2010年3月 9日
こうていペンギンはなぜ生き残ったか?
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「絵本集1」です
【こうていペンギンはなぜ生き残ったか?】
昔、昔、こうていペンギンと、ひていペンギンがいました。
こうていペンギンくんは、いつも明るく元気で、肯定的でした。
一方、ひていペンギンくんは、いつもグチや悪口や文句ばっかり、
否定的でした。
ひていペンギンくんのひとりごと。
「はーーーーーー。
南極は寒くていやになっちゃう。
草も木も1本もはえてないよ。
もっとあったかいところにすみたいよ。」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
こうていペンギンくん。
「南極は寒くてなんにもないけれど
ぼくたちをいじめる天敵がいないから
ペンギンの王国なんだ!!
こんないいところ世界中さがしても
どこにもないよ!!」
と、このような毎日をすごしていました。
さて、このつづきはまた明日。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 13:21 | コメント (0)
2010年3月 8日
魂の修行?2
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「愛のセラピー」です
【一度上にあがって加速した魂は、そこから落ちない。】
この宇宙には際限がありません。
落ちる人はどこまでも落ちるし、
上に行く人はどこまでも、
上に上にと昇って行くそうです。
その人のレベルに応じた修行を済ませた魂は、
おなじ修行を二度もしないです。
一度上に上がって加速した魂は、そこから落ちないのです。
なぜなら、神さまがあなたがなした行動に対して、
ご褒美として上げてくれたから。
人間が作ったものは落ちることがありますが、
神さまが上げたものは落ちないそうです。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:54 | コメント (0)
2010年3月 4日
その場、その場にあわせられる自分・・・・
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「愛のセラピー」です
【その場、その場にあわせられる自分であることは、幸せですね】
料亭にいくと、料亭でのマナーがあります。
フレンチのお店には、そこにふさわしいマナーがある。
それを外すと、お店の人がせっかく作っている雰囲気を台なしにしていまいます。
そこに居合わせたお客さんにも迷惑がかからないように、
いつも気をつけないと。
定食屋で定食を食べるなら、お店の人やお客さんに邪魔にならないように定食を味わい、
食べ終わったらさっさと席をたつ。
待っている人達を、あまり待たせないようにすることですね。
居酒屋で宴会するときは、
だれかにお酌させたりしないで、
みんなでワイワイやる。
カラオケに行ったら、楽しくマイク争奪戦をする。
その場、その場に合わせられる自分であることは、幸せですね。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:58 | コメント (0)
2010年3月 3日
私たち人間をつくったのは神さま・・・・
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「愛のセラピー」です
【私たち人間をつくったのは神さまですから、絶対の存在である神さまには間違いなどありません】
あなたは、そのままで完璧な人間です。
もし、あなたが「自分は不完璧だ」と思っていたら、
そのような考えは今すぐ捨てるのです。
私たち人間をつくったのは神さまですから、
絶対の存在である神さまには間違いなどできません。
その神さまが人間をつくったのですから、
欠乏人間などいるはずがないのです。
あなたは、今のあなたのままで完璧です。
未熟だといわれている人も、
魂の成長過程にあるというだけの話です。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:44 | コメント (0)
2010年3月 2日
「この本は1回よんだからいい」・・・・
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「愛のセラピー」です
【「この本は1回よんだからいい」と利口ぶらないで、「私、もの覚えが悪いから、何度でも読みます」という】
だれかが「この本、読んでごらん」といったら、
「私、その本読みましたからいいです」と、
人の親切を無にするようなことをしてはいけない。
「この本は1回読んだらいい」と利口ぶらないで、
「私、もの覚えが悪いから、何度でも読みます」といったほうがいい。
社会に出て出世したり、
人に愛されるのは、このような人です。
「あれ読んだら、すごい勉強になりました。
自分が知らないことを全部書いてありました」
といえる人が魅力的なんです。
こんな言葉が魅力的な発言です。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:48 | コメント (0)
2010年3月 1日
神さまは、困らせない・・・
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です
【神さまは、困らせようとはしない。】
神さまは、あなたを困らせようとは決してしません。
ただ、ちょっと方法が「間違ってますよ」と伝えてくれるだけ。
その神さまの導きの声に、気づくかどうかです。
神さまの声に気づけば、困ったことは起こりません。
