CRMシステムと呼ぶことが多い。弊社でもSFAシステムのパッケージソフトは手がけているが、まだ、CRMシステムのパッケージソフトまでは、作成していない。
投稿者 hfujita : 21:12 | コメント (0)
2005年9月 8日
業務ソフト(SCM)
最近会議が多く、なかなか自分の作業が進んでいないので余裕のない毎日を送っています。なぜ会議が多いかというと次のステップへジャンプするための仕組みづくりを行っています。
さて、きょうは昨日の続きで”SCM”の簡単な説明をします。
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SCM
Supply Chain Managementの略で素材の供給から製品の販売までを一貫して管理する経営手法、素材、部品、製品,卸売、小売りに至る連鎖(サプライチェーン)を最適化するように計画する。これにより、無駄な在庫や生産を減らし、効率化を図ることができる。SCMを実践するためには取引関係にある企業と生産・販売情報などを即時に授受し、共有するための仕組みが必要となる。最新の情報技術やネットワーク技術を活用する。
投稿者 hfujita : 08:01 | コメント (0)
2005年9月 7日
業務ソフト(物流管理)
台風14号は故郷の隣町の垂水市では大きな被害が出てしましました。まことに残念です。毎年台風が大きくなって来たように感じるのは私だけでしょうか?
さて、きょうは昨日の続きで”物流管理システム”の簡単な説明をします。
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物流管理システム
物流管理では販売している商品や製品だけでなく製造に必用な部品や資材、半製品なども
在庫として管理します。”物の管理”では、在庫品を安全に保管しながら、どのように”物”の移動(入出荷)を効率良くできるかを考えてシステムを作らなければならない。また、在庫品の数量や金額などの情報は販売システムや生産システム、会計処理などでは重要な情報なので、より正確な情報の提供とシステムの連携が必用である。
また、最近では「ロジスティクス」という言葉で物流を表現していますが、これはいままでの物流に対するイメージを刷新した考え方で「戦略物流」という概念である。
投稿者 hfujita : 12:45 | コメント (0)
2005年9月 6日
業務ソフト(生産管理)
大型の台風が九州に来ています。郷里が鹿児島なので被害が少なくすむよう祈っています。
さて、きょうは先週の続きで”生産管理システム”の簡単な説明をします。
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生産管理システム
生産管理を処理する情報システム。所定の品質、コスト、納期で生産するために、生産を予測し、諸活動を計画・統制して生産活動全体の最適化を図る。受注から出荷までのリードタイムの短縮、製造スケジュールの最適化、生産指示の的確化、ライン管理の効率化、工程別在庫の適正化、人・モノ・カネの流れの把握による原価管理などを実現する。
投稿者 hfujita : 13:44 | コメント (0)
2005年9月 5日
大富豪の教えより2
おはようございます。
昨夜の雨は予想を超えた大雨でしたね。みなさん大丈夫でしたか。
さて、昨日に引き続きコミック版大富豪の教えより得た教訓をお伝えします。
お金の法則を学ぶ。
お金の法則には知性面と感情面の2つの側面がある。
知性面とはお金に関する知識のことで「稼ぎ方、使い方、投資の仕方、守り方など」です。
感性とはお金といかに健康的につき合うかということで、この感情面は忘れられがちでこの側面を学ばないと大富豪になったとしてもお金の不安がつきまとう!。(お金はあればあるだけ心配のタネにもなり得る。 良く、宝くじで大金をあてた人のその後を追いかけていったときに幸せにくらしている人は少ないと言われますが、このお金の法則を学んでいない人が多いのではないでしょうか?
投稿者 hfujita : 09:15 | コメント (0)
2005年9月 4日
大富豪の教えより
あなたに全ての良き事が雪崩の如く起きます。
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本田健さんのユダヤ人大富豪の教えがコミック版として出版されました。早速読んでみましたら”うたし”に通じるところがあり、感じたことを書いてみます。
幸せな金持ちなる方法
幸せに成功したければ自分らしい人生に意識を集中し、生きることに集中してお金や成功を忘れるのが大切。
お金のことを考えてばかりの人よりも仕事が大好きでしょうがな人間のほうが成功する。
多くの人はお金を求めてさまよいお金のためになんでもするようになる、そのあげく心の平安、幸せ、健康、そして一番求めていたお金まで失う。
実業家として成功するための3要素
「やると決めたら戦略を立てること」
「それを実行すること」
「うまくいくか悩んで時間をつぶさずやり遂げる情熱を持つ」
最近良く感じることで本にも書いてありましたが「報酬はサービスの質と量で決まる」ことを忘れず仕事をすると高収入が得られるのではと実感しています。
幸せな金持ちになりたい方は”ユダヤ人大富豪の教え”を読んでみてはいかがでしょうか?
発行所:大和書房
原作:本田 健
投稿者 hfujita : 14:48 | コメント (0)
2005年9月 2日
業務ソフト(販売管理)
昨日から新しく1名入社しました。会社が発展していくためには優秀な人材の確保は私の主な仕事の一つです。今後も増員の予定で日々採用活動をおこなっています。
さて、今日は、前々日の続きで販売管理についてです。
販売管理。
企業の販売にかかわる管理をするためのシステムです。販売活動には受発注業務、在庫管理業務、顧客管理業務などがあり、これらの業務ごとのサブシステムで構築されています。コンビニエンスストアなどの小売店では、顧客の利用状況を把握し、効率的な販売をするために、POS(販売時点情報管理)システムなどが利用され、POSシステムの情報を活用することで、売れ筋商品、死に筋商品の動向を踏まえた効果的な受発注と効率的な在庫管理を行っています。
弊社の手がけている開発でも販売管理関連の開発が多いです。
投稿者 hfujita : 11:54 | コメント (0)
2005年9月 1日
今日は何の日
今日は何の日かしらべてみると ”宇宙に初雪が降った!” へー そんなのあるのかなとよく読んでみると・・・・・・
1983年のこの日、アメリカのスペースシャトル・チャレンジャー号は、宇宙で初めて人口雪を作る実験に成功。初の宇宙雪として話題を呼んだそうです。
このアイデアの主は日本の高校生で、新聞社が募集した「無重力状態の宇宙空間で、どのような実験を行ったら面白いか」に対する応募の中から採用された。
私たちの業界に関するテーマが続きましたので今日は休憩しました(少し手抜き)。