人は困っているのではなくて、学んでいるんです。
困ってから学んでも遅くはありません。
今の、不景気もきっといい学びの場かも。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:46 | コメント (1)
2010年2月26日
命をいただいて生きているのに・・
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です
【命をいただいて生きているのに、不平不満を言ってはバチがあたります。】
科学がどれほど発達しても、
生きているものは作れません。
生物はすべて神さまから、
命(イノチ)というものをもらって生きているんです。
分け御霊と言います。
命(イノチ)は、命(ミコト)なのです。
動物、植物すべてが命(イノチ)です。
おにぎり一つだって、ごはん粒一個ずつが命の魂です。
生きとし生けるものすべて、
生きているものしか食べれません。
だから、私たちは命をもらって生きているんです。
命をいただいて生きているのに、
不平不満を言ってはバチがあたります。
だから、グチを言わずに、感謝して生きましょう。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:44 | コメント (0)
2010年2月25日
人間はこの世に修行のためにきて・・・
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です
【人間はこの世に修行のためにきて、修行が終わると魂だけが残る。】
私たちは、この世に遊びに来ているんだそうです。
仕事をしながら、
その遊びをやっているんです。
人間はこの世に修行のためにやってきて、
修行が終わると分解してしまいます。
でも魂だけは残るとよく言われます。
だから、今、ここ、
このときを生きるんです。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:40 | コメント (0)
2010年2月24日
すべてを忘れて・・・
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です
【すべてを忘れて、霊的なことや宗教的なことにのめり込むのはよくない。】
霊的なことや宗教的なことにのめりこんでいる人がいますが、
これはよくありません。
霊的現象と言って、不思議なことが起こるのを喜ぶのもいいけど、
生活の八割はしっかり仕事をするのが先。
まず、人生をしっかり歩むことから。
日常的なことをしっかりやるのが先決です。
あと残りの二割を不思議なことを楽しみながらやる。
不思議なことに八割も頭が満杯というのは、まさに本末転倒ですね。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:47 | コメント (0)
2010年2月23日
あなたが頼まれた仕事は、神さまが用意してくれたもの・・
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です
【あなたが頼まれた仕事は、神さまが用意してくれたもの。尻込みしていてはチャンスを逃しますよ。】
あなたが頼まれた仕事は、
神さまがそれをやるようにと用意してくれたおのです。
それを楽しく、気分よくやっていれば、また次の仕事を頼まれる。
それをまた、楽しく、気分よくやる。
そのうちに、あなたの得意、不得意がわかるようになります。
自然に得意ジャンルがわかってきます。
そうなったら、どんどん頼まれた仕事をやっていく。
神さまがあなたを見込んで試しているのですから。
不安など抱いて尻込みしていてはダメ。
成功へのチャンスを逃してしまいますよ。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:40 | コメント (0)
2010年2月19日
今、幸せだと確信できる人は・・・・
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です
【今、幸せだと確信できてる人は、幸せグセがついているから、未来の運も大丈夫。】
過去のこと、つまり、済んでしまったことは変えられるものです。
過去はすでに思い出です。
思いでは自由に創作できますから、かえられるでしょう。
過去は、自分に都合よく勝手に変えてしまえるもの。
でも、未来はかえられません。
たとえば、あなたが今、幸せだと思っていたら、将来もずっと幸せです。
今、幸せだと確信できている人は、
もうすでに幸せグセがついているから変わらない。
だから、未来の運もずっと変わりなく大丈夫。
ありがとうございました。
投稿者 hfujita : 12:38 | コメント (0)
2010年2月18日
商人はお客さんにえこひいきしてもらい、可愛がってもらう
このブログは私が「嬉しい、楽しい、幸せを」実践するために、参考になる本より気にいったフレーズや文章を取上げて書いています。
今回参考にしている本は「斉藤 一人」さんの「ツキを呼ぶセラピー」です
【商人はお客さんにえこひいきしてもらい、可愛がってもらってこそ、繁盛まちがいなし。】
顧客に愛想の一つも言えず、しかめ面をして高飛車な態度をとっていたら、
お店は繁盛しません。
商人はとかく、お客さんにひいきにしてもらい、可愛がってもらうのが一番大事なことなんです。
「あの店の店員さんが可愛いからまたあの店に行こう」とえこひいきしてもらえば、
店は繁盛まちがいなし。
商人はお客さんにえこひいきしてもらってこそ、経営がうまくいきもの。
仕事も取引先、及び関係者にえこひいきしてもらえることが大事。
ありがとうございました。